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【イベント・レポート】Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 谷麻由里さんお渡し会(秋葉原)

去る1月9日(日)、東京・秋葉原の書泉ブックタワーさんにて、「Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 谷麻由里さんお渡し会」が行われました。
当日の東京は、朝から穏やかな冬晴れに恵まれ、1月としては気温も高く、まさに絶好のイベント日和でした。
きっとファンの皆さんの想いが天に通じたのでしょう。
谷麻由里(たに・まゆり/愛称:まゆりん)さんは、以前はグループに所属されていましたが、現在はソロで活動中のアイドルさんで、大阪府出身、名古屋在住の24歳。
東京・名古屋・大阪で、ライブや撮影会などを中心に、精力的にスケジュール(通称:まゆジュール)をこなされています。
以前からお使いの「谷間はないけど谷麻由里」のキャッチ・フレーズも健在。
また、先日開催された、「ヤングアニマル×LINE LIVE 誌面グラビア争奪バトル」において、見事読者ハガキ投票数で優勝され、1月14日発売の『ヤングアニマル』(白泉社)で、何とセンター・グラビアに掲載されるなど、グラビアでもご活躍中です。
今回のイベントは、麻由里さんの『クリーム』再登場を記念したもの。
麻由里さんが『クリーム』に出演されるのは、2020年6月号以来、約1年半ぶりのことです。
発売記念イベントも、2020年3月23日に星野書店近鉄パッセ店さんで開催して以来、およそ1年10ヵ月ぶりになります。
しかも、同じグループのメンバーさんと二人で開催した前回、前々回とは違い、今回は初の単独イベントです。
そのため、事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、当日は多くのファンの方が駆け付け、3枚限定のプレミアムな7冊券が完売するなど、大盛況のイベントとなったのでした。
ありがとうございます!
これも、麻由里さんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
麻由里さんはイベント当日、控え室で、テーブルの上に山と積まれた『クリーム』に、一冊一冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
「こうやって雑誌にサインするの、ひさしぶり!」とおっしゃいながら。
トレード・マークのうさぎさんの顔をかたどったサインも以前と変わらず。
「うさぎの顔がかわいくないと、ファンの人におこられるんです。」
お久しぶりなので、「お変わりはないですか?」と尋ねると、「意外と元気です!」と朗らかにお応えになります。
『クリーム』イベントの前日は大阪・梅田で、当日の昼間は東京・新宿で、そして、翌日は名古屋・栄でライブというハードな日程。
編集長曰く、「ひとり東名阪ツアーだね。」
「ソロのアイドルはめずらしいって、よく言われるんですよ」と麻由里さん。
モーニング娘。以来、ずっとグループ・アイドルが全盛ですからね。
今歌っているのは、ソロ用に新しく作った曲だそうです。
こんな大変な時代だからこそ、一人で頑張っている麻由里さんを、我々も全力で応援したいと思います。
サイン入れが終了した後も、メイク、お着替えと忙しくこなされ、ついにイベント開始時間を迎えたのでした。

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
麻由里さんは、『クリーム2月号』の誌面で着たのと同じ、上はライトグレーの襟のセーラー服に真紅のリボン、その上にはベージュのカーディガン、下はライトグレーのプリーツ・ミニスカートという冬のJKスタイルでご登場。
スカートからのぞく生足が、とてもキュートですね。
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
すべての券種で、事前サイン本のお渡し、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、3冊券ではチェキへのサイン入れ、5冊券・7冊券では、さらに私物サインと2L判生写真セットのプレゼントがあります。
何という豪華な特典でしょうか。
麻由里さんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認して、詳細までご存じです。
「お! あけおめ! いやー、うれしい! 一発目、誰やろって思てた。」
関西弁が心地良いですね。
「かわいい!」
「ほんと? ありがとー! ありがとねー、来てくれて!」
女性のファンの方もいらっしゃいました。
「お、来てくれた~。ありがとー! うれしい、来てくれて。どう、制服似合う?」
「似合う! かわいい! 私も制服で来ようか迷った。」
「え、来て! 見たい!」
同性にも愛されるというのは、本物のアイドルさんの証しですね。
続いての方も常連の方です。
「あ、来た、おかえり!」
麻由里さんは、書泉さんが用意して下さったカンバンに感激されています。
「これ、うれしいよね!」
書泉さんのイベントのカンバンは毎回、親会社のアニメイトのデザイナーさんがタレントさんのイメージに合わせて作っていらっしゃいます。
「はじめまして」の方もいらっしゃいました。
「お名前うかがってよろしいですか?」
「○○です。」
「あけましておめでとうございます。めちゃくちゃ応援してくれて、めっちゃうれしくって。さあ、これでもう『まゆりんワールド』の住人ですね!」
次の男性の方。
「やったあ! いえーい! 大丈夫? イケてる? 見える? 高校生に?」と麻由里さんが尋ねます。
「自分も学ラン着ようかな。」
「お、着て来てよ! 見たい!」
ファンの方の間で、学生服のコスプレが流行っていますね。
続いては、麻由里さんに会うのが二度めの方です。
「うれしい! 二度めまして!」と麻由里さん。
「二度めまして!」ファンの方も答えます。
その方と何度めに会ったのか、ちゃんと覚えていらっしゃるとは、さすがです。
遠方からいらっしゃった方には。
「えー! おー、うれしい! 何で東京なん? 来てくれてありがとう! めっちゃうれしい!」
お久しぶりの方もいらっしゃいました。
「あ、めっちゃうれしい! ちょっとニーハイじゃなくてごめんね。元気? めっちゃひさしぶりじゃない!」
ニーハイ・ソックスがお好きな方なのでしょうか。
「(制服)似合う?」
「似合う。まだ全然イケるでしょ。はい、萌え萌えキュン」とファンの方。
「何かしっくりくるなあ、モエモエキュンって。うれしー! ひさしぶりー! あけましておめでとうってまだ言ってない。」
麻由里さんのメイド服姿も、ぜひ誌面で見てみたいですね。
そして、7冊券は常連の方のようです。
「お、ありがとう。マジで? 言ってた? 7冊券って?」
ファンの方の動向をよくチェックされている麻由里さんもご存じなかったようで。
「告知を全く見てなかったけど、7冊券買っとけば大丈夫でしょって。」
ご自分が載っている『クリーム2月号』のページを開いて、「どう、本物?」と尋ねる麻由里さん。
「本物のほうが可愛いね。」
さらに、麻由里さんとお会いするのは初めてという5冊券の方。
「うれしい! めっちゃやさしい! わたしのこと見るのはじめて? どう、生まゆりんは?」
「かわいいです。」
「かわいい? うれしー! めっちゃうれしい。本物だあって思ってくれて。」
最初は、2ショットチェキの撮影です。
「何する? どうする?」とファンの方に尋ねる麻由里さん。
「高校生っぽいポーズってどんなの?」
「JKみたいなポーズ。」
麻由里さんが両腕を前に伸ばして広げます。
「ちょっと、これ盛れてる?」
この後も、終始Jkのポーズにこだわる麻由里さんなのです。
続いては、撮影タイム。
「あ、カメラ持って来てくれてる。何しよ、ポーズ?」
「お任せします。」
ここでも、JKポーズを繰り出す麻由里さん。
「どう、いい感じ?」
「おお、いい感じ! めっちゃいい感じ!」
5冊券・7冊券の方には、私物サインがあります。
「何する? 生写真にしようか? 3枚の写真のうち、どれにする?」
同じく5冊券・7冊券の特典である「2L判生写真セット」へのサイン入れを促す麻由里さん。
「これ、電車通学みたいやろ?」
3枚の中から、鉄道の線路のそばで撮影した写真を選ぶ麻由里さん。
用意されている8色のマジックを見せながら、「何色がいい? 黒? 黒好きやね。お、めっちゃ書きやすい!」
麻由里さんのために、新品のマジックをご用意しましたから。
さらに、ピンクで書いたり、白で書いたり、相手によって色を変えてみる麻由里さん。
「白にする? ちょーキレイ! やっぱ白やなー。」
今回は生写真セットが大人気で、複数の方がこちらへのサイン入れを希望されました。
他には、チェキ帳を差し出す方も何人か。
「おお、緊張する」と麻由里さん。
ファンの方も「そういうの、サインしてもらうの初めて。」
「はじめて? やったあ! ありがとね。」
変わり種は、黒くてズッシリとしたスピーカーです。
「お、めっちゃかっこいい! これ絶対かっこいいのに、ウチのサインゆるすぎてさ。オシャレ感が…。」
しかし、渾身の一筆!
好きなアイドルさんから自分の好きな物にサインを入れていただけるというのは、本当に貴重な機会ですね。
そして、本のお渡し。
5冊券や7冊券の方は、重くて大変です。
「たくさんありがとう! おー、めちゃめちゃ重たい! まゆりのお制服がのってるから、売らんといてやー! メ○カリはダメだよ、ぜったいに!」
大丈夫ですよ。
麻由里さんのサインが入った本を、ファンの皆さんは大切に持ち続けて下さると思います。
最後は、「ありがとー! 気をつけて帰ってね! また会おうね!」と温かくお見送り。
常にファンの方への気遣いを忘れない麻由里さんで、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
妖精のような麻由里さんと、熱心なファンの方のおかげで、素晴らしいイベントになりました。
ありがとうございます!
イベント終了後も、撮影などでとてもお忙しかった麻由里さんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
谷麻由里さん、ご参加下さいましたお客様、書泉ブックタワーさん、本当にありがとうございました。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。

【イベント・レポート】Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 信野樹奈さんお渡し会(秋葉原)

去る1月9日(日)、東京・秋葉原の書泉ブックタワーさんにて、「Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 信野樹奈さんお渡し会」が行われました。
当日の東京は、朝からさわやかな冬晴れに恵まれ、1月にしては暖かく、まさに絶好のイベント日和でした。
きっとファンの皆さんの想いが天に通じたのでしょう。
信野樹奈さん(愛称:じゅなな)は、札幌を拠点として活動する劇場型の女性アイドル・グループ「Teamくれれっ娘(こ)!」のリーダーで、24歳。
切れ長の大きな瞳が印象的な元気ハツラツ美少女で、クラスにいれば、間違いなくマドンナになるでしょう。
アイドル歴6年のベテランさんで、他にもArc Jewel北海道など七つのユニットを兼任し、札幌だけではなく東京にも毎月遠征してライブを行なっていらっしゃいます。
また、撮影会やTGIF(東京グラビア・アイドル・フェスティバル)への出演など、グラビア方面でも活動中。
最近では『クリーム』を始めとして、雑誌への掲載も増えており、今後のさらなるご活躍が期待されるスーパー・アイドルです。
前回、初登場の『クリーム12月号』では、樹奈さんのチェキ付きが東京や名古屋など、あちこちのお店で即日完売!
北海道だけではなく、全国区の人気であることが証明されました。
そして、『クリーム2月号』では、前号で「アイドルがブルマー!?」と大反響を呼んだ人気コーナー「ブルマーアタック」に登場!
健康的なお色気を見せて下さいました。
今回のイベントは、樹奈さんの2度めの『クリーム』登場を記念したものです。
雑誌のイベントは初めてということで、事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、当日は多くのファンの方が駆け付け、大盛況のイベントとなったのでした。
ありがとうございます!
これも、樹奈さんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
樹奈さんはイベント当日、控え室で、テーブルの上に山と積まれた『クリーム』に、一冊一冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
ひらがなの「じゅな」をかたどった、とても可愛らしいサインです。
「ずっと雑誌に出たくて、やっと念願がかないました。売れていると聞いてうれしいです! こんなにたくさんの雑誌にサインをしたことはないです! チェキにならありますけど」とおっしゃりながら。
東京には月に1、2回は必ずいらっしゃるそうで、「隣町みたいな感覚です。」
とは言え、札幌から千歳空港までは快速でも40分くらいは掛かりますし、千歳空港から羽田までも1時間半以上。
飛行機の乗り降りはすぐにはできませんし、そこから都心までとなると、合わせて4時間くらいは掛かるのではないでしょうか。
東京から名古屋くらいなら、新幹線で缶ビールを飲んでいる間に着きますが、北海道はやはり遠い。
しかし、樹奈さんが所属されている事務所さんには東京支社があり、合宿所も備えていて、遠征の時はメンバー全員、そこに宿泊されるのだそうです。
「体力には自信があります!」と樹奈さん。
「七つも兼任するのは大変ではないですか?」と尋ねると、「ほかの人の7倍覚えることがあります。でも、覚えるのは得意です!」と元気におっしゃいます。
最近、加齢のため固有名詞が出て来なくなった僕からすれば、うらやましい限りです。
それにしても、ハキハキとした受け答えは、本当に好感度が高いですね。
サイン入れが終了した後も、メイク、お着替えと、忙しくこなされ、ついにイベント開始時間を迎えたのでした。

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
樹奈さんは、『クリーム2月号』の誌面で着たのと同じ、上は半袖の襟付きでファスナーを胸元まで降ろせる白い体操服、下は紺のブルマー(!)でご登場。
ある世代以上の男性(僕も含め)にとっては、郷愁を誘うお姿です。
樹奈さんはスポーツも得意そうなので、体操着がとてもよく似合いますね。
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
すべての券種で、事前サイン本のお渡し、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、3冊券では、それに加えてチェキへのサイン入れ、5冊券・7冊券では、さらに私物サインと2L判生写真セットのプレゼントがあります。
何という豪華な特典でしょうか。
樹奈さんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認して、詳細までご存じです。
「ありがとう、来てくれて。今日は一番だ。何を見て来てくれたの?」
「たまたま回って来て。」
「あ、そうなの?」
「チェキ付きと合わせて10冊買った。」
「いつもそんなに買ってるわけじゃないの? 持ってくの大変だね。東京の人じゃないよね? 重量オーバーなんじゃない。ヤバイよ。」
「アイドルファンの友達に配る。」
次の方も、遠方からいらっしゃったようです。
「ありがとー! 今のところ、二人とも東京の人じゃないんだけど。東京でやってるのに。」
樹奈さんは、書泉さんが用意して下さったカンバンに興奮されています。
「このカンバンもスゴイよ! テンション上がっちゃう!」
「これ、いいよね」とファンの方も返します。
「カンバンとか、お渡し会って感じしない? 自分のがあると思わなかったから、めっちゃうれしかった。」
書泉さんのイベントのカンバンは毎回、親会社のアニメイトのデザイナーさんがタレントさんのイメージに合わせて作っていらっしゃいます。
続いては、お久しぶりの方です。
「ひさしぶりだね。あけましておめでとう。今年はじめて会えたね。最近、見ないなあって思って。でもスゴイね。あけおめ意外と早くできたね。こういうイベント、人生ではじめてだから。」
樹奈さんは今回のイベントで、初めて書泉さんにいらっしゃったそうです。
「来たことある、ここ? はじめて? おんなじだ。秋葉原もあんまり来たことないの。秋葉原の地理がわかんなすぎて、出口からしか歩けない。東京、出口多いよね。」
次に、7冊券の方がいらっしゃいました。
「おー! 7冊券だとは思わなかった。7冊券買う人、誰もいないと思った。」
「なくなるかと思ったよ。」
「こういうの、はじめてだから、どんなものかわかんなくて。基本的にライブ以外のイベントやったことないから、ホントに人来るんだって思って。やったことないから、目安がわかんなくて。どう、ブルマ?」
「そんなにブルマに興味ないけど。」
「ウソだ! おじさんはみんなブルマが好きだよ。ブルマの世代ってことなの?」
ウィキペディアによると、ブルマーが衰退したのは1990年代以降だそうです。
ということは、80年代までに学校生活を送った人は、女子のブルマーを普通に見ていたということですね。
樹奈さんは「女子がブルマを実際に履いていたっていう人にあったことがないんだけど」とおっしゃいます。
でも、僕も小・中学校では女子はブルマーでした(高校では短パン)。
次の方にも樹奈さんは尋ねます。
「ブルマ好き?」
「そうでもない。」
「え、ウソでしょ。今日来る人みんなブルマ好きじゃないって言うけど。水着のほうが好きでしょ?」
いやいや、皆さん、照れ隠しで「好きじゃない」とおっしゃっていますが、男性はみんなブルマーが好きだと思いますよ。
中には、正直に「好きだよ」とおっしゃる方もいらっしゃいましたが。
「ブルマいっぱい載ってるから見てね!」
常連の方もいらっしゃいます。
「あ、○○さんだ! ありがとー!」
「あけましておめでとうございます!」
「来てくれたんだね!」
「もちろんだよ!」
「体操服で人前出るのはじめてだから。」
「大丈夫。樹奈ちゃん、めっちゃ似合ってるって。」
今度は、はじめましての7冊券の方。
「お名前聞いていいですか?」
「○○です。」
「○○さん? よく(ツイッターに)リプくれるよね。ありがと。来てくれると思わなかったからびっくりしたよ。東京で会うとは。7冊券ってスゴイね。7冊券って、誰がゲットしてくれるか心配だったから。今、握手できなくなったもんね。最近アイドルになった人って握手したことないんだって。びっくりしちゃって。」
札幌から樹奈さんを追いかけて来たという方もたくさんいらっしゃいました。
「『今日行く』って(ツイッターで)言ってたから、多分来るかなと思って」と、樹奈さんはファンの方の動向をよくチェックされています。
「朝から早起きした?」とファンの方。
「うん、がんばったよ。ありがとう、来てくれて。」
今年の札幌は刺さるように寒くて、北海道民の樹奈さんでも外を歩きたくないそうです。
たまたま東京にいたので参加したという方も。
「ありがとう、来てくれて。東京にいるの? 何で東京にいるの?」
「東京にいるなら来るしかないでしょ。」
全体的に、札幌を始め、わざわざ地方からいらっしゃった方が多く、アイドルのお渡し会にも初参加という方が目立ちました。
「みんなお渡し会に慣れた顔して、『こっちははじめてだからさ』と思ってたら、そんなことないんだね」と樹奈さん。
樹奈さんがお渡し会を開催されたからこそ、ファンの皆さんも参加されたのですね。
「ありがとう。こういうイベントも来てくれるんだね。いいね、たまにはこういうイベントも。芸能人みたい。」
「芸能人じゃないですか。」
「距離の近いアイドル!」
中には、一人で3周したという猛者も。
「あ、スゴイ! 3周めだ! いっぱいゲットしてくれたんだね!」
最初は撮影タイムです。
スマホでの撮影もできます。
「すみません、スマホで。」
「ううん、全然いいよ。(そのスマホは)音鳴らないやつですか?」
「鳴るヤツです。」
もちろん、立派な一眼レフをお持ちの方もいらっしゃいました。
「ガチカメラ持って来たね」と樹奈さん。
「ありがとう。お願いします。どういうのが好き? おまかせ? 何でもいいって?」
樹奈さんは「近代麻雀水着祭」などの大きな撮影会にも多数ご出演されているので、ポージングも手慣れたものです。
続いては、2ショット・チェキの撮影。
「(ポーズは)何にしますか? ハート? 初心者みたい。」
アイドルさんのイベントの超定番、(感染対策のアクリル板を挟んで)二人の手のひらを丸めてハートマークを作ります。
他には…。
「どうしようかな。寅年のトラにしよ。」
両手を丸めて胸の前に置いて、「ガオー」。
これも今年の定番ですね。
それから、「おまかせ」という方も。
樹奈さんはアイドル歴が長く、チェキも数え切れないほど撮られたでしょうから。
中には、こんなポーズを提案する方もいらっしゃいましたが。
両手でピースを作って、さかさまにします。
「これ、はやってるの? ギャル・ポーズ? へえー、はじめて見た」と樹奈さん。
コンカフェ(コンセプト・カフェ)のキャスト(店員)さんが教えてくれたのだそうです。
5冊券・7冊券の方には、私物サインがあります。
樹奈さんが初めて載った『クリーム12月号』を持って来た方。
「これにサイン? 前のやつじゃん。これも持ってくれてたんだね。いつも買ってるの、『クリーム』?」
「今回だけ。雑誌載ることあんまりないからさ。」
いやいや、樹奈さんは逸材ですから、これからきっと色んな雑誌にバンバン出ますよ。
続いては、名刺ケースです。
「これにサインしていいの? こわーい! こんなのにサインしたことないから。」
さらに、一眼レフ・カメラのレンズフードを外して、樹奈さんに差し出す方も。
「何これ? え、カメラのやつ? こわーい。こんなのにサイン書くのはじめて。銀色(のマジック)で、スペシャル!」
「こんなの書いたことないでしょ?」
「ないよー! 普通こんなとこにサイン書かないよ。」
今度はカードケース。
「まだ2021って書きそうになっちゃう。」
今回の4日連続の『クリーム』イベントでも、やはり「2021年」と書いてしまわれたアイドルさんが何人もいらっしゃいました。
年が明けたばかりなので、無理もありません。
次はスケジュール帳。
「今年の? 今年1年、これ見ることになるよ。」
好きなアイドルさんのサインを一年間も見て過ごせるなんて、最高じゃないですか。
それから、撮影会の時の写真をA4サイズにプリントしてご持参された方も。
「近代麻雀(水着祭)のやつなの? これ撮ってくれたんだ? これ、自分でプリントしてくれたの? 毎年、近代麻雀行ってるの? 近代麻雀ないと太るんだよ。これのためにやせるから。今日、近代麻雀から来ましたっていう人、やたら多くて。わかるよ。写真だけ撮りたいんだ、男の人って。」
確かに、近代麻雀の撮影会で樹奈さんのことを知って参加したという方がたくさんいらっしゃいました。
撮影会では、なかなか話せないので、「今日でいっぱいしゃべった感じがする。うれしい!」と樹奈さん。
5冊券以上の特典「2L判生写真セット」へのサイン入れをご希望の方も。
樹奈さんが「スゴイよね、これ」と言うと。
「限定だからね。私物あんまり持って来なくて…」とファンの方。
その他、樹奈さんの生誕Tシャツやチェキ帳、サイリウムなど、色々なものに樹奈さんのサインが入りました。
「サイリウム使ってね!」
そして、本のお渡しです。
5冊券や7冊券の方は…。
「たくさん持って帰るの大変だね。重たい。7冊は重いよ。どうやって持って帰るの? 筋トレになりそう。」
最後は、「また会えたらいいね。ありがとー!」と温かくお見送り。
常にファンの方への気遣いを忘れない樹奈さんで、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
聖母のような樹奈さんと、熱心なファンの方のおかげで、素晴らしいイベントになりました。
ありがとうございます!
イベント終了後も、撮影などでとてもお忙しかった樹奈さんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
信野樹奈さん、ご参加下さいましたお客様、書泉ブックタワーさん、本当にありがとうございました。
当日参加できなかった方も、書泉ブックタワーさんにて、樹奈さんのサイン入り『クリーム』が販売されております。
また、書泉グランデさんでも後日、販売される予定ですので、ぜひお買い求め下さい
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。

【イベント・レポート】Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 鹿さんお渡し会(神保町)

去る1月8日(土)、東京・神保町の書泉グランデさんにて、「Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 鹿さんお渡し会」が行われました。
当日の東京は、朝から冬晴れのスッキリとしたキレイな青空が広がり、まさに絶好のイベント日和でした。
きっとファンの皆さんの想いが天に届いたのでしょう。
鹿(しか)さんはコスプレイヤーで、撮影会を中心にグラビア・アイドルとしてもご活躍中の25歳。
173センチの高身長でスレンダーな肢体に、背の高い女性が大好きな僕はクラクラします(お前の趣味は聞いていない)。
コスプレイヤー歴は5年になるそうで、さらに、月に1、2回は東京のほか、名古屋や大阪でも撮影会を開催。
グラビアでも、既にDVDを3本も出されており、ソフマップさんでのイベントも盛況だったとのことで、今後も、鹿さんの多方面の活動から目が離せません。
今回のイベントは、鹿さんの『クリーム』初登場を記念したものです。
雑誌のイベントは初めてということで、事前にご本人のツイッターやインスタグラムで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、3枚限定のプレミアムな7冊券は発券開始翌日に完売!
当日も、多くのファンの方が駆け付けて下さり、大盛況のイベントとなったのでした。
ありがとうございます!
これも、鹿さんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
鹿さんは控え室で、山と積まれた『クリーム』に、一冊一冊心を込めてサインを入れて下さいました。
漢字一文字で「鹿」と丁寧な楷書で書くという、何ともシンプルなサインです。
お名前の由来は、鹿児島県ご出身なので、そこから漢字一文字を取ったとのこと。
そして、サインについては「私、筆記体が書けないんです。」
いえいえ、漢字一文字というのも、カッコいいと思いますよ。
「私、人と話すのが苦手で、緊張するんです。」
鹿さんは、大変奥ゆかしく、優しい声で話されます。
「秋葉原のラムタラさんに、チェキ付きの『クリーム』さんをひとりで買いに行きました。誰も買ってくれなかったらどうしようって…。お店の方にごあいさつしたかったんですけど、緊張するので…。ファンの方とはお話しできるんですけど…。」
いやいや、もっと自信を持って下さい。
大丈夫ですから。
「今回の『クリーム』さんはキレイに載せていただいて。有名なアイドルさんがたくさん載っていて、スゴイです。朝倉さんとか。私もそこに並んで、緊張する…。」
鹿さんは、ご自分のことを「コミュ障(コミュニケーション障害)」だとおっしゃいますが、そんなことはないと思いますよ。
こうして我々とも、ちゃんとお話しされているではありませんか。
「昨日は結構緊張して寝れなくて…。」
サイン入れが終了した後も、メイク、お着替えと忙しくこなされ、イベント開始時間を迎えたのでした。

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
鹿さんは、『クリーム2月号』の誌面で着たのと同じ、白地に紺の襟の半袖セーラー服に水色のリボン、紺のプリーツ・ミニスカートでご登場。
ミニスカートからスラリと伸びる細くて長いおみ足の、何と美しいことでしょうか!
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
すべての券種で、事前サイン本のお渡し、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショット・チェキの撮影が可能。
さらに、3冊券以上ではチェキへのサイン入れ、5冊券以上では私物サインに2L判生写真セット、7冊券ではイベント限定の缶バッジが付いて来ます。
何という豪華な特典でしょうか。
鹿さんは、常連のファンの方の顔とお名前をしっかりと覚えていらっしゃいます。
「あ、○○さん。」
「よろしくお願いします。元気で良かった。元気?」
「元気です。緊張して…。」
「しょっぱなだからね。」
「私もスゴイ緊張して申し訳ないです。今日は気合い入れて新しい靴で来たら、すごい靴ずれ起こしてしまって…。足が痛い…。」
ファンの方は元気な方が多いようです。
「しかちゃーん!」
「あ、あけましておめでとうございます。お正月は何してました?」
「ROMとか見てた。鹿ちゃんのも。貯まってたのを。かわいいね!」
「はじめまして」の方もたくさんいらっしゃいました。
「お! お願いします。はじめましてですか? 何で知ってくださったんですか?」
「このイベントで。」
「じゃあ、『クリーム』さんのファンなんですか? ありがとうございます。昨日の朝倉さんとか行きました?」
「行った。」
「いいですね、本物と会えるって!」
今日いらっしゃった方は皆さん、「本物の」鹿さんに会われていますよ。
続いても、初めての方です。
「はじめましての方、うれしいです! お名前なんて言うんですか?」
「○○。」
「制服が好きなんですか?」
「別にフェチじゃないけど。」
「私、制服が好きなんで、『クリーム』さんに出るの念願だったんです。」
ファンの方に一生懸命話しかける鹿さん。
「はじめましての方に会えると思わなかったので…。」
しかし、はじめましての方が続きます。
「緊張してドキドキして。でも、制服めちゃ似合ってるよ。」
「ありがとうございます!」
「いい感じじゃん! 超セクシーって感じかな。」
今度は、鹿さんのサイン入りTシャツを着て来た常連の方です。
「○○さん、Tシャツ着てくれたんですか?」
「正装なんで。こういうイベントとかないと、なかなか着る機会がないんで。」
「会社に来て行ったら?」
「それはムリなんで。」
意外とお茶目な鹿さんです。
さらに、はじめましての方。
「ありがとうございます! はじめまして!」と鹿さん。
「慣れてなくて…。」
「私もこういうお渡し会とかはじめてなんで。」
「実は(鹿さんの)DVD全部持ってて…。」
「えー、うれしい! はじめてお会いできて。DVDって出しても見ていただけてるかわからないので、うれしいです。確認できて。DVDの演技が棒読みすぎて…。」
「それがすごい良かった。」
「セリフが覚えられなくて…。」
「次のも待ってるから。」
「うれしい。ホントに買ってくださる方がいるんだ。私、人見知りで…。」
はい、大丈夫ですよ。
またまた初めての方。
背が高い男性の方です。
「はじめまして。身長高いですね」と鹿さん。
「鹿さんも身長高いですよ。」
「私、それがコンプレックスなんで…。何で知ってくださったんですか?」
「動画で。すごいタイプでハマってしまって。今日お会いできて幸せです。」
「いや、私もありがとうございます! ぜひ(SNSに)コメントとかしてください。」
「○○って言うんで。」
「オッケー! スゴイ! 続けてて良かった!」
5冊券を2枚、一度に出された方もいらっしゃいました。
「お、スゴイ! はじめましてですが、スゴイ!」
「ツイッター見て来たよ。」
「ツイッター、チェックしてくださってるんですね。うれしー!」
「今、この場でフォローもするから。コメント(リプライ)もするから。」
「かなりの人見知りなんで、はじめましての方には緊張します。」
「自分も人見知りじゃないけど、初めての方には緊張するよ。」
「イベントの時ははじめての人が多いんで…。慣れてらっしゃるんで、プロのイベンターかと…。制服が好きなんですか?」
「うん。似合ってるよ。」
「ありがとうございます。何の制服が好きなんですか?」
「セーラー。」
「王道ですね。」
今回は本当に初参加の方が多いです。
「当日券があると聞いたんで。」
「駆けつけてくださったんですか? ありがとうございます!」
「『クリーム』出れて良かったですね。とってもいい本なんで、スゴイ楽しみです。」
お久しぶりの方もいらっしゃいました。
「あ、ごぶさたしてまーす! あけおめです」と鹿さん。
「あけましておめでとうございます。」
「こないだ宝くじ当たったんですけど、何円当たったと思いますか?」
「さあ。」
「5万円当たりました! けっこうすごくないですか? 今まで300円しか当たったことなくて。」
「人見知り」とおっしゃいますが、なかなか豊富な話題をご用意されているではありませんか。
初参加の方のほか、遠方からお越しの方もたくさんいらっしゃいます。
最初は、お客様のカメラまたはスマホでの撮影です。
立派な一眼レフを駆使する方が多いですが、スマホでカジュアルに撮影する方もいらっしゃいます。
「ポーズどうしますか?」
「可愛く。」
セーラー服をまくり上げて、胸(ランジェリー)をチラリと見せる鹿さん。
「おっ! じゃあ、オレも出そうかな。」
「いや、かわいいポーズと言われると…。」
「いや、可愛いです。」
愉快なファンの方が多いですね。
さすが撮影会の数をこなされているだけあって、ポーズにはこだわりがある鹿さん。
「写真を自分のケータイに保存してもいいの?」と尋ねるファンの方に答えます。
「そんなこと聞いてくださるなんて紳士ですね。いくらでもケータイ・ホルダー埋めてください。」
続いては、2ショット・チェキの撮影です。
ファンの方がネルシャツの前を広げると、下から鹿さんのTシャツが現れました。
「お! ポーズどうしますか?」
「ハートで。」
「ハート! 王道!」
(感染対策のアクリル板を挟んで)二人の手のひらを丸めてハートマークを作ります。
アイドルさんのイベントでは、本当によく見掛ける光景です。
それから、アクリル板越しの両手合わせ。
「あ、スゴイ! 合わせてくれた!」と喜ぶ鹿さん。
チェキ撮影の時にも、こんなファンの方が…。
「ちらっと胸を」と、セクシーな鹿さん。
ファンの方は、「こっちは見せられないんで。」
「おもしろい!」
鹿さんはポーズだけでなく、2ショット・チェキの立ち位置にもこだわりがあるらしく、いつもの『クリーム』イベントとは逆の、向かって右側に立たれます。
一見おとなしそうで、実は芯の強い方とお見受けしました。
2ショットではなく、お客様の入らない1ショットへの変更も可能です。
「セクシーでワイルドなポーズを。」
「ポーズ、おまかせでいいですか?」
中には毎回、必ず1ショットを希望されるファンの方もいらっしゃるようです。
「何で、かたくなに2ショット撮らないんですか?」
「そういう主義なんで。」
「まさか。」
それから、5冊券・7冊券の特典である私物サインです。
撮影会の時の写真をA4サイズにプリントしたものを何枚もお持ちになった方。
「これ、これがいい! サキュバス(※)がいい!」
(※女性の姿をして夢の中に現れ、男性を誘惑する悪魔。)
何とセクシーなコスプレでしょうか。
鹿さんのチェキがぎっしり詰まったチェキ帳を差し出す方。
「あ、これ私の? スゴイ! 絶対他の女の子、混じってると思ったから。」
「多分、大丈夫。」
「私専用で、ああ、うれしい! いっぱい思い出つくりましょう! ぶ厚いので、落とさないように。」
追加の『クリーム2月号』を購入された方。
「6冊め。さっき買った。これに5冊よりも濃密なでっかいサインを!」
「ちゃんと字を大きく書きます!」
年賀ハガキを持って来た方。
「すごい、準備万端!」
「たまたま持ってたんで。確かに、あけおめで」とその方。
「1年過ぎるの早すぎちゃって。」
今度は、カメラのレンズフードを外して手渡す方が。
「え、いいの? うれしい! こういう機材系に書けるのうれしいです。」
他には、カメラケースや、特典の生写真セットの生写真などに鹿さんのサインが入りました。
5冊券・7冊券の方には、2L判生写真セットが付きます。
「これ、細くない?」と写真を指差しながらファンの方に尋ねる鹿さん。
「細い!」
その場にいた編集長が「加工してません!」と断言します。
本当にスレンダーで、たまりませんね!
7冊券の方には、さらに特典の缶バッジが付きます。
「これ、かわいくない? 盛れてる!」
毎回、大好評の缶バッジです。
そして、本のお渡し。
5冊券や7冊券の方は、重くて大変です。
「7冊すごいボリューム! 落とさないでね。落ちてたら泣くから。」
鹿さんの口から、またもユーモアのあるお言葉が飛び出します。
「お渡し会だから、お渡しされるんだ。会えて良かったです」とファンの方。
「『クリーム』のメンバーになれるようにがんばります!」
「なれると思いますけど。」
最後は、「寒い中ありがとうございます。今日とかホントにスゴイ寒いから。気をつけて」と優しくお見送り。
初めての雑誌イベントで、最初は極度に緊張されていた鹿さんでしたが、ファンの方のハートを癒す温かいご対応で、多くの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
天使のような鹿さんと、熱心なファンの皆さんのおかげで、素晴らしいイベントになりました。
ありがとうございます!
出席率は何と100パーセント!
これには、関係者一同、大喜びでした。
鹿さん、ご参加下さいましたお客様、書泉グランデさん、本当にありがとうございました。
当日参加できなかった方も、書泉グランデさんにて、鹿さんのサイン入り『クリーム』が販売されております。
また、書泉ブックタワーさんでも後日、販売されますので、ぜひお買い求め下さい。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。

【イベント・レポート】Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 朝倉ゆりさんお渡し会(秋葉原)

去る1月7日(金)、東京・秋葉原の書泉ブックタワーさんにて、「Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 朝倉ゆりさんお渡し会」が行われました。
当日の東京は、あちこちに前日の雪が白く残ってはいたものの、朝から嘘のように雲ひとつない快晴で、まさに絶好のイベント日和でした。
きっとファンの皆さんの想いが天に通じたのでしょう。
朝倉ゆりさん(愛称:ゆりんこ)は、「AKIHABARAバックステージpass(バクステ)」所属のアイドルから選抜されたユニット「エラバレシ」のリーダーで、赤色担当の28歳。
しかし、笑顔がとても可愛らしく、アイドルらしい華もあって、とても28歳には見えません。
ゆりさんが所属するエラバレシは現在、2月8日に発売される8枚目のシングル「Ambitious」のリリース・イベントを連日、各所で開催中。
そして、ゆりさんご自身は、既に発表された通り、今年の春にアイドルを卒業されます。
ゆりさんは、バクステで約10年、エラバレシとして約5年も活躍され、同じグループの小熊めうさん曰く「スーパー・レジェンド・アイドル」です。
『クリーム』にも、この2年間、ほぼ毎号登場され、新年号、周年記念号を含めて4回も表紙・巻頭を務められるなど、間違いなく「看板娘」でした。
昨年、ゆりさんの卒業発表を聞いた『クリーム』の編集長は、直ちに次の号(2022年2月号)をゆりさんの「総集編」にすることを決断。
また、営業担当も、毎号発売記念イベントを開催して下さった書泉さんのご担当者さんと相談して、ゆりさん卒業記念のバックナンバー・フェアを企画しました。
『クリーム』に大貢献して下さったゆりさんへの我々の感謝の思いは、ご本人とファンの皆さんに伝わったでしょうか。
ゆりさんは卒業後、所属する事務所の再雇用制度を利用して、アイドルをプロデュースする側のお仕事に就かれるとのこと。
いつか、ゆりさんが手掛けられたアイドルさんが『クリーム』の誌面を飾る日が来ることを願っています。
さて、今回のイベントは、ゆりさんの4度目の『クリーム』表紙・巻頭を記念したものです。
いつものように、今回も事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、2枚限定のプレミアムな10冊券、同じく3枚限定の7冊券は発券開始初日に完売!
さらに、限定の5冊券もイベントの前日に完売!
そして当日には、わずかに残っていた当日券も完売し、見事全券種完売となったのでした。
ありがとうございます!
ゆりさんの『クリーム』イベントは、ほぼ毎回、完売です。
これも、ゆりさんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
ゆりさんはイベント当日、テーブルの上に山と積まれた『クリーム』に、一冊一冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
『クリーム』のイベントで、これまでにたくさんのアイドルさんがサイン入れされるのを見て来ましたが、ゆりさんほど丁寧な方を他に知りません。
ゆりさんが大好きなニャンコをかたどった、とても可愛らしいサインです。
動物好きに悪い人はいません。
サインを入れながら、何度もファンの皆さんへの感謝の気持ちを口にされていたゆりさん。
本当にファン思いな方です。
サイン入れが終了した後も、メイク、お着替えと、忙しくこなされ、イベント開始時間を迎えたのでした。

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
ゆりさんは、誌面で着たのと同じ、薄いグレーの地にチェックが入り、襟には薄茶色の3本のラインがある半袖のセーラー服風かつ真鍮ボタンが付いた上着に、赤銅色のスカーフ、紺色のプリーツ・スカートでご登場。
こんなお嬢様風のオシャレな制服は、現実世界で見たことがありません。
しかし、可愛い女の子には可愛い制服が似合います。
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
すべての券種で、事前サイン本のお渡し、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、5冊券以上では書泉イベント限定の2L判生写真セット、7冊券では、それに加えて、イベント限定のポスター(A2サイズ)、10冊券では、さらに『クリーム2022年2月号』の表紙ポスター(A1サイズ)のお渡しがあります。
何という豪華な特典でしょうか。
ゆりさんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認されているので、よくご存じです。
「おっ、まさかの○○、(参加券番号)1番なの?」
「先の二人がまだ来てなくて。」
平日なので、お仕事の方も多く、最初はなかなか全員が揃わないのは仕方がありません。
「ありがとう、来てくれてうれしい! めずらしいセーラー服でしょ。」
「制服かわいいね。学生に戻った気分。」
「めっちゃレアだよね。私立みたい。若返った、10年くらい。」
「表紙おめでとう!」
「表紙でうれしい! こうして参加してくれるから。」
「(表紙は)いい感じの写真だね。まだ全然現役で。」
「イケる?」
「全然オッケー! 今日、転ばなかった?」
「あぶなかった。」
「寒いから気をつけてね。」
チェックのコートを着て来た方。
「今日はチェックのコート、合わせてきた? チェックのセーラー服と」とゆりさんが尋ねます。
「そう。」
「さすが!」
年明けすぐのイベントということで、新年のご挨拶をされるファンの方も。
「お、○○だ! あけおめじゃん!」
「今年もよろしくお願いします。」
「新年早々お仕事?」
「そうです。」
「お仕事、おつかれさま!」
どこまでもファン思いなゆりさんです。
エラバレシのTシャツを着て来た方は、『クリーム』のお渡し会には初参加とのこと。
「おめでとー、お渡し会デビュー!」とゆりさんが祝福します。
お久しぶりの方も。
「お、ひさしぶりじゃん! うれしい! 元気? ツイートしてくれてた?」
「ツイートはしてないけど、見てた。いつ引退(卒業)だっけ?」
「春。まだ決まってない。」
「あと2ヵ月か…。」
ゆりさんの卒業の日程は近日中に発表されるそうです。
「マスクなしのイベント、いつかな?」とファンの方。
「そうだよね、陽性者が増えて。」
本当に、コロナに振り回されたこの2年間でした。
この日から書泉さんで開催されている「朝倉ゆりさん(エラバレシ)卒業記念『クリーム』バックナンバー・フェア」の2冊購入特典の特大缶バッジ(100mmサイズ)を胸に着けて来た方も何人かいらっしゃいました。
「ちゃんとバックナンバーも買ってくれたんだ。やさしー! レアだよ、それ。一つになることないもんね、別々の号(の写真)が。」
この缶バッジをデザインしたのは編集担当です。
これまで『クリーム』のイベントの特典では作ったことのない大きなサイズなので、複数の写真を載せることができました。
息を切らせながら、ギリギリで駆け付けた方も。
「間に合って良かったです!」
「仕事終わり?」
「いえ、寝てました。」
おもしろいやり取りですね。
この日は『クリーム2月号』の発売日ということで、チェキ付きを販売しているお店には、開店前からファンの方の行列ができました。
スーツでご登場の常連の方に、ゆりさんが尋ねます。
「朝から並んでくれたんだよね?」
「9時から。」
「そのあと、寝た?」
「寝てないです。『クリーム』見てたら寝れなかったです。」
「うそでしょう? それはうそ。今日、仕事?」
「休みだけど、(ゆりさんが)制服なんで、制服着ないとと思って(スーツで来ました)。」
「そうなんだ、かわいい。」
「久しぶりにお会いしたような気がして。」
「ね。全然ひさしぶりじゃないのに。1週間も経ってないよね。お仕事ぎゃんばりんこってことで!」
それから、女性のファンの方も。
「かわいい!」
「かわいい!」
お互いに「かわいい」の応酬です。
「来れて良かったです。かわいいよね、制服!」
「(『クリーム』の誌面で)色んな制服いっぱい着せてもろた。」
なぜか語尾が関西弁になるゆりさん。
エラバレシには大阪ご出身の方が3人(神崎しほさん、もえのあずきさん、小熊めうさん)もいらっしゃるので、その影響でしょうか。
それにしても、同性に愛されるというのは、本物のアイドルさんの証しですね。
時間が経つに連れて、遅れていた方が次々と会場にいらっしゃいました。
真っ赤な朝倉ゆりさんTシャツを着ている方や、「エラバレシ」パーカー、「エラバレシ」ジャンパーを着て来た方。
今回は、ゆりさんの卒業が近いからか、常連の方が目立ちます。
「あ、おつかれさま!」
「けっこうスカート短いね。」
「そうでもないよ。撮影の時のほうが短かった。マスク(着用)だからね。」
「マスクしてても、可愛いから。」
「すごかったでしょ、今回?」
今回の『クリーム』は、表紙・巻頭プラス「朝倉ゆりクロニクル(総集編)」で、編集部の総力を挙げてゆりさんの特集を組んでいます。
「スゴイスゴイ!」
「エモいよね。」
「泣いちゃった。」
「泣かないで。約2年間…。」
「ちょうど2年間。」
「ありがとね、いつも。バックナンバー買ったんだ?」
この方も、胸にフェア特典の特大缶バッジを着けています。
「買った買った。でも、まだグランデの方で買えてないから、水着の(バージョン)しかない。」
バックナンバー・フェアの特典の缶バッジは、書泉グランデさんと書泉ブックタワーさんで絵柄(制服または水着)が違います。
会話の中に、ゆりさんのファンの方を思う気持ちと、ファンの方のゆりさんを想う気持ちが溢れていて、聞いているこちらも、思わず泣けて来そうです。
さらに、何と2周めの方もいらっしゃいました。
「おかえり!」
「帰って来まして、すみません。」
「全然いいよ!」
「今回、めちゃくちゃ特集してくれてスゴかったです。1位おめでとうございます。」
「何の1位のこと?」
「神セブン1位。」
今回の誌面で発表された、「クリーム関係者が選んだ2021年クリーム神セブン」で、ゆりさんは見事1位に選ばれたのでした。
「あー、ありがとう! ○○のおかげだよ。」
「いやいや、何もしてないです。」
こういうやり取りを見ていると、コロナで殺伐としているように見えるこの国も、まだまだ捨てたもんじゃないなという気がして来ます。
最初は、お客様のカメラまたはスマホでの撮影です。
「おっ、カメラ、ソニーだ。買ったんだ?」
「難しいな。」
「なんかブレた? がんばれ!」
「ダメだ、本人前に緊張しちゃう。」
「緊張してるの? ポーズは?」
「お任せします。」
ゆりさんは、緊張するファンの方を優しく励ましながら、慣れた調子で次々とポーズを繰り出します。
「こういう感じ?」
「こういう感じ。」
今回のイベントでは、なるべく長く撮影タイムを取っていただこうということで、10冊券の方は、何と3分間もあります。
「3分長いね」とファンの方。
「カップラーメン1個できちゃうよ」とゆりさん。
おもしろいたとえですね。
5冊券の方でも1分間の撮影タイムがあります。
「結構撮れるね。」
中には、スマホを2台駆使して、二刀流で撮影する方もいらっしゃいました。
「あなたの推しはかわいいですよ。」
「何やかんや言って、最終的に『かわいい』でまとめてくれるよね。」
「まあね、事実だからしょうがない」と自画自賛するゆりさん。
「やっぱり、ゆりちゃん、制服が似合うからね。昔より可愛いもん。」
「垢抜けた。自分で言っちゃった。」
「いや、ホント、キレイになったよ。大人っぽくもなった。」
「グラマーだからね。自分で言っちゃった。」
でも、嫌味にならないのは、ゆりさんが本当に可愛いだけじゃなく、とても性格の良い方だからですね。
続いては、2ショット・チェキの撮影です。
「チェキだよ、撮ろう撮ろう。(ポーズ)どうする? ハート?」
定番は、(感染対策のアクリル板を挟んで)二人の手のひらを丸めて作るハートマーク。
寅年だからということで、両手を丸めて胸の前に置いて、「ガオー」のポーズ。
それから、もちろん「エラバレシ・ポーズ(親指と人差し指を直角に開いて、下顎に付ける)」もあります。
しかし、僕にはエラバレシ・ポーズは「う~ん、マンダム!」にしか見えません(年齢のせいでしょうか)。
中には、指で「4」を作った方(4回目の表紙という意味だそうです)や、10冊券の特典では4枚もチェキが撮れるため、過去にゆりさんが表紙になったすべての『クリーム』を順番に持って撮影された熱心なファンの方もいらっしゃいました。
5冊券以上の特典である私物サインでは、何とギターを持って来た方が。
しかも、ゆりさんと同じ型のギターをわざわざ探して、買って来られたそうです。
「ク○サワ楽器で買いました。」
「え、やばい! いっしょじゃん! そのために買ってきたの?」
「全く同じヤツはないって。調べてもらって。9万。」
「すごい! やばー! すごいね、すごすぎ! いや、なんかケースがいっしょだなって思って、びっくりした。こんな人はいなかった、今まで。ギターおそろいにしてくれる人はいなかったよ。」
「(ゆりさんがギターを弾いた)あの時の感動を。ずっと私物サインを狙ってた。」
ゆりさんは楽器がお得意で、ソロ曲の「Sing for」のミュージック・ビデオではカッコ良くエレキギターをかき鳴らしていますし、ギター弾き語りのアコースティック・ライブなども開催されています。
「ありがとねー! 何(マジック)で書く? 1回も使ってないの? え、どうやって書けばいいの?」
「おまかせします。 マジで持って来たの、多分、自分くらい。」
「どうやってかざるの?」
「考えてなかった。」
我々も、もう7年くらい『クリーム』のイベントを続けていますが、私物サインにギターを持って来た方は初めてだと思います。
続いて、自分で撮ったゆりさんの写真をA4サイズにプリントして持参した方。
「いつもありがとね、持って来てくれて。」
「モデルがいいから。これも飾る。」
「ありがとね。」
5冊券以上の特典「2L判生写真セット」へのサイン入れをご希望の方も。
「(どれにサインするか)ゆりがえらんでいい? はじめて見たよ。『サンプル』って書いてあるのしか見てないから。」
書泉さんのイベント告知ページに載せた生写真の絵柄サンプルのことですね。
「『クリーム』がスゴイいっぱいになったんじゃない?」
「(以前のイベント特典の)マウスパッドがいっぱい。家で使ってるけど。」
さらに、エラバレシのサイリウムを持って来た方が複数。
「ゆり推しの○○」と太マジックで書き込むゆりさん。
「これで赤をふってください。期待してます!」
チェキ帳へのサイン入れをご希望の方。
「今までのチェキ、全部入れるよ。」
「入れよう入れよう!」
「300枚くらいあるから。」
「ソロチェキとかも全部入れて。ゆりと○○とのメモリー!」とはしゃぐゆりさん。
その他、スマホやスマホケース、仕事用のカバン、バクステTシャツなど、色々なものにゆりさんのサインが入りました。
中には、ゆりさんの書き初めをデザインしたオリジナルのTシャツを持って来た方も。
サインを入れた後、「それ、着る?」とゆりさんが尋ねます。
「着ないです、これは。飾る用。額縁に入れます。3着作りました。」
「3着作ったの? ウケる!」
と言いつつも、ファンの方の愛を感じて、ゆりさんは嬉しそうです。
そして、本のお渡し。
7冊券や10冊券の方は、重くて大変です。
「めっちゃ荷物ふえちゃうよ! 大量、大量。7冊もあるからね。がんばれ! 入るの、そのカバン? ちぎれないの? 重いよ!」
最後は、「昨日の雪が残ってるから、アイスバーンに気をつけて。ころばないでね。さむいし、コロナちょっと大変だから、気をつけてね。また会おうね!」と、温かく手を振って見送るゆりさん。
イベント全体を通して、ゆりさんのファンの方に対する優しい愛情が感じられ、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
いよいよ、ゆりさんの卒業が間近に迫り、ファンの皆さんにも様々な想いがあるでしょう。
でも、編集担当が前号の「編集後記」に書いていたように、「見送る方に心の準備をさせてくれる発表に『アイドル』としての深い愛情を感じ」ます。
我々も、ファンの皆さんと一緒に、ゆりさんの卒業までの残りの数ヵ月を見守るつもりです。
こうして、イベントは無事終了。
女神のようなゆりさんと、熱心なファンの方々のおかげで、最高のイベントになりました。
ありがとうございます!
出席率は何と100パーセント!
これには、関係者一同、大喜びでした。
イベント終了後も、撮影などでとてもお忙しかったゆりさんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
朝倉ゆりさん、ご参加下さいましたお客様、書泉ブックタワーさん、本当にありがとうございました。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しております。
次回は、2月17日(木)18:30より、ソフマップライブでの朝倉ゆりさんのミニライブ&オンラインサイン会の予定です。

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/025s82ztt9321.html

どうぞよろしくお願いします。

Cream(クリーム) 2022年02月号

【告知】Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 鹿さんお渡し会(神保町)

2L判生写真セットのサンプル画像を公開しました(12/22)
7冊券は終了しました(12/19)

開催場所/開催日時:書泉グランデ(神保町)7F
2022年01月08日(土)16:00~
>お問い合わせ

発券場所/発券日時:書泉グランデ(神保町)B1F
【店頭受付】2021年12月18日(土)11:00~(※イベント当日まで)
【電話・メール】2021年12月18日(土)13:00~12月29日(水)閉店まで
>お問い合わせ

書泉公式インスタグラム(@shosen_official)にて、開催したイベントのレポート(写真)を公開中!

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のためのご協力のお願い
※ご来場の前に必ずご確認ください。

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のため、ご来場の皆様には以下のご協力をお願い申し上げます。

【マスクのご着用を必須】とさせていただきます。必ずご準備をお願いいたします。
〇うがい・手洗いの励行をお願いいたします。
〇下記に該当するお客様はご来場をお控えいただきますようお願いいたします。
・発熱(37.5度以上)その他感冒様症状を呈している方
・新型コロナウイルス感染症の陽性者との濃厚接触がある方
・同居家族や身近な知人の感染が疑われる方
・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等へ渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある方

※状況により、急遽イベントの内容変更や開催中止になる場合がございます。ご来場前に当ページのご確認をお願いします。

当日のお願い

〇ご自宅で体温を測ってからお越しください。また、会場にて非接触測定を行います。
〇マスクを着用されていない方のご入場はできません。
〇お客様同士、距離を保っていただくようお願いしております。また、お客様同士の間近での会話や接触はできる限りお控えください。
〇「咳」や「くしゃみ」の飛沫防止のため「咳エチケット」にご協力ください。
〇店内入口、会場入口にアルコール消毒液を設置しています。手指消毒のご協力をお願いいたします。
〇体調が悪化したり、気分が優れなくなった場合は、お近くのスタッフまでお申し出ください。
〇対面する場所には透明な遮蔽物を設置する場合がございますので、予めご了承ください。
〇スタッフもマスクを着用して接客させていただいております。これは、スタッフの体調不良によるものではなく、あくまでも予防として、お客様とスタッフの健康と安全を考慮したものです。

お客様及びタレント様の健康と安全を考慮しての取り組みとなります。
ご理解ご協力の程何卒よろしくお願いいたします。

レジ袋有料化のお知らせ(2020年7月1日以降はマイバッグをご持参ください)

書泉では、環境保全のため2020年7月1日(水)よりレジ袋を有料化いたします。
これに伴い、フロア・会場にてレジ袋の無料配布はございませんので、マイバッグのご持参をお願いします。(※レジ袋は各フロアのレジカウンターにてご購入可能です。)

ご参加方法①(店頭でのお申し込み方法)

2021年12月18日(土)11:00~※イベント当日まで)
書泉グランデ地下1階にて対象の商品をご予約・ご購入の方に「イベント参加券」を差し上げます。
※商品代金はご予約時に全額頂戴いたします。
※参加券は4種類ございます。混雑時は1回の購入数を制限させていただく場合がございます。
※予告なく販売を終了する場合がございます。

ご参加方法②(電話・メールでのお申し込み方法)

2021年12月18日(土)13:00~12月29日(水)閉店まで
・電話 03-3295-0017(直通)
・メールでのお申し込み:
上記「>お問い合わせ」ボタンをクリックしていただくとメールフォームへ移ります。

メール本文に必要事項(以下4点)をご記入のうえお送りください。折り返しご返信いたします。内容に不備があった場合参加券のお取り置きができない場合がございます。
※未入金によるキャンセルがあったお客様は事前のお申し込みをお断りする場合がございます
(1)イベント名(鹿さんイベント)
(2)参加券の数量(例:2冊セット券1枚、5冊セット券1枚など)
(3)お支払方法(店頭もしくは現金書留)
(4)お客様の氏名と読み仮名・電話番号
※氏名・電話番号などの個人情報は一時的に保持し、必要に応じて保健所などの公的機関へ提供されうることを予めご了承ください。

電話・メールでお申し込みの際のお支払い方法

(1)店頭払い
ご予約確定後、2021年12月31日(金)までに、地下1階レジにて商品代金のお支払いをお願いいたします。
既定の時刻までにお支払いが無い場合はキャンセル扱いとなります。
※お支払いは現金の他に各種クレジットカード(一部取扱いのできないものもございます)、図書カード、ギフトカード(JCBのみ)のご利用が可能です。

(2)現金書留によるご送金
ご予約確定後、商品代金を現金書留にて下記の宛先へ2021年12月31日(金)必着でお送り下さい。
参加券はイベント当日に地下1階レジにてお渡しします。
※ご予約確定前にご送金されましても参加券のお取り置きが出来ない場合がございます。必ずご予約確定後にご送金をお願いいたします。
※現金書留をお送りいただく際の専用封筒代及び現金書留料金に関しましてはお客様でご負担頂きますようお願いします。

イベント対象商品

対象商品:Cream(クリーム)2022年2月号/定価:1,818円+税(税込2,000円)/
発売日:2022年1月7日/発売:メディアックス
※商品はイベント当日に会場でお渡しします。

写真撮影可

※一眼レフカメラ、携帯・スマホでの撮影も可能です。
※チェキカメラ、大型のストロボでの撮影は不可です。
※写真撮影時の動画撮影・録音・三脚の使用、過度のポーズ要求、過度の連写、過度なアップ撮影は禁止となります。

プレゼントについて

会場に設置したBOXへお願いいたします(出演者様に直接お渡しできません)。

当日の衣装について

ミニスカセーラー服を予定しております。

商品へのサイン

商品へのサインは事前サインとなります。

**ご参加特典(イベント参加券は下記の4種類です) **

※定員に達し次第発券を終了いたします。
※当日はミニスカセーラー服でお渡し会、撮影&2ショットチェキを行います。
※タレント様はイベントの際はマスクを着用しての対応となります(撮影及び1ショットチェキ撮影時を除く)。
※握手はありません。
※お客様カメラでの撮影時及び1ショットチェキの撮影時は、タレント様はマスクなし、お客様はマスク着用となります。
※2ショットチェキ撮影時はタレント様とお客様との間にビニールシートの仕切りを設け、タレント様もお客様もマスクを着用した状態で撮影します。

★2冊券 4,000円(税込)
・事前サイン本お渡し 2冊
・撮影 1回
・2ショットチェキ撮影 1枚(※お客様の入らない1ショットへの変更は可能、サイン入れなし)

★3冊券 6,000円(税込)
・事前サイン本お渡し 3冊
・撮影 2回
・2ショットチェキ撮影 1枚(※お客様の入らない1ショットへの変更は可能、1枚のみその場でサイン入れ)

★5冊券 10,000円(税込)
・事前サイン本お渡し 5冊
・撮影 1分間
・2ショットチェキ撮影 2枚(※お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・2L判生写真セット 1組
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

★7冊券 14,000円(税込)【限定3枚】完売しました
・事前サイン本お渡し 7冊
・撮影 2分間
・2ショットチェキ撮影 3枚(※お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・2L判生写真セット 1組
・イベント限定鹿さん缶バッジ 1個
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

※2L判生写真セットサンプル画像

当日の整列・集合時間について

※以下は通常の整列方法です。参加人数が多くなった場合、変更する場合がございます。
 イベント前夜に整列方法に変更がないか、このページをご確認ください。

集合時間

イベント開始15分前より7階階段手すりから番号順で整列いただき、イベント開始5分前に整列を締め切らせて頂きます。
整列締め切り後は番号に関係なく、最後尾にお並びください。

整列場所

参加券をお持ちの上、展望エレベータ(靖国通り側)にて6Fへお越しください。
階段手すりに参加券番号が貼ってございますので、ご自分の参加券番号の場所で手すりに沿って1列でお待ちください。

注意事項

※限定ではない券も予告なく発券を終了する場合がございます。
※5冊券、7冊券等は専用セット券です。他の参加券を複数出されましても特典は受けられません。
※ご購入金額税込9,800円以上お買い上げのお客様は、商品をご自宅へ配送することができます(配送費は当店が負担いたします)。特典のグッズ等を一緒に入れることはできません。発送をご希望の場合は、イベント参加後に商品をレジへお持ちください。
※イベント特典以外の写真撮影は禁止となります。動画撮影、音声録音は一切禁止となります。
※参加券番号により集合・整列時間が変わる場合がございます。当日は集合時間をご確認の上、ご来店ください。
※ご集合のご案内後にお越しの場合は、列の最後尾にお並びいただきます。
※タレント様の体調等により、途中で休憩を挟ませていただく場合がございます。休憩時間中はお客様にはお待ちいただくことになります。皆様のご理解ご協力をお願いいたします。
※諸事情により開始時間が遅れる場合がございます。予めご了承ください。
※終了時間は決まっておりません。列がなくなったところで、イベントは終了となります。参加券をお持ちの場合でも遅れて来られますとご参加できませんのでご注意ください。
※参加券は、主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。(参加券は、購入者の氏名及び連絡先を確認した上で販売されたものです)
※お客様の営利目的による参加券のネットオークションへの出品および他人への転売行為は一切禁止致します。また転売により購入された参加券のトラブルについては一切の責任を負いません。転売で購入されたことが明らかな場合は、イベント参加をお断りさせていただきます。
※不参加の方で、イベント終了後2週間以上ご連絡がない場合はキャンセル扱いとして、商品代金をお支払いいただいている場合でも商品(+特典)は処分させていただきます。その際に当店からのご連絡は行いませんのでご了承ください。

書泉ポイントカードについて
※イベントのご予約の際に書泉ポイントカードをご提示ください。ポイントの付与はイベント終了後1週間前後となります。
※イベントご予約の際にポイントはご使用できません。予めご了承ください。

【告知】Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 谷麻由里さんお渡し会(秋葉原)

開催場所/開催日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
2022年01月09日(日)17:00~
>お問い合わせ

発券場所/発券日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
【店頭受付】2021年12月19日(日)11:00~※イベント当日まで
【メール受付】2021年12月19日(日)13:00~2021年12月31日(金)20:00まで
>お問い合わせ

店頭の参加券配付
2021年12月19日(日)11:00~
*書泉ブックタワー9階で対象の商品をご予約の方にイベント参加券を差し上げます。
*商品はイベント当日会場にてお渡しいたします。
*代金はご予約時に全額頂戴いたします。
*参加券は4種類です。混雑時は1回の購入数を制限させていただく場合がございます。
*定員に達し次第発券を終了致します。

メールでの参加券お申し込み方法
・電話での受付は承っておりません。
2021年12月19日(日)13:00~2021年12月31日(金)20:00まで
上記「>お問い合わせ」ボタンをクリックしていただくとメールフォームへ移ります。

メール本文に必要事項(以下4点)をご記入のうえお送りください。折り返しご返信いたします。
(1)イベント名(谷麻由里さんイベント)
(2)参加券の種類と数量(例:3冊券1枚、5冊券1枚 など)
(3)お客様の氏名・電話番号
(4)お支払方法(店頭もしくは現金書留)
※氏名・電話番号などの個人情報は一時的に保持し、必要に応じて保健所などの公的機関へ提供されうることを予めご了承ください。

お支払い方法は下記の2通りございます。

(1)店頭払い
ご予約確定後、2022年1月2日(日)までに、9階レジにて商品代金のお支払いをお願いいたします。お支払いが無い場合はキャンセル扱いとなります。
※お支払いは現金の他に各種クレジットカード(一部取扱いのできないものもございます)、図書カード、ギフトカード(JCBのみ)のご利用が可能です。
※店頭でのお支払いは土日祝日も承っております。短縮営業中11:00~20:00(平日・土日祝)

(2)現金書留によるご送金
ご予約確定後、商品代金を現金書留にて下記の宛先へ2022年1月2日(日)必着でお送り下さい。
参加券はイベント当日に9階レジにてお渡しします。
※現金書留をお送りいただく際の専用封筒代及び現金書留料金に関しましてはお客様でご負担頂きますようお願いします。

■郵送先
〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-11-1
書泉ブックタワー9階  イベント係 宛

参加券配付場所
書泉ブックタワー9階

商品情報
対象商品:Cream(クリーム)2022年2月号
価格:2,000円税込(1,818円+税)
発売日:2022年1月7日(金)
発売:メディアックス

商品へのサイン
事前サイン本のお渡しです。

プレゼント
会場に設置したBOXへお願いいたします(出演者様に直接お渡しできません)。

写真撮影
※下記特典欄をご覧ください。
※デジカメ、携帯・スマホ使用可、チェキカメラ使用不可
※写真撮影時の動画撮影・録音・三脚・大型ストロボの使用、過度のポーズ要求、過度の連写、過度なアップ撮影、は禁止させて頂きます。

特典
※当日は制服でお渡し会、撮影を行います。
※握手はありません。
※タレント様はイベント中、常時マスクを着用します(撮影及び1ショットチェキ撮影時を除く)。
※2ショットチェキ撮影時は、タレント様とお客様との間にビニールシートを設けます。

★2冊券
・事前サイン本お渡し 2冊
・撮影 1回
・2ショットチェキ撮影 1枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、サイン入れなし)

★3冊券
・事前サイン本お渡し 3冊
・撮影 2回
・2ショットチェキ撮影 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、1枚のみその場でサイン入れ)

★5冊券
・事前サイン本お渡し 5冊
・撮影 1分間
・2ショットチェキ撮影 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・2L判生写真セット 1組
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

★7冊券【限定3名】
・事前サイン本お渡し 7冊
・撮影 2分間
・2ショットチェキ撮影 3枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・2L判生写真セット 1組
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

※2L判生写真セットサンプル画像

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のためのご協力のお願い
※ご来場の前に必ずご確認ください。

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のため、ご来場の皆様には以下のご協力をお願い申し上げます。

【マスクのご着用を必須】とさせていただきます。必ずご準備をお願いいたします。
〇うがい・手洗いの励行をお願いいたします。
〇下記に該当するお客様はご来場をお控えいただきますようお願いいたします。
・発熱(37.5度以上、または平熱比1度超過)その他感冒様症状を呈している方
・新型コロナウイルス感染症の陽性者との濃厚接触がある方
・同居家族や身近な知人の感染が疑われる方
・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等へ渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある方
〇状況により、急遽イベントの内容変更や開催中止になる場合がございます。ご来場前に当ページのご確認をお願いします。

当日のお願い

〇ご自宅で体温を測ってからお越しください。また、会場にて非接触測定を行う場合がございます。
〇マスクを着用されていない方のご入場はできません。
〇お客様同士、距離を保っていただくようお願いしております。(床に一部「足跡ステッカー」で目印を設置しております)また、お客様同士の間近での会話や接触はできる限りお控えください。
〇「咳」や「くしゃみ」の飛沫防止のため「咳エチケット」にご協力ください。
〇店内入口、会場入口にアルコール消毒液を設置しています。手指消毒のご協力をお願いいたします。
〇体調が悪化したり、気分が優れなくなった場合は、お近くのスタッフまでお申し出ください。
〇対面する場所には透明な遮蔽物を設置する場合がございますので、予めご了承ください。
〇スタッフもマスクを着用して接客させていただいております。これは、スタッフの体調不良によるものではなく、あくまでも予防として、お客様とスタッフの健康と安全を考慮したものです。

お客様及びタレント様の健康と安全を考慮しての取り組みとなります。
ご理解ご協力の程何卒よろしくお願いいたします。

レジ袋有料化のお知らせ(マイバッグをご持参ください)

書泉では、環境保全のためレジ袋を有料化しております。
これに伴い、フロア・会場にてレジ袋の無料配布はございませんので、マイバッグのご持参をお願いします。(※レジ袋は各フロアのレジカウンターにてご購入可能です。)

その他注意事項
※お一人様のご購入に関しましては上限がございます。状況によっては変更する可能性がございます。
※本イベントの参加券はセット券となっております。参加券を複数枚同時に出された場合、特典や握手の時間は増加しません。並び直しされて再度ご参加いただく場合は、列の最後尾へお願いします。
※特典以外での写真撮影・録音・録画などは禁止させていただきます。
※手荷物は会場内でお預かりさせていただきますので、予めご了承ください。
※イベント開始後にお越しの場合は列の最後尾にお並びいただきます。
※諸事情により開始時間が遅れる場合がございます。予めご了承ください。
※イベント終了時間は決まっておりません、ご参加のお客様が居られませんと終了となります。参加券をお持ちの場合でも遅れて来られますとご参加できませんのでご注意ください。
※イベントが長くなりますとイベントの途中で休憩を取らせていただく場合がございます。休憩時間中はお客様にはお待ちいただくことになります。皆様のご理解ご協力をお願いいたします。
※参加券は、主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。(参加券は、購入者の氏名及び連絡先を確認した上で販売されたものです)
※お客様の営利目的による参加券のネットオークションへの出品および他人への転売行為は一切禁止致します。また転売により購入された参加券のトラブルについては一切の責任を負いません。転売で購入されたことが明らかな場合は、イベント参加をお断りさせていただきます。
※不参加の方で、イベント終了後2週間以上ご連絡がない場合はキャンセル扱いとして、商品代金をお支払いいただいている場合でも商品(+特典)は処分させていただきます。その際に当店からのご連絡は行いませんのでご了承ください。

【告知】Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 信野樹奈さんお渡し会(秋葉原)

開催場所/開催日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
2022年01月09日(日)12:00~
>お問い合わせ

発券場所/発券日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
【店頭受付】2021年12月19日(日)11:00~※イベント当日まで
【メール受付】2021年12月19日(日)13:00~2021年12月31日(金)20:00まで
>お問い合わせ

店頭の参加券配付
2021年12月19日(日)11:00~
*書泉ブックタワー9階で対象の商品をご予約の方にイベント参加券を差し上げます。
*商品はイベント当日会場にてお渡しいたします。
*代金はご予約時に全額頂戴いたします。
*参加券は4種類です。混雑時は1回の購入数を制限させていただく場合がございます。
*定員に達し次第発券を終了致します。

メールでの参加券お申し込み方法
・電話での受付は承っておりません。
2021年12月19日(日)13:00~2021年12月31日(金)20:00まで
上記「>お問い合わせ」ボタンをクリックしていただくとメールフォームへ移ります。

メール本文に必要事項(以下4点)をご記入のうえお送りください。折り返しご返信いたします。
(1)イベント名(信野樹奈さんイベント)
(2)参加券の種類と数量(例:3冊券1枚、5冊券1枚 など)
(3)お客様の氏名・電話番号
(4)お支払方法(店頭もしくは現金書留)
※氏名・電話番号などの個人情報は一時的に保持し、必要に応じて保健所などの公的機関へ提供されうることを予めご了承ください。

お支払い方法は下記の2通りございます。

(1)店頭払い
ご予約確定後、2022年1月2日(日)までに、9階レジにて商品代金のお支払いをお願いいたします。お支払いが無い場合はキャンセル扱いとなります。
※お支払いは現金の他に各種クレジットカード(一部取扱いのできないものもございます)、図書カード、ギフトカード(JCBのみ)のご利用が可能です。
※店頭でのお支払いは土日祝日も承っております。短縮営業中11:00~20:00(平日・土日祝)

(2)現金書留によるご送金
ご予約確定後、商品代金を現金書留にて下記の宛先へ2022年1月2日(日)必着でお送り下さい。
参加券はイベント当日に9階レジにてお渡しします。
※現金書留をお送りいただく際の専用封筒代及び現金書留料金に関しましてはお客様でご負担頂きますようお願いします。

■郵送先
〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-11-1
書泉ブックタワー9階  イベント係 宛

参加券配付場所
書泉ブックタワー9階

商品情報
対象商品:Cream(クリーム)2022年2月号
価格:2,000円税込(1,818円+税)
発売日:2022年1月7日(金)
発売:メディアックス

商品へのサイン
事前サイン本のお渡しです。

プレゼント
プレゼント・手紙は受付しておりませんのでご了承ください。

写真撮影
※下記特典欄をご覧ください。
※デジカメ、携帯・スマホ使用可、チェキカメラ使用不可
※写真撮影時の動画撮影・録音・三脚・大型ストロボの使用、過度のポーズ要求、過度の連写、過度なアップ撮影、は禁止させて頂きます。

特典
※当日は体操服でお渡し会、撮影を行います。
※握手はありません。
※タレント様はイベント中、常時マスクを着用します(撮影及び1ショットチェキ撮影時を除く)。
※2ショットチェキ撮影時は、タレント様とお客様との間にビニールシートを設けます。

★2冊券
・事前サイン本お渡し 2冊
・撮影 1回
・2ショットチェキ撮影 1枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、サイン入れなし)

★3冊券
・事前サイン本お渡し 3冊
・撮影 2回
・2ショットチェキ撮影 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、1枚のみその場でサイン入れ)

★5冊券
・事前サイン本お渡し 5冊
・撮影 1分間
・2ショットチェキ撮影 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・2L判生写真セット 1組
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

★7冊券【限定3名】
・事前サイン本お渡し 7冊
・撮影 2分間
・2ショットチェキ撮影 3枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・2L判生写真セット 1組
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

※2L判生写真セットサンプル画像

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のためのご協力のお願い
※ご来場の前に必ずご確認ください。

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のため、ご来場の皆様には以下のご協力をお願い申し上げます。

【マスクのご着用を必須】とさせていただきます。必ずご準備をお願いいたします。
〇うがい・手洗いの励行をお願いいたします。
〇下記に該当するお客様はご来場をお控えいただきますようお願いいたします。
・発熱(37.5度以上、または平熱比1度超過)その他感冒様症状を呈している方
・新型コロナウイルス感染症の陽性者との濃厚接触がある方
・同居家族や身近な知人の感染が疑われる方
・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等へ渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある方
〇状況により、急遽イベントの内容変更や開催中止になる場合がございます。ご来場前に当ページのご確認をお願いします。

当日のお願い

〇ご自宅で体温を測ってからお越しください。また、会場にて非接触測定を行う場合がございます。
〇マスクを着用されていない方のご入場はできません。
〇お客様同士、距離を保っていただくようお願いしております。(床に一部「足跡ステッカー」で目印を設置しております)また、お客様同士の間近での会話や接触はできる限りお控えください。
〇「咳」や「くしゃみ」の飛沫防止のため「咳エチケット」にご協力ください。
〇店内入口、会場入口にアルコール消毒液を設置しています。手指消毒のご協力をお願いいたします。
〇体調が悪化したり、気分が優れなくなった場合は、お近くのスタッフまでお申し出ください。
〇対面する場所には透明な遮蔽物を設置する場合がございますので、予めご了承ください。
〇スタッフもマスクを着用して接客させていただいております。これは、スタッフの体調不良によるものではなく、あくまでも予防として、お客様とスタッフの健康と安全を考慮したものです。

お客様及びタレント様の健康と安全を考慮しての取り組みとなります。
ご理解ご協力の程何卒よろしくお願いいたします。

レジ袋有料化のお知らせ(マイバッグをご持参ください)

書泉では、環境保全のためレジ袋を有料化しております。
これに伴い、フロア・会場にてレジ袋の無料配布はございませんので、マイバッグのご持参をお願いします。(※レジ袋は各フロアのレジカウンターにてご購入可能です。)

その他注意事項
※お一人様のご購入に関しましては上限がございます。状況によっては変更する可能性がございます。
※本イベントの参加券はセット券となっております。参加券を複数枚同時に出された場合、特典や握手の時間は増加しません。並び直しされて再度ご参加いただく場合は、列の最後尾へお願いします。
※特典以外での写真撮影・録音・録画などは禁止させていただきます。
※手荷物は会場内でお預かりさせていただきますので、予めご了承ください。
※イベント開始後にお越しの場合は列の最後尾にお並びいただきます。
※諸事情により開始時間が遅れる場合がございます。予めご了承ください。
※イベント終了時間は決まっておりません、ご参加のお客様が居られませんと終了となります。参加券をお持ちの場合でも遅れて来られますとご参加できませんのでご注意ください。
※イベントが長くなりますとイベントの途中で休憩を取らせていただく場合がございます。休憩時間中はお客様にはお待ちいただくことになります。皆様のご理解ご協力をお願いいたします。
※参加券は、主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。(参加券は、購入者の氏名及び連絡先を確認した上で販売されたものです)
※お客様の営利目的による参加券のネットオークションへの出品および他人への転売行為は一切禁止致します。また転売により購入された参加券のトラブルについては一切の責任を負いません。転売で購入されたことが明らかな場合は、イベント参加をお断りさせていただきます。
※不参加の方で、イベント終了後2週間以上ご連絡がない場合はキャンセル扱いとして、商品代金をお支払いいただいている場合でも商品(+特典)は処分させていただきます。その際に当店からのご連絡は行いませんのでご了承ください。

【告知】Cream(クリーム)2月号(メディアックス)発売記念 朝倉ゆりさんお渡し会(秋葉原)

5冊券、7冊券、10冊券発券終了いたしました(01/06)

開催場所/開催日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
2022年01月07日(金)18:30~
>お問い合わせ

発券場所/発券日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
【店頭受付】2021年12月18日(土)11:00~※イベント当日まで
【メール受付】2021年12月18日(土)13:00~2021年12月31日(金)20:00まで
>お問い合わせ

店頭の参加券配付
2021年12月18日(土)11:00~
*書泉ブックタワー9階で対象の商品をご予約の方にイベント参加券を差し上げます。
*商品はイベント当日会場にてお渡しいたします。
*代金はご予約時に全額頂戴いたします。
*参加券は5種類です。混雑時は1回の購入数を制限させていただく場合がございます。
*定員に達し次第発券を終了致します。

メールでの参加券お申し込み方法
・電話での受付は承っておりません。
2021年12月18日(土)13:00~2021年12月31日(金)20:00まで
上記「>お問い合わせ」ボタンをクリックしていただくとメールフォームへ移ります。

メール本文に必要事項(以下4点)をご記入のうえお送りください。折り返しご返信いたします。
(1)イベント名(朝倉ゆりさんイベント)
(2)参加券の種類と数量(例:3冊券1枚、5冊券1枚 など)
(3)お客様の氏名・電話番号
(4)お支払方法(店頭もしくは現金書留)
※氏名・電話番号などの個人情報は一時的に保持し、必要に応じて保健所などの公的機関へ提供されうることを予めご了承ください。

お支払い方法は下記の2通りございます。

(1)店頭払い
ご予約確定後、2022年1月2日(日)までに、9階レジにて商品代金のお支払いをお願いいたします。お支払いが無い場合はキャンセル扱いとなります。
※お支払いは現金の他に各種クレジットカード(一部取扱いのできないものもございます)、図書カード、ギフトカード(JCBのみ)のご利用が可能です。
※店頭でのお支払いは土日祝日も承っております。短縮営業中11:00~20:00(平日・土日祝)

(2)現金書留によるご送金
ご予約確定後、商品代金を現金書留にて下記の宛先へ2022年1月2日(日)必着でお送り下さい。
参加券はイベント当日に9階レジにてお渡しします。
※現金書留をお送りいただく際の専用封筒代及び現金書留料金に関しましてはお客様でご負担頂きますようお願いします。

■郵送先
〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-11-1
書泉ブックタワー9階  イベント係 宛

参加券配付場所
書泉ブックタワー9階

商品情報
対象商品:Cream(クリーム)2022年2月号
価格:2,000円税込(1,818円+税)
発売日:2022年1月7日(金)
発売:メディアックス

商品へのサイン
事前サイン本のお渡しです。

プレゼント
プレゼント・手紙は受付しておりませんのでご了承ください。

写真撮影
※下記特典欄をご覧ください。
※デジカメ、携帯・スマホ使用可、チェキカメラ使用不可
※写真撮影時の動画撮影・録音・三脚・大型ストロボの使用、過度のポーズ要求、過度の連写、過度なアップ撮影、は禁止させて頂きます。

特典
※当日は制服でお渡し会、撮影を行います。
※握手はありません。
※タレント様はイベント中、常時マスクを着用します。
※チェキ撮影時は、タレント様とお客様との間にビニールシートを設けます。

★2冊券
・事前サイン本お渡し 2冊
・撮影 1回
・2ショットチェキ撮影 1枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、サイン入れなし)

★3冊券
・事前サイン本お渡し 3冊
・撮影 2回
・2ショットチェキ撮影 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、1枚のみその場でサイン入れ)

★5冊券配布終了
・事前サイン本お渡し 5冊
・撮影 1分間
・2ショットチェキ撮影 3枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、2枚にその場でサイン入れ)
・書泉イベント限定2L判生写真セット 1組
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

★7冊券【限定3名】配布終了
・事前サイン本お渡し 7冊
・撮影 2分間
・2ショットチェキ撮影 3枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・書泉イベント限定2L判生写真セット 1組
・イベント限定朝倉ゆりさんポスター 1枚
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

★10冊券【限定2枚】配布終了
・事前サイン本お渡し 10冊
・撮影 3分間
・2ショットチェキ撮影 4枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・書泉イベント限定2L判生写真セット 1組
・イベント限定朝倉ゆりさんポスター 1枚
・『クリーム2022年2月号』表紙ポスター 1枚
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

※2L判生写真セットサンプル画像

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のためのご協力のお願い
※ご来場の前に必ずご確認ください。

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のため、ご来場の皆様には以下のご協力をお願い申し上げます。

【マスクのご着用を必須】とさせていただきます。必ずご準備をお願いいたします。
〇うがい・手洗いの励行をお願いいたします。
〇下記に該当するお客様はご来場をお控えいただきますようお願いいたします。
・発熱(37.5度以上、または平熱比1度超過)その他感冒様症状を呈している方
・新型コロナウイルス感染症の陽性者との濃厚接触がある方
・同居家族や身近な知人の感染が疑われる方
・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等へ渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある方
〇状況により、急遽イベントの内容変更や開催中止になる場合がございます。ご来場前に当ページのご確認をお願いします。

当日のお願い

〇ご自宅で体温を測ってからお越しください。また、会場にて非接触測定を行う場合がございます。
〇マスクを着用されていない方のご入場はできません。
〇お客様同士、距離を保っていただくようお願いしております。(床に一部「足跡ステッカー」で目印を設置しております)また、お客様同士の間近での会話や接触はできる限りお控えください。
〇「咳」や「くしゃみ」の飛沫防止のため「咳エチケット」にご協力ください。
〇店内入口、会場入口にアルコール消毒液を設置しています。手指消毒のご協力をお願いいたします。
〇体調が悪化したり、気分が優れなくなった場合は、お近くのスタッフまでお申し出ください。
〇対面する場所には透明な遮蔽物を設置する場合がございますので、予めご了承ください。
〇スタッフもマスクを着用して接客させていただいております。これは、スタッフの体調不良によるものではなく、あくまでも予防として、お客様とスタッフの健康と安全を考慮したものです。

お客様及びタレント様の健康と安全を考慮しての取り組みとなります。
ご理解ご協力の程何卒よろしくお願いいたします。

レジ袋有料化のお知らせ(マイバッグをご持参ください)

書泉では、環境保全のためレジ袋を有料化しております。
これに伴い、フロア・会場にてレジ袋の無料配布はございませんので、マイバッグのご持参をお願いします。(※レジ袋は各フロアのレジカウンターにてご購入可能です。)

その他注意事項
※お一人様のご購入に関しましては上限がございます。状況によっては変更する可能性がございます。
※本イベントの参加券はセット券となっております。参加券を複数枚同時に出された場合、特典や握手の時間は増加しません。並び直しされて再度ご参加いただく場合は、列の最後尾へお願いします。
※特典以外での写真撮影・録音・録画などは禁止させていただきます。
※手荷物は会場内でお預かりさせていただきますので、予めご了承ください。
※イベント開始後にお越しの場合は列の最後尾にお並びいただきます。
※諸事情により開始時間が遅れる場合がございます。予めご了承ください。
※イベント終了時間は決まっておりません、ご参加のお客様が居られませんと終了となります。参加券をお持ちの場合でも遅れて来られますとご参加できませんのでご注意ください。
※イベントが長くなりますとイベントの途中で休憩を取らせていただく場合がございます。休憩時間中はお客様にはお待ちいただくことになります。皆様のご理解ご協力をお願いいたします。
※参加券は、主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。(参加券は、購入者の氏名及び連絡先を確認した上で販売されたものです)
※お客様の営利目的による参加券のネットオークションへの出品および他人への転売行為は一切禁止致します。また転売により購入された参加券のトラブルについては一切の責任を負いません。転売で購入されたことが明らかな場合は、イベント参加をお断りさせていただきます。
※不参加の方で、イベント終了後2週間以上ご連絡がない場合はキャンセル扱いとして、商品代金をお支払いいただいている場合でも商品(+特典)は処分させていただきます。その際に当店からのご連絡は行いませんのでご了承ください。

【イベント・レポート】Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 朝倉ゆりさんお渡し会(秋葉原)

去る11月16日(火)、東京・秋葉原の書泉ブックタワーさんにて、「Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 朝倉ゆりさんお渡し会」が行われました。
当日の東京は、薄曇りの合間に太陽が覗き、11月にしては温かく、穏やかなお天気で、まさに絶好のイベント日和でした。
きっとファンの皆さんの想いが天に通じたのでしょう。
朝倉ゆりさんは、「AKIHABARAバックステージpass(バクステ)」所属のアイドルから選抜されたユニット「エラバレシ」のリーダーで、先日お誕生日を迎えられたばかりの28歳。
しかし、笑顔がとても可愛らしく、アイドルらしい華もあって、とても28歳には見えません。
そして、「エナジーガール」という愛称通り、いつも元気いっぱいの方で、決めゼリフは「きょも1日ぎゃんばりんこ!」
お話ししていると、こちらまで元気をもらえます。
今年は、初出演映画『リスタート』(品川ヒロシ監督)の全国公開や、数年ぶりとなるグラビアDVDの発売と、ソロでの大きなお仕事も目白押しでした。
ゆりさんが所属するエラバレシは今年5月に結成5周年を迎え、現在、それを記念した東名阪ツアーの真っ最中。
来る11月23日(火祝)には名古屋公演が開催されます。
さらに、来年2月8日(火)には、8枚目のシングル「Ambitious」の発売が決定!
このように、ソロでもグループでも大活躍のゆりさんですが…。
10月16日、エラバレシさんのライブにて、何と来年3月にアイドルを卒業することが発表されたのでした。
実は、この前日が『クリーム12月号』の撮影日で、編集長がゆりさんから「明日、重大発表があります」と聞かされたそうです。
そのことを編集長からの電話で知った僕は翌日、ゆりさんのツイッターをずっとチェックしていたのですが。
まさかの「卒業」発表に、驚くとともに、「ついにこの日が来たか」との思いを強くしました。
きっと、多くのファンの方も同じ気持ちだったと思います。
ゆりさんはこの2年間、ほぼ毎号『クリーム』に登場され、新年号、29周年記念号を含めて三度も表紙・巻頭を務められるなど、間違いなく、『クリーム』の看板娘でした。
マネージャーさんは、「ゆりの抜けたエラバレシの穴は大きい」とおっしゃっていましたが、ゆりさんの抜けた『クリーム』も同じことです。
ゆりさんは、所属する事務所の再雇用制度を利用して、アイドルをプロデュースする側のお仕事に就かれるとのこと。
「いつか、ゆりちゃんが手掛けたアイドルが『クリーム』に載って、イベントの時にゆりちゃんが連れて来て、『あれ、ご無沙汰してます!』ってなったら、おもしろいですよね」と、純情のアフィリアの寺坂ユミさんがおっしゃっていました。
ゆりさんの前途を祝すとともに、卒業までの残り数ヵ月、何とかラストを盛り上げて行きたいと思います。
書泉さんのご担当者さんも、「朝倉さんには大変お世話になったので、恩返しをさせていただきたいです」とおっしゃっていました。
ゆりさんのご卒業発表の話題でしんみりとしてしまいましたが、話しを元に戻します。
今回のイベントは、ゆりさんの『クリーム』巻末グラビア登場を記念したものです。
いつものように、今回も事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、3枚限定のプレミアムな7冊券は発券開始初日に完売!
さらに、限定の5冊券もイベント当日には完売したのでした。
ありがとうございます!
これも、ゆりさんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
ゆりさんはイベント当日、テーブルの上に山と積まれた『クリーム』に、一冊一冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
『クリーム』のイベントで、これまでにたくさんのアイドルさんがサイン入れされるのを見て来ましたが、ゆりさんほど丁寧な方を他に知りません。
ゆりさんが大好きなニャンコをかたどった、とても可愛らしいサインです。
動物好きに悪い人はいません。
サインを入れながら、ご卒業への思いなどを聞かせて下さいました。
サイン入れが終了した後も、メイク、お着替えと、忙しくこなされながら、イベント開始時間が刻々と近付いて来ます。

お楽しみ抽選会

今回は、特別企画として、「お楽しみ抽選会」が行われました。
イベント開始15分前までに参加券を購入された方を対象に、ゆりさんが参加券番号が書かれたくじを引くというものです。
賞品は何と、ゆりさんが『クリーム12月号』の撮影で使った真っ赤なリュック。
赤は、ゆりさんの担当カラーです。
そして、このリュックには、青くて小さなクマのぬいぐるみがぶら下がっています。
これは、エラバレシのメンバー・小熊めうさんなのだそうです。
ゆりさんを心から慕うめうさんが、いつでもゆりさんといっしょにいたいとの気持ちを込めて付けられました。
甘えん坊のめうさんにとって、ゆりさんはお母さんのような存在だったそうです。
書いているだけで泣けて来ます。
イベント開始の直前、ゆりさんがくじを引かれました。
くじ引きの様子と結果は、『クリーム』の公式ツイッターにて、動画で発表。
見事、当選したのは「7番」の方です!
「すご~い! ラッキーセブン!!」と狂喜するゆりさん。
さあ、当選番号の参加券をお持ちの方はどなたでしょうか?
興奮と緊張の中、イベント開始時間を迎えたのでした。

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
ゆりさんは、誌面で着たのと同じ、上は白の半袖シャツに、トラッドなエンジに白と紺の、クレスト(紋章)が付いたレジメンタルタイ、下はさわやかなライトグレーのプリーツ・ミニスカートでご登場。
足元は、何と懐かしいルーズソックスです!
先日、ネットニュースか何かで読みましたが、90年代に流行したルーズソックスが今再び、女子高生の間で流行っているとか。
本当でしょうか?
僕は街でルーズソックスの女子高生にお目に掛かったことは未だありませんが。
まあ、50歳目前のオッサンが女子高生の足元をチェックしていたら、その場で逮捕されますね。
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
すべての券種で、事前サイン本のお渡し、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、5冊券以上ではイベント限定のボールチェーン、7冊券では、それに加えて、イベント限定の卓上カレンダーのお渡しと、私物サインがあります。
ボールチェーンは初の特典。
卓上カレンダーは、前回の寺坂ユミさんのイベントで大変ご好評をいただいていたものです。
何という豪華な特典でしょうか。
ゆりさんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターでよく確認されているそうです。
「あ、○○ちゃんだ、ありがとう! 1番?」
「5番。」
平日なので、お仕事の方も多く、最初はなかなか全員が揃わないのは仕方がありません。
「フェイスシールドがないんですよ!」と、ゆりさん。
エラバレシさんや純情のアフィリアさんが所属する事務所さんは、これまでイベントではマスクとフェイスシールドの着用を義務付けていました。
しかしながら、大きな声では言えませんが、緊急事態宣言が解除されたので、今月からマスクのみになったのです。
「え、ちょっと感動! フェイスシールドがないと全然違うね」とファンの方。
そりゃ、お顔もよく見えるし、撮影の時もフラッシュが反射したりしませんから。
早くマスクも外せる日が戻って来ることを願います。
「ルーズソックスですよ! ネクタイも自分で結んだんだけど、エライでしょ。(血液型が)A型だから。JK、リアルにOK?」
うなずくファンの方。
「ありがとー、ありがとね! 仕事終わりでしょ? 平日なのに来てくれて! 久しぶりのお渡し会!」
『クリーム10月号』にはゆりさんは出ていらっしゃらないので、実に、7月7日以来、約4ヶ月ぶりのお渡し会ですね。
どんどん常連の方がいらっしゃいます。
「あ、○○だ、ありがとー! 平日なのに。平日のほうが来やすい?」
「平日のほうが来やすいです。昨日、あさくらーめん食べて来ました。」
「うれしー!」
「あさくらーめん(F)」とは、先日、バクステで開催されたゆりさんのバースデーイベントの限定メニュー。
「(お渡し会が)まだあと何回かあるといいな。」
「そうだね、ありがとねー。」
「お渡し会は楽しいです、毎回。」
「うれしい、そう言ってもらえて! ありがとね、元気?」
「元気です、元気です。」
続いては、参加券番号「7番」の方がいらっしゃいました。
「ご当選おめでとうございま~す!!!」
響き渡るゆりさんやスタッフの声に、「??? 見てないのですが???」と呆然とするファンの方。
「今日、お楽しみ抽選会というのがあって、7番の方が当選されたんです。おめでとうございま~す!」とスタッフが説明し、ようやく事情を飲み込まれたご様子。
と言う訳で、赤いリュックを持ったゆりさんを記念撮影。
「緊張する!」と漏らすファンの方。
次は、真っ赤な「朝倉ゆりBirthday Live 2021」Tシャツを着て現れた常連の方。
「またリリイベ(=新曲「Ambitious」のリリース・イベント)も始まるしね。ツアーが終わってから始まるかと思いきや。オタクは休めないよ。」
しかし、何だか嬉しそうです。
「はじめまして」の方もいらっしゃいました。
「仕事中で、気付いたら7冊券、売り切れてて…。」
今回から、参加券の発券が金曜日の昼からのメール先行受付となったからでしょうか。
「でも、5冊もありがとうございます。お名前、何て言うのかしら? 今日は仕事終わりですか? このためにアキバに来てくれたんですか? 外、寒いですか?」
「寒くないです。」
ゆりさんは、初めて会うファンの方のことを少しでも知ろうと、優しく色々な質問をされます。
それから、女性のファンの方も。
「あ、○○ちゃんだ! JKです。」
「かわいいです、かわいいです! ありがとうございます! 満足!」
「ありがとう、来てくれて! (フェイスシールドを外して)マスクだけになったんです。めっちゃ目が見える!」
「(目が)パッチリしてる! 平日だから、早めに来た!」
「ありがとね! うれしいよ!」
同性に愛されるというのは、本物のアイドルさんの証しですね。
だんだんイベントは進行していますが、未だいらっしゃっていない方も多く…。
「みんな、遅れてるけど、大丈夫かな?」と、常連のファンの方。
「(参加券番号)1・2・3が来てない。仕事なのかな? 何だろうな?」
ゆりさんも心配そうです。
そこへ、7冊券の方が登場。
「あ、来た! 7冊券の人! 仕事終わり?」
「そうです。もう一人、遅れて来る人が。」
ところで、ゆりさんがご卒業を決められたのは、年齢のこともあるかも知れません。
先日、エラバレシさんや純情のアフィリアさんがレギュラー出演されているTV番組『MIRAI系アイドルTV』(TOKYO MX)の中で、寺坂ユミさんが「やっぱり、アイドルは28歳くらいになったら、色々と先のことを考えるんじゃないですかね」と意味深なことをおっしゃっていました。
いかにも若いファンの方がやって来ます。
「JKだよ、年下だよ!」というゆりさんに、「年上です」「あー!」というやり取り。
「JKに見える? 年齢確認される?」
「されないよ。」
「されないか? キビシー!」
しかし、ゆりさんは間違いなく秋葉原界隈では「スーパー・レジェンド・アイドル(by 小熊めうさん)」なので、自虐的になる必要はないと思います。
再び、「はじめまして」の方がいらっしゃいました。
「確か『エラバレシ』だっけ? 卒業しちゃうの?」
「そうなんですよ!」
「自分もイベントとか久しぶりなんだけど、こういう機会じゃないと、しゃべれないんでね。これで、アイドルとして会うのも最後かも。」
「ありがとうございます!」
やはり、「卒業」ということになると、皆さんの色んな思いが交錯します。
そこへ、参加券番号1番の方が駆け付けて来ました。
全身真っ赤のコーディネートで、赤を極めた超常連の方です。
「良かった、間に合って! 仕事?」
「普通に仕事です。」
「ありがとね、来てくれて、忙しい中。忙しいんだね?」
「忙しいですね、年末にかけて。」
「元気?」
「元気です。」
「真っ赤だね。今日も真っ赤だね!」
「卒業まで、まだ時間あるんで。」
会話の中に、ゆりさんのファンの方を思う気持ちと、ファンの方のゆりさんを想う気持ちが溢れていて、聞いているこちらも、思わず泣けて来そうです。
さらに、何と2周めの方が二人も!
「買い足してくれたの? やさしー!」
「みんな楽しいよ、朝倉ファミリー!」
そうですね。
まさに「朝倉ファミリー」ですね。
「体調、大丈夫ですか?」と、ゆりさんを気遣うファンの方。
「大丈夫だよ。元気だよ。元気だから、大丈夫」と優しく応えるゆりさん。
こういうやり取りを見ていると、コロナで殺伐としたように見えるこの国も、まだまだ捨てたもんじゃないなという気がして来ます。
最初は、お客様のカメラまたはスマホでの撮影です。
「めっちゃ静かだね、カメラ。」
シャッター音のしないカメラで撮影する方。
「(フェイスシールドがないので)反射しないから撮りやすいよ。」
「しゃべってても口元がわからないから、全部笑ってる顔に見えちゃう。」
「そのマスク(ライトグレー)は、スカートの色と合わせたの?」
「え、全然。偶然だよ。」
楽しく会話をしながら、次々とポーズを取るゆりさん。
「ああ、いいね!」
5冊券の方は、撮影タイムが1分間あります。
「(1分間)意外に長いよね。」
「長いでしょ、1分。」
中には、スマホを2台駆使して、二刀流で撮影する方もいらっしゃいました。
それから、こんな方も。
「うしろ向いて、う・し・ろ!」
「何で? 振り向き好きなの?」
「可愛いじゃん! 最強じゃん!」
確かに、「見返り美人」という言葉もあるくらいですからね。
他には、「ひっと(エラバレシのサブリーダー・本木瞳さん)のポーズ」を要求する方。
「めずらしいね。」
「満足した。めちゃくちゃ可愛い!」
「最近のJKがわからないんだけど、ルーズソックス! ルーズソックス・アピール!」
中には、こんな方も。
「セクシーなやつ(=ポーズ)お願い!」
「う~ん、こんな感じ?」
「おもしろいやつ、やって!」
「イナバウアー! なつかしい! スケートできないけど。おもしろいですか?」
「さあ。」
ズッコケるゆりさん。
最後は「エラバレシ・ポーズ(親指と人差し指を直角に開いて、下顎に付ける)」でキメます。
なお、僕にはエラバレシ・ポーズは「う~ん、マンダム!」にしか見えません(年齢のせいでしょうか)。
楽しい撮影は続きます。
「走る朝倉さん!」と、走っているポーズのゆりさん。
「いいですね! めっちゃいい! ストーリー性がある!」
「レアでしょ?」
「めっちゃレア!」
ゆりさんが「エナジーガール」の愛称通り、太陽のように明るい方なので、ファンの方も、それに負けず元気な方が多いですね。
続いては、2ショット・チェキの撮影です。
「最近のJKはこっちか」と、指でハートを作るゆりさん。
「いい感じ! めっちゃいい感じ! JKだよ!」
今日のゆりさんは、やたら「最近のJK」にこだわりますね。
「スーツいいね、スーツ! スーツ着てると、ちょっと大人っぽい!」
今日は平日で、仕事帰りの方が多く、スーツ姿が目立ちます。
以前、ソフマップさんのネットサイン会の時に、ゆりさんは「スーツが好き」とおっしゃっていました。
「先生でもイケるね。」
「ダメでしょ。」
「不純な○○ちゃん。自分で言うのも何だけど、ガチJKに見える。働くって大変だよね。がんばって働いてエライよ。JKからおほめの言葉。」
「青春っぽくイェーイ!」と両手でVサイン。
「卒業じゃーん!」
「いやあ、青春したかったよ。」
「まだ間に合う!」
「ホント! じゃあ、その前の公園で待ってるから。」
それから、背中合わせ。
アクリル板越しに二人で手を合わせて、「あったかーい!」
そして、チェキの撮影も最後はやっぱり、「エラバレシ・ポーズ」で締めます。
ピン・ショットをご希望の方も。
「ちょきちょきポーズ! 最近知ったの。知ってる? 『めざましテレビ』でやってた!」
どこまでも楽しそうなゆりさんです。
3冊券以上は、チェキにサイン入れがあります。
5冊券では、3枚のうち2枚にサイン入れです。
「どれ書く? 2枚えらべる。あいあい傘風に書いた。ラブラブ。古い! ラブラブの書き方が。今、どうやって書くんだろう?」
「さあ、そもそも今、『ラブラブ』って言うのかな?」
いやあ、ゆりさんのようなお若い方でも、今の高校生とはジェネレーション・ギャップを感じられるんですね。
僕なんか、30年以上も昔のことなので…(遠い目)。
5冊券以上の方には、イベント限定ボールチェーンがゆりさんから手渡されました。
ゆりさんの顔写真が入っています。
「これつけてね! どっかに。」
「これ欲しかった! 保存用と使う用!」と、このために5冊券を2枚ご購入された方もいらっしゃいました。
7冊券の方には、さらにイベント限定卓上カレンダーも。
「いっぱい持って帰って!」
「最高ですね!」
私物サインでは、上述の「朝倉ゆりBirthday Live 2021」Tシャツを差し出した方が多かったです。
真っ赤なTシャツに黒のマジックで大きく「一生ゆり推し」と書くゆりさん。
「(本名とハンドルネームと)どっちがいい?」
「あ、本名で。」
さすが、超常連の方のことは、ゆりさんは何でもご存じです。
「おし! ありがとう! いいねいいね! これどうするの? かざるの?」
「飾ると思います。実家に。」
そして、本のお渡しです。
5冊券や7冊券の方には、「重いですよ。肩こわれちゃう。ありがとうございます! 大切にしてください!」と、事前サインの入った『クリーム』を手渡すゆりさん。
ファンの方は、「(残りのイベント)全部行くくらいの気持ちでいますから。気持ちが限界過ぎる。好き過ぎて」と返します。
今回のイベントは、ゆりさんのご卒業が絡んで、ファンの皆さんにも様々な想いがあったことでしょう。
でも、不祥事や病気で脱退したり活動停止したりするアイドルさんも多い中、キレイな形で、皆さんに惜しまれながらのご卒業ですから、幸せなことではないでしょうか。
我々も、ファンの皆さんと一緒に、ゆりさんのご卒業までの残りの数ヵ月を見守りたいと思います。
という訳で、最後は「ちょっと、もう冬になりかけてるから、身体に気をつけてね」と、温かく手を振って見送るゆりさん。
イベント全体を通して、ゆりさんのファンの方に対する包み込むような愛情が感じられ、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
聖母のようなゆりさんと、熱心なファンの方々のおかげで、最高のイベントになりました。
ありがとうございます!
出席率は何と100パーセント!
これには、関係者一同、大喜びでした。
イベント終了後も、撮影などでとてもお忙しかったゆりさんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
朝倉ゆりさん、ご参加下さいましたお客様、書泉ブックタワーさん、本当にありがとうございました。
当日参加できなかった方も、書泉ブックタワーさんにて、ゆりさんのサイン入り『クリーム』が、ごく少部数ですが、販売されております。
また、書泉グランデさんでも後日、販売される予定ですので、ぜひお買い求め下さい。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。

【イベント・レポート】Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 ももちももさんお渡し会(秋葉原)

去る11月15日(月)、東京・秋葉原の書泉ブックタワーさんにて、「Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 ももちももさんお渡し会」が行われました。
当日の東京は、朝からさわやかな秋晴れに恵まれ、11月にしては暖かく、まさに絶好のイベント日和でした。
きっとファンの皆さんの想いが天に通じたのでしょう。
ももちももさん(愛称:ももちゃん)は、女性アイドル・グループ「SAY-LA(セイラ)」の新メンバー(今年1月加入)で、担当カラーはピンク。
SAY-LAは、かつて『クリーム』の5号連続表紙という空前絶後の記録を打ち立てた天羽希純(あまうきすみ)さんが所属していたアイドル・グループ「READY TO KISS(レディトゥキス)」と同じ事務所の姉妹グループです。
「3000年に一度の正統派アイドル」がキャッチ・フレーズで、最新曲「水色ラフレシア」(水色ラフレシア)は、何とオリコン・デイリー1位(!)、ウィークリーでも9位を記録するなど、華々しく活躍中。
リーダーの藤沢泉美(いずみ)さんを始めとして、まさに「正統派」の美形揃いのグループですが、ももさんは、その中でも「最強ビジュアル」と藤沢さんが評するほど、少女マンガのヒロインのように大きな瞳が印象的な超美形の方です。
さらに、164cmの高身長にスレンダーな美しい肢体を活かして、撮影会など、グラビア方面でも大活躍。
現在、ミスジェニック2021にエントリー(2回戦突破)されていて、今後のさらなるご活躍が期待されます。
前回、SAY-LAさんのメンバーが全員登場した『クリーム8月号』では、ももさんのチェキ付きがあちこちのお店で即日完売!
ご本人は「大人気担当」と自称されていますが、まさにその名の通り、大人気であることが証明されました。
それを受け、このたび満を持して、初のソロでのグラビア登場となったのでした。
今回のイベントは、それを記念したものです。
そして何と、SAY-LAのメンバーさんの中でも初の『クリーム』イベントでした。
そのため、事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、当日はイベント中に、あれよあれよと言う間にファンの方が増え、5枚限定のプレミアムな5冊券も見事完売!
ありがとうございます!
これも、ももさんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
ももさんはイベント当日、控え室で、テーブルの上に山と積まれた『クリーム』に、一冊一冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
お名前の如く、「桃」をかたどった、とても可愛らしいサインです。
「雑誌のイベントははじめて! それどころか、雑誌に載ったこともほとんどないので、どんどん呼んでください!」とおっしゃりながら。
サイン入れが終了した後も、メイク、お着替えと、忙しくこなされ、ついにイベント開始時間を迎えたのでした。

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
ももさんは、『クリーム12月号』の誌面で着たのと同じ、白地に紺の襟の冬用長袖セーラー服に真紅のリボン、紺のプリーツ・ミニスカート、それに、みんな大好き黒タイツを履いてご登場。
スカートからすらりと伸びた、編集長曰く「スーパー美脚」がたまらなくセクシーで、直ちに悩殺されそうです!
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
すべての券種で、事前サイン本のお渡し、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、2冊券ではお客様のカメラまたはスマホでの撮影、3冊券では、それに加えてチェキへのサイン入れ、5冊券では、さらに私物サインとイベント限定特製缶バッジのプレゼントがあります。
何という豪華な特典でしょうか。
ももさんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認して、詳細までご存じです。
「ありがとー! わあ、緊張する!」
傍から見ていても、ももさんが緊張されているのは伝わって来ます。
しかも、最初の方が初めての方だったので、余計に緊張が高まり…。
「はじめて?」
「初めてです。」
「そうだよね? 名前は? いつもライブとか行く?」
ももさんは、控え室では、緊張のためか口数が少なく、「無口な方なのかな」と思えたほどでしたが、ファンの方の前では、これまた行き過ぎた緊張のためか、逆に饒舌に…。
「いっつも『クリーム』買ってるの? 『クリーム』ファンだ。○○ちゃん、おぼえた! またこれ(=『クリーム』)出れば会えるかな?」
どんなに緊張していても、初めてのファンの方のお名前を覚えるのは、アイドルさんの基本ですね。
しかし、イベントが進行するに連れ、常連のファンの方が次々といらっしゃって、だんだんとももさんの緊張の糸もほどけて行きました。
「あ、○○だ~!」
「はじめまして。」
「え、何で~?」
出ました! 常連なのに、「はじめまして」作戦。
『クリーム』のイベントで、これをやる方をいったい何人見たことか。
「来たことある、こういうの(=雑誌のお渡し会)?」
「ないよ。」
「制服、どっちが好きだった? 2種類着たから。」
ももさんは、今回の『クリーム』の誌面で、イベントでご着用のセーラー服と、もう一つ、韓国風のオシャレなチェックのミニスカートの制服も着られたのです。
「ブレザー」とファンの方。
「そっち派だった。ひどい! でも、こっちのセーラーのほうがモテそう。」
次の常連の方。
「えらいね! 来ると思わなかったからビックリした! サプライズか!」
やはり、制服について尋ねるももさん。
「なんかさあ、韓国っぽいほう(=制服)、『クリーム』っぽくなかったよね?」
「そんなことないよ。」
「でも、なんか評判良かった。」
続いては、お久し振りの方です。
「めっちゃひさしぶり! グラビアとか結構やってた?」とファンの方。
「やってない~!」
でも、『クリーム』編集長の目に留まったので、これからどんどんグラビアのお仕事も増えるのではないでしょうか。
「なんか、今日来ると思わなかった。」
「わりと無理して来ました。仕事抜けて来た。」
続いての方。
「あ、○○だ! 国民が来た、国民が! まさかホントに来てくれるとは!」
「国民」というのは「いず国民」の略で、SAY-LAのリーダーである藤沢泉美さんのファンの通称です。
「約束したから。」
「なんだよ、いずみん(=藤沢さん)連れて来てよ! 何してるんだ、いずみん。何か伝えてほしいことある?」
「あ、来てたって。」
「なんか、まともにしゃべることないから、感動しちゃった! 良かった。いつもあそんでくれてありがとう!」
「こちらこそ。」
「うわー、びっくりしたよ! はずかしいよ! 制服とかヤバイよ! 愛だ、愛だ、愛!」
ハイテンションなももさんです。
「かわいいですね。」
「かわいい? 『クリーム』けっこう買ってるの?」
「いや、そんなに買ってない。今回は、ももちゃんが出てるから。『クリーム』もっと出てね。」
「え~、出たいよ! ○○が『もっと出てね』って言ったら出れる。○○にかかってる。もものことどれくらいスキ? これくらい?」
「これくらい(大きく手を広げるファンの方)。」
「伝わった!」
聞いていると、こちらが赤面しそうなやり取りですね。
それから、女性のファンの方も複数いらっしゃいました。
中でも、イベント終了時刻近くに駆け付けた方が。
「あ、○○ちゃんだ! 良かった、忘れられてなくて。」
「かわいい!」
「え、どれぐらいぶりだろ?」
「めっちゃぶり!」
「鍵閉め(=最後に来た人)が○○ちゃんで良かった!」
「ごめんね、遅い時間で。」
「良かった。来れなくなっちゃったかなって思って。」
この方は、ももさんがSAY-LAの前のアイドル・グループに所属されていた頃からのファンだそうです。
同性にも愛されるというのは、本物のアイドルさんの証しですね。
「鍵閉め」かと思いきや、さらにもう一人。
「あ、○○だ~! 走った?」
「走りました!」
しかし、さらにさらにもう一人。
平日だからということもありますが、こんなに後から後からファンの方が駆け付けることはなかなかありません。
さすが「大人気担当」です。
「いやいや、間に合って良かったです。」
「鍵閉め、ねらってたでしょ?」
「いやいや、ねらってない。」
最初は撮影タイムです。
「撮れてますか? いい感じ? どんなポーズしようかな。 かわいく撮れてそう?」
「可愛いよ。元が可愛いから。撮られ慣れてるね。」
天に向かって、両手を大きく広げるももさん。
「それいい感じ! しゃがみとか。」
しゃがむももさん
「お、いい感じ!」
「なんか撮影会っぽい! 笑わないでよ! ふざけてるでしょ! でも、おもしろい!」
変幻自在なももさんです。
「ねえ、うまく撮れてるのあったら、ちゃんと(ツイッターに)載せてね! 送って!」
5冊券の方は1分30秒間の撮影タイムがありますが、撮影1回の2冊券の方も。
「えちえちなの撮らないと来た意味がない! 1枚、渾身の。ちょっと待って! ポーズうるさいからね! スカート広げて! おー、いい感じ! 行くよ~! はい、OK。ほら、イケてない?」
撮った画像をももさんに見せるファンの方。
「あ、めっちゃイケてる! ホントおもしろい!」
「オレ、『クリーム』めっちゃ買ってるからね。20冊買った。」
ありがとうございます!
「ユミちゃん(=純情のアフィリアの寺坂ユミさん)だもんね」とももさん。
この方は、『クリーム12月号』の表紙・巻頭を飾った寺坂ユミさんの有名なファンでもあるのです。
「ユミちゃん、(書泉さんのイベントの衣装が)水着だったから。ももちゃん、重大な役目があるから。この仕事続けて、SAY-LA全員水着で登場させないと。」
「ありがとー、○○! ちゃんと○○来たからって、(SAY-LAの)メンバーに言っとく。株、上がるよ!」
今回は、他にも『クリーム』をたくさん買って下さったという方がいらっしゃいました。
ももさん「いっぱい『クリーム』買ったね。誰かにあげて。」
ファンの方「誰にあげるの? 知らない人?」
ももさん「光くん(=SAY-LAさんの所属事務所の社長)とか。」
ファンの方、苦笑…。
他にも。
ももさん「え、5冊も買ってくれたの?」
ファンの方「もっと買った。チェキが付いてるから。」
ももさん「もっと買ってくれたの? うれしい!」
ありがとうございます!
出演して下さるアイドルさんと、そのファンの方々に『クリーム』は支えられています。
続いては、2ショット・チェキの撮影です。
「チェキ、チェキ! 何がいい、ハート? ハート作ろう! なんか緊張するんだけど!」
そして、アクリル板越しに両手を合わせるお二方。
手の温度が伝わりそうです。
「SAY-LAのポーズ」というのもあるのだとか。
親指と小指で「OK」のように輪っかを作り、手の甲を前に向けます。
それから、「『クリーム』っぽいポーズ」も。
「ナニソレ?」とももさん。
手のひらを丸めて、『Cream』の頭文字である「C」を作ります。
「きすみん(=元READY TO KISSの天羽希純さん)が考えた」とファンの方。
そうでしたっけ?
両手のひらを丸めた「桃」もあります。
ストレートに「見つめ合いましょうよ!」と告げるファンの方も。
「うわ~、目力が!」
ももさんは、あまりに美し過ぎて、僕ならとても見つめたりできません。
色んなポーズで2ショット・チェキを撮った後、ももさんが「おいで、おいで~!」と手招き。
サインを入れるももさん。
5冊券の方には、私物サインがあります。
色紙にサインを求める方。
「これ、飾ってくれるの? 大事にしてね。」
黒地に白で大きく「大人気担当」とプリントされた「モモちゃんズ!!(=ももさんのファンの通称)」Tシャツを持って来た方。
ももさんは、白のマーカーで「一生モモちゃんズ! 大好き!」と大書します。
今度は、ご自分で撮った写真をA4サイズにプリントして持って来られた方です。
「あ、なつかしい! ももの初めての撮影会だ! やせてた、このとき。今は○キロくらい太っちゃった。おこられちゃう! 言わなきゃ良かった。」
と言いつつも、嬉しそうなももさんです。
「この写真、めっちゃよく撮れてる! これ見て今、思った。やせるわ!」
いえいえ、ももさんはとてもスレンダーですよ。
その他にも、ヘッドフォンを持って来た方や、既にももさんの事前サインが入っている『クリーム12月号』の別のページにサインをご希望の方などがいらっしゃいました。
そして、毎度大好評の特製缶バッジです。
実は、ももさんは控え室で編集長から同じ缶バッジをプレゼントされていたのでした。
「これ、ももももらったんだよ! これ、どこに付けるの?」
「カバンに。」
「付けたら見せてね、今度! おそろいで付けよ!」
最後に、本のお渡しです。
「これ(=『クリーム』)、盛れてるんだよ!』」
特に、5冊券の方にお渡しする時は、「うわ、重っ!」と本の重みを感じるももさん。
「どうだった、今日は?」とファンの方が尋ねると、「大人気だった!」
「忘れないでね。」
「忘れないよ!」
最後は、「ちゃんと持って帰ってね! ありがとー! バイバーイ! 気をつけてね!」と温かくお見送り。
常にファンの方への気遣いを忘れないももさんで、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
帰り際に、「神~~~~ッ!!」と叫ぶファンの方も。
こうして、イベントは無事終了。
ヴィーナスのようなももさんと、熱心なファンの方のおかげで、最高のイベントになりました。
ありがとうございます!
イベント終了後も、撮影や追加サインなどでとてもお忙しかったももさんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
ももちももさん、ご参加下さいましたお客様、書泉ブックタワーさん、本当にありがとうございました。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。

【イベント・レポート】純情のアフィリア 寺坂ユミさん 名古屋凱旋お渡し会 『Cream(クリーム)2021年12月号』発売記念(名古屋)

去る11月13日(土)、名古屋・名駅の星野書店近鉄パッセ店さんにて、「純情のアフィリア 寺坂ユミさん 名古屋凱旋お渡し会 『Cream(クリーム)2021年12月号』発売記念」が行なわれました。
この日の名古屋は、朝から抜けるような青空が広がる秋晴れの素晴らしい天気で、まさに絶好のイベント日和。
きっとファンの皆さんの想いが天に通じたのでしょう。
毎度、読者アンケートなどで「名古屋でもイベントを開催して欲しい」というお声を多数いただいておりますが、このたび、事務所さん、星野書店さんの多大なるご協力により、『クリーム』三度目の名古屋イベントを開催することができました!
これも、ひとえに読者の皆様が応援して下さったおかげです。
ありがとうございます!
寺坂ユミさん(愛称:ゆみちぃ)は、世界最大のアイドル・イベントTIF(TOKYO IDOL FESTIVAL)の常連であり、現在、新曲「Sing a World ~キミがくれた魔法~」を引っ提げて全国ツアー真っ最中の大人気アイドル・ユニット「純情のアフィリア」のメンバー(10期)で、メンバーカラーは水色。
本業のアイドル活動に加え、抜群のスタイルを活かして、雑誌のグラビア掲載やTGIF(TOKYO GRAVURE IDOL FESTIVAL)へのエントリーのほか、『週刊アスキー』の連載や、スマホアプリ「ヴァンガードZERO」の広報担当「VANGIRLS」、趣味のサウナを極める「純情のサウナ部」など、実に多方面に渡って大活躍されています。
そして、何と「制服が大好き」なのだそうです。
前回、ユミさんが初登場で初表紙という、実に16年ぶりの快挙を成し遂げられた『クリーム6月号』は、あちこちで完売が相次ぐ素晴らしい売れ行きでした。
読者からの反響もすさまじく、このたび、『クリーム12月号』では、早くも二度目の表紙・巻頭を務められることになりました。
今回のイベントはそれを記念したものです。
ユミさんは名古屋のご出身。
『クリーム10月号』の巻末企画「純情のアフィリア全員集合」を記念して開催した前回に続き、二度目の星野書店さんでのイベントです。
同じ日に、同じ近鉄パッセのタワーレコードさんで、アフィリアさんの新曲のリリース・イベント(リリイベ)があり、次の日には、全国ツアーの一環で名古屋でのワンマン・ライブがあります。
その間に、ユミさんの『クリーム』お渡し会も組み込んでいただきました。
『クリーム』の歴史の中で、同じタレントさんが同じ号で、東京と名古屋の2ヵ所でイベントを開催するのは初めてです。
そのため、事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、2枚限定のプレミアムな10冊券、同じく3枚限定の7冊券は発売早々に完売!
当日も、ユミさんがタワーレコードさんのリリイベで呼び掛けて下さったおかげで、名古屋周辺のファンの方や、他の地方からの遠征組も含めて、たくさんの方が集まって下さいました。
ありがとうございます!
これも、ユミさんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
今回は、「わたしに興味がない(純情のアフィリアの)ファンの方にも気軽に参加して欲しい」というユミさんのたってのご希望で、『クリーム』のイベントでは久々に「1冊券」を復活しました。
これまでに、タレントさんから直接、イベントの券種や特典内容についてご意見をいただいたことはありません。
レギュラー出演されているTV番組『MIRAI系アイドルTV』(TOKYO MX)の中で、司会の品川庄司さんから「自己主張強め」などとイジられることの多いアフィリアさんメンバーですが、こういう主張は大変ありがたいです。
一つ一つのお仕事について真剣に考えていらっしゃらないと、こういうご意見は出ません。
これからのアイドルは可愛いだけではなく、ガンガン主張しないと。
さて、今回の星野書店さんのお渡し会は17時スタート。
タワーレコードさんのリリイベは16時に完全撤収し、マネージャーさんが営業担当の携帯電話にご連絡を下さることになっていたのですが…。

♪待てど暮らせど来ぬ人を 宵待草のやるせなさ

16時25分になり、痺れを切らしてマネージャーさんの携帯に電話すると、「今、ユミは控え室に向かっています!」
それから数分後、制服姿でお客様用エスカレーターを駆け上がってくるユミさんが!
「16時15分までリリイベやってました!」
イベント・スペースに入っていただき、直ちにサイン入れ開始!
長机の上に山と積まれた『クリーム』に、大急ぎで、しかし、一冊一冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
ローマ字の「Yumichi」を笑顔のようにデザインした、とても可愛らしいサインです。
「速く書けるサインで良かった!」
ユミさんのサイン入れは速いです。
前回、同じく星野書店さんで開催した純情のアフィリアの葉山カナさんのイベントでは、カナさんのサインがワンコの顔をかたどったもので、瞳を塗りつぶすのに時間が掛かって大変でしたが。
何と、数十冊の『クリーム』に、ユミさんは10分ほどでサイン入れ完了!
それから、「なごやめし食べるぞお~!」と、猛烈な勢いで「天むす」を頬張るユミさん。
緊急事態宣言が解除されて、近鉄パッセさんも営業時間が通常の21時までに戻っており、開始時刻を18時からにすることも最初にご提案したのですが。
「リリイベが終わってから、すぐにお渡し会をやったほうが、流れでお客さんに来てもらえる」とのユミさんのご意見で17時開始になったのです。
ご自分のお仕事に本当に真摯に向き合っていらっしゃいます。
こうして、ついにイベント開始時間を迎えたのでした。
「間に合った!」

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
ユミさんは、『クリーム12月号』の誌面で着たのと同じ、白地に、襟に2本の紺色のラインが入った夏用セーラー服に、グレーのリボン、紺色のプリーツ・ミニスカートでご登場。
スカートからすらりと伸びた美しいおみ足が健康的でまぶしいです!
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
全ての券種で、事前サイン本のお渡し。
2冊券以上では、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、3冊券ではチェキへのサイン入れ、5冊券では、チェキへのサイン入れまたは私物サインの選択、それに加えて、特製A5サイズリング綴じノート(ただし、諸事情により後送)のプレゼントがあります。
7冊券では、チェキへのサイン入れ、私物サインに加えて、特製マウスパッド、10冊券では、それに加えて、『クリーム12月号』の表紙ポスター(A1サイズ)のお渡しがあります。
何という豪華な特典でしょうか。
ユミさんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認して、詳細までご存知です。
これまでたくさんのアイドルさんを見て来ましたが、これほどまでにファンの方のことを把握されている方は見たことがありません。
普通は、ある程度当たり障りのない挨拶から始まると思いますが、ユミさんの場合、ファンの方とのトークがいきなりプライベートな内容で、ほとんど友達同士の会話のようです。
あまりにも個人的過ぎて、ここには書けません。
「あ、○○ちゃん、スゴイ!(リリイベで)ちゃんと見てたよ! すごい、名古屋まで来てくれて! 初遠征! こないだは店(=アフィリアの店舗)まで来てくれて。」
先程のリリイベから続けて参加された方です。
この方は、前週の東京のイベントが用事で参加できず、名古屋までいらっしゃったのでした。
「こないだ、(店舗で)オリカク(=オリジナル・カクテル)飲み過ぎた」とユミさん。
つい数日前、「純情の魔法実習」と題して、純情のアフィリアのメンバーがアフィリア・グループ(コンセプト・カフェ)の店舗にお手伝いに行く企画があったのですが。
「ヤバかった。青いゲロが止まらなかった(オリジナル・カクテルの色がユミさんのメンバー・カラーの水色のため)」とファンの方。
「飲み過ぎだよ。2000円のドリンク8杯!」
お久しぶりの方も。
「こっち(=名古屋)帰って来てたんだ。久しぶりだよね。もうチェキの撮り方、忘れちゃった?」
「ギター始めたんだ。」
「今度、教えて欲しい。わたし、どうしてもF(ギターのコード。初心者の関門と言われる)が押さえられなくて。」
また、別のお久しぶりの方。
「え、めっちゃひさしぶりに会うよね?」
「え、わかりますか?」
「わかる!」
「うれしいです。」
ユミさんのファン対応は神がかっています。
「はじめまして」に近い方。
「はじめましてじゃなくて、会ったことはあるけど、こうやって面と向かって会うのは初めて。」
「あ、カナ推し?」
「そう、カナちゃんともチェキ、撮ったことある。」
「あ、名前、何て言うの?」
「○○。」
「○○センパイ、うれしい! 今日、来てくれて!」
ちなみに、アフィリアさんは、ファンの方のことを「センパイ」と呼びます。
アフィリア・グループでは、店舗は魔法学院、スタッフは魔法使い見習い、来店客は学院の先輩という設定になっているからです。
「地元(=名古屋)来てくれて、ありがとう。でも、知多半島でしょ?」
ユミさんの出身地は、設定では「名古屋」ということになっていますが、本当は知多半島(愛知県)なのです。
「みんな、知多半島って聞くと、すごい離島だと思うみたい。でも、知多半島でも北の方(=名古屋に近い)だよ。」
「はじめまして」の方も何人かいらっしゃいました。
「はじめまして!」
「はじめまして。」
「あれ、何さんですか?」
「○○。」
「! ツイッターで見てるけど、はじめまして! いつもツイッターでリプとかしてくれて、会いに来てくれて、うれしい!」
実は「はじめまして」じゃない方も。
「あ、おはよー」とユミさん。
「はじめまして。」
「『はじめまして』じゃないよね!」
「水着じゃないじゃん!」
「制服だよ。ピチピチですっ! 来てくれて、ありがとう!」
女性のファンの方も複数いらっしゃいました。
「○○ちゃん、バイトおつかれさま!」
「疲れました。」
「あー、ありがとう!」
同性にも愛されるというのは、本物のアイドルさんの証しですね。
そこへ、常連のファンの方に混ざって、列の中に、背が高くてスレンダーな、まるで宝塚の男役のような美女がいらっしゃいました。
参加券を回収する時、お顔を見て、思わず「お疲れ様です」と私。
何と、純情のアフィリアのリーダー・渚カオリさんが駆け付けて下さったのです。
「え、何で~?!」と驚くユミさん。
しかし、関西人の血が流れているカオリさんは、あくまで「おもろい」対応を貫かれます。
チェキ撮影の時、「もっと近寄っていいんだよ」と言うユミさんに、「これくらいの距離がないと緊張しちゃう!」と、ぶりっ子な声で叫ぶカオリさん。
これには、横にいたマネージャーさんもスタッフ一同も大笑い。
「ものすごく推しのアイドルさんに意を決して久々に会いに来たヲタク」という設定のようです。
カオリさんのツイッターには、次のようにありました。
「認知きれてたらどうしようって来るまでずっと病んでたけど、笑顔で出迎えてくれて名前も読んでくれたし寺坂ユミちゃんしごできすぎ
東京から遠征してきてよかった꒰ঌ( ⌯’ ‘⌯)໒꒱改めて2回目の表紙おめでとう」
先日、フジテレビの『ねる、取材行ってきます』の出演された時も、ツイッター上で「渚カオリさん、美人なのにおもしろい!」と大変話題になりました。
ギャグっぽく振る舞っていらっしゃいますが、カオリさんのツイッターを拝見すると、とてもメンバー思いのリーダーであることが伝わって来ます。
こんな素敵なリーダーがいらっしゃって、アフィリアさんは幸せですね。
最後は、「カオリ、通ります!」と颯爽とご退場。
ユミさんは次の方に、「ごめんね、順番を守らない人がいて」と謝りますが、アフィリアさんのチームワークが垣間見えた瞬間でした。
さらに、一人で2周される方もいらっしゃいました。
「はじめまして!」
「そのボケ、2回目はダメだから。」
何でしょう、これは?
まるで夫婦漫才を見ているようです。
「かなりん(=葉山カナさん)のチェキが云々」と話し始めるファンの方に、「カナの話しは後で!」と、スパッと断ち切るユミさん。
しかし、この方は関東から遠征して来られた、アフィリアさん界隈では誰もが知る超常連の方です。
まさに、信頼関係の上に成り立つやり取りでしょう。
さらに、3周目の方も(同じ方です)。
今度は、ユミさんが最初から「はじめまして! どこで知ってくれたんですか?」と一芝居打ちます。
「瓦版で。」
「カワラバンって何?」
真顔で尋ねるユミさん。
たくさんの面白いファンの方に囲まれて、ユミさんも楽しそうです。
まずは撮影タイム。
「スカート短くて足よく見えると思うよ」とユミさん。
「スゴイよね! いいよね! かわいいよね!」
ファンの方も大興奮です。
「イェーイ! 遠征した甲斐ある?」
「ゆり(=エラバレシの朝倉ゆりさん。来年3月アイドル卒業予定)が卒業したら、意味なく脱ぎまくる人、引き継いだら?」
「こないだ『MIRAI系(アイドルTV)』で品川(祐)さんにそれ言われた。ありがとー。いっぱい撮ってね!」
中には、寡黙なファンの方もいらっしゃいます。
「ピース、ピース、ハート、ハート! 撮れてる? 撮ってる?」
静かなファンの方に、ひたすら話し続ける優しいユミさん。
「さっきのイベントからほぼノータイムでこれだから、おなか空き過ぎて、天むす10分で15個食べたよ。」
ユミさんの明らかなギャグにも反応が薄いファンの方。
「アフィリリルー(※アフィリア・グループのコンセプトである魔法学院の魔法の呪文)。ひさびさにやった。もうアフィリア、これやらないんだよ。」
「やんないんですか?」やっとしゃべったファンの方。
「もう3年くらい、これ言ってない。」
続いてのファンの方。
「おなか見えてるやつ(=制服)。○○さんの好きそうな。さっき天むす食べたから、おなか出てるかも。」
「すごい可愛いね!」
「ほんと? でも、マスクの下は笑ってないかもよ。」
不敵なユミさんです。
アフィリアTシャツを着て来た常連の方は、7冊券(撮影タイム1分30秒)なのに、たった1枚撮影しただけです。
「え、何で? もう終わりですか?」
「もう撮ったから。」
残り時間は、ひたすらユミさんと焼肉のお話しをされていました。
持ち時間はご自由にお使い下さい。
次の方、どうぞ。
「座ろかな」とユミさん。
「いいね!」
「エビのしっぽは残す派?」
「食べる派。」
「いっしょ!」
「(ユミさんのバックの)星野書店(の壁紙)の方にピントが合っちゃう。」
「おいおい、スマホ初心者か?」
中には、写真を撮れるとはご存じなかった方もいらっしゃいました。
続いては、2ショット・チェキの撮影です。
「チェキだー! チェキ撮ろ!」
名古屋らしく、両腕を上に伸ばし、手のひらを合わせて「テレビ塔」ポーズを取るユミさん。
もちろん、他にも様々なポーズが飛び出します。
中には、ユミさんのソロ・ショットを選ぶ方も。
「わたしゃ、あくまで影ですから」と。
謙虚な方です。
今度は、私物サインです。
10冊券の方は、限定の『クリーム2021年12月号』表紙ポスター(A1サイズ)へのサインを希望されました。
「ポスター、デカイよ、ヤバイよ! ここに書いちゃっていい?」
大きくサインを入れたポスターを手渡し、「飾ってね!」
もう一人の10冊券の方も、やはり私物サインはポスターを選ばれました。
「見て、ポスター、デカくね?! アフィリアの普段のアレ(=特典会の物販商品)よりケタ違い。」
とサインを入れつつ、「名前、漢字バージョン覚えた。でも、次来るの半年後だから、また漢字忘れちゃうかも。」
他には、定番のサイリウムや、7冊券以上の特典であるマウスパッドなど。
ユミさんとの想い出が詰まるチェキ帳を持参された方には、「ユミ専用!! サイン入りチェキ」とサイン。
大切にして下さい。
5冊券以上の方には、「寺坂ユミさん特製A5サイズリング綴じノート」という特典があるのですが、上述のように、諸事情により、後送となってしまいました。
大変申し訳ありません。
「発送だからいいよね。家族に見られなければ!」
ユミさんの冗談交じりのフォローにスタッフは救われました。
7冊券以上の方には、リーダーのカオリさんも現物をご覧になって、「え、めっちゃいいじゃん!」と絶賛されたマウスパッドが付きます。
前週、大好評だった東京イベントの特典とは、また別の絵柄です。
東京イベントでは、純情のアフィリアのメンバーである夏目ベールさんがツイッターで、「マウスパッドほしいです……でもユミさんの上でマウス動かすなんて……そんな……ああああああああん!!!!!」と大絶賛&大興奮されていたため、それを知ったファンの方がご自分の特典を「ベールさんにあげて下さい」と、ユミさんに託したのですが…。
名古屋にもいらっしゃった、そのファンの方に、「マウスパッドはベールちゃんにあげるからいいんだよね?」とユミさん。
「いや、この前は余裕があったので。今回は余裕がないので…。」
常連のファンの方との掛け合いが最高ですね。
ようやく、サイン本のお渡しです。
「はい、どうぞ! そして、今回は何と紙袋に入ってます! めっちゃ重いから。電車の中でブチッってなって雑誌バラまかないでね。」
前週の東京イベントで、あまりにも冊数が多いので、ユミさんに「あげます」とおっしゃった方。
今回もユミさんに差し上げようとすると、「みんなもらったよ。メンバーみんなもらって、会社にもあるよ。マネージャーさんが配って。これは○○さんが配って来て!」
これは常連の、たくさんご購入のファンの方におっしゃっていたのですが、初めて参加の1冊券の方には。
「うれしー! これにあります! サインも書いておきました! ちょっと恥ずかしいけど。電車とかでは恥ずかしいので開かないで、おうちで見てください!」
こんな緩急自在なご対応を自然にこなされるユミさんはスゴイ!
最後は、「ありがとー! 気をつけて帰ってね! バイバイ!」と温かくお見送り。
常にファンの方への気遣いを忘れないユミさんで、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
天使のようなユミさんと、熱心なファンの方のおかげで、最高のイベントになりました。
ありがとうございます!
出席率は何と100パーセント!
これには、関係者一同、大喜びでした。
イベント終了後も、撮影や追加サインなどでとてもお忙しかったユミさんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
寺坂ユミさん、ご参加下さいましたお客様、星野書店近鉄パッセ店さん、本当にありがとうございました。
当日参加できなかった方も、星野書店近鉄パッセ店さんにて、ユミさんのサイン入り『クリーム』が販売されておりますので、ぜひお買い求め下さい。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。

【イベント・レポート】Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 寺坂ユミさんお渡し会(秋葉原)

去る11月6日(土)、東京・秋葉原の書泉ブックタワーさんにて、「Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 寺坂ユミさんお渡し会」が行われました。
当日の東京は、朝からさわやかな秋晴れに恵まれ、まさに絶好のイベント日和でした。
きっとファンの皆さんの想いが天に通じたのでしょう。
寺坂ユミさん(愛称:ゆみちぃ)は、世界最大のアイドル・イベントTIF(TOKYO IDOL FESTIVAL)の常連であり、現在、新曲「Sing a World ~キミがくれた魔法~」を引っ提げて全国ツアー真っ最中の大人気アイドル・ユニット「純情のアフィリア」のメンバー(10期)で、メンバーカラーは水色。
本業のアイドル活動に加え、抜群のスタイルを活かして、雑誌のグラビア掲載やTGIF(TOKYO GRAVURE IDOL FESTIVAL)へのエントリーのほか、『週刊アスキー』の連載や、スマホアプリ「ヴァンガードZERO」の広報担当「VANGIRLS」、趣味のサウナを極める「純情のサウナ部」など、実に多方面に渡って大活躍されています。
そして、何と「制服が大好き」なのだそうです。
前回、ユミさんが初登場で初表紙という、実に16年ぶりの快挙を成し遂げられた『クリーム6月号』は、あちこちで完売が相次ぐ素晴らしい売れ行きでした。
読者からの反響もすさまじく、このたび、『クリーム12月号』では、早くも二度目の表紙・巻頭を務められることになりました。
今回のイベントはそれを記念したものです。
そのため、事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
今回は、ご本人のご希望により、プレミアムな10冊券と7冊券の枚数を増やしたのですが、イベント当日にはいずれも完売!
さらに、イベント中に、あれよあれよという間にファンの方が増え、最終的には見事全券種完売となったのでした。
ありがとうございます!
これも、ユミさんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
マネージャーさんは、ユミさんのことを「積極性が素晴らしい!」と高く評価されていました。
アクティブなユミさんは、遠征で地方に行かれても、ライブの合間に、必ずその地の名所などを訪問されます。
そして、それをアフィリアさんの公式ブログに書き綴られるのです。
そのため、グループの公式ブログは、「ゆみちぃのブログだ」と言われるほど、ユミさんの投稿で埋まっています。
これが実によく書かれていて、こんな駄文を書き連ねている私からすると、文才があってうらやましい限りです。
そんなユミさんを見て、ファンの方は「生き急いでいる」とおっしゃるそう。
ユミさんは先日、某グラビア誌のロング・インタビューで「卒業」について言及されました。
ユミさんと同じ事務所で、『クリーム』の看板娘の一人である朝倉ゆりさんも、来年3月にアイドルを卒業すると発表されたばかりなので、ファンの方々にとっては気になるところでしょうが。
「今のところ、その予定はないです」とのことで、ひと安心です。
そんなことを話しながら、ユミさんはイベント当日、控え室で、テーブルの上に山と積まれた『クリーム』に、1冊1冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
ローマ字の「Yumichi」を笑顔のようにデザインした、とても可愛らしいサインです。
ユミさんは、このサインのように、大きな目の笑顔が抜群に魅力的。
サイン入れが終了した後も、メイク、お着替えと、忙しくこなされ、ついにイベント開始時間を迎えたのでした。

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
ユミさんは、『クリーム12月号』の誌面で着たのと同じ、紺の地に白、赤、青の模様が組み合わされた競泳水着の上に、紺地にピンクのラインが入ったPUMAのジャージを羽織ってご登場。
何と、対面イベントでの水着はユミさんのアイドル人生で初めてだそうですよ!
スレンダーなのに出るところはしっかり出ていて、腰は蜂のように細く、それに、すらりと伸びた美しいおみ足!
まさに、グラビアのために生まれて来たかのようなフォトジェニックなお身体が最高です!
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
すべての券種で、事前サイン本のお渡し、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、5冊券以上では特製マウスパッド、7冊券では、それに加えて、特製カレンダーと私物サイン、10冊券では、さらに『クリーム12月号』の表紙ポスター(A1サイズ)のお渡しがあります。
カレンダーはツイッターでファンの方に大反響だった、この時期ならではの特典です。
年間を通して毎日、大好きなユミさんのお顔が眺められるのですよ。
それに、谷間くっきり、ピンクの水着が純情にさわやかな表紙ポスター。
超巨大サイズです。
表紙のピンクの水着は、普段は担当カラーの水色を着ることが多いユミさんが、あえて「かわいいから」ということで選んだそう。
何という豪華な特典でしょうか。
ユミさんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認して、詳細までご存知です。
これまでたくさんのアイドルさんを見て来ましたが、これほどまでにファンの方のことを把握されている方は見たことがありません。
普通は、ある程度当たり障りのない挨拶から始まると思いますが、ユミさんの場合、ファンの方とのトークがいきなりプライベートな内容で、ほとんど友達同士の会話のようです。
あまりにも個人的過ぎて、ここには書けません。
「あーっ、○○だ! びっくりした!」とユミさん。
ファンの方は、「顔がそもそもホントに大好きなんだけど」とおっしゃいます。
「マスクしててもかわいい?」
「マスクしてこれだよ!」
ユミさんの担当カラー:水色のTシャツを着た常連の方には、「あ、○○さんだ! 水色!」
それから、ユミさんのサイン入り「純情のアフィリア」はっぴを着て来た方もいらっしゃいました。
今回はもちろん、ユミさんの水着目当てのファンの方も多かったです。
「○○も水着が見たいんだ!」
「ああ、かわいい! ゆみちぃ、かわいいよ!」
おひさしぶりの方も。
「水着だよ! 緊張しちゃうでしょ! ○○ちゃん、会ってなかったから、飽きられて帰って来ないかと。」
それほど、おひさしぶりでもない方には、「2週間ぶり、さびしかったな。神戸・大阪(全国ツアーで10月23・24日に訪問)以来。」
さびしがり屋のユミさんです。
遠方から来た方。
「東京で会ったことあったっけ?」
「ないない。地方民だと思われてる。」
女性のファンの方も複数いらっしゃいました。
「うれしー! ありがとう! はずかしい! 髪の毛、めっちゃ伸びてる! かわいい! 来てくれてホントにありがとう! ツイッターにメッセージ書いてくれるの、ホントにうれしー!」
同性にも愛されるというのは、本物のアイドルさんの証しですね。
初めてではないのに「はじめまして」と言う方。
「初めてなんで緊張した。来てすみません。」
「えー、何で? 来てくれてうれしいよ! いつもそれ言う!」
何でしょうか、このやり取りは? 漫才でしょうか?
本当に「はじめまして」の方も。
「ありがとう。はじめまして! お名前は? 緊張する? 何で?」
「結構前から応援してて、好きなんで。」
「何で?」
「会えるイベントあるんで。かわいいなと思って。」
「ツイッター、何て名前でやってる? リプとか送ってください。『かわいい』とかあまり言われないので、うれしい。仲良くしてください!」
初めての方は何人かいらっしゃいました。
「はじめまして。」
「はじめましてですよね? 何さん? ○○さん、うれしー! え、どこで知ってくれたの?」
「友達から聞いて。」
「はじめましてで水着なの、めちゃくちゃはずかしい。強烈な出会いということで。ツイッターとかやってます? もしよかったらフォローとかリプとかしてくれたらうれしいです。仲良くしてね!」
ご新規さんにとことん優しいユミさん。
2回目の方は、もう覚えていらっしゃいます。
「前回、名古屋のイベントだっけ? 来てくれたの。」
ギリギリで駆け付けた方もいらっしゃいました。
息を切らせながら、「間に合いました!」
本当に、ファンの方に愛されていますね。
一人で何周もした熱心な方も複数いらっしゃいました。
最初は撮影タイム。
「ああ、かわいい!」と言いながら、シャッターを切るファンの方。
「こういう機会じゃないと、ほめられないし。さっきまでバクステにいて、足を組んでたから、くつ下の跡がついてる。過度なアップは禁止です!」
「いえーい、大量に撮った!」
10冊券だと、何と撮影タイムが2分30秒あります。
今回のイベントは、スマホでの撮影もOKです。
なぜかスマホを持つ手が震えている常連の方。
「何で? かわいく撮ってよ! 水着だから緊張してるのかな。元気にしてた? さすがアフィリア・ファンはやめられないねえ。ゆみちぃファンはやめられないね。」
ユミさんの畳み掛けるようなトークが面白いです。
「カシャカシャ言ってる?」
「言ってる。」
「私には聞こえないな。それ、きっと盗撮に向いてるカメラだよ。 ついに○○のカメラで私の水着姿を。」
ファンの皆さんは、ユミさんの水着姿に大興奮です!
「上にジャケット(ジャージ)を羽織ってるのが新鮮。うれしい! こうやって個人のイベントに来てくれるの。いっぱい見てください!」
こう言いながら、ジャージの肩をはだけるユミさん。
ドキッとしますね。
隣で見ているマネージャーさんは、「大サービスやん!」
続いては、2ショット・チェキの撮影です。
「イェイ、いっしょに撮ろ!」
しかし、いざユミさんの隣に来ると、「○○がめっちゃ見てくる! 至近距離でパネル越しに見てくる!」
「(胸を)ガン見してるんで。最近こんなんばっか。ゆみちぃの水着を生で見るのははじめて。今日はこのために来た!」
「こっちが恥ずかしくなるんだけど」と言いつつ、嬉しそうなユミさん。
さらには、ユミさんに向かってひざまずくファンの方もいて、これにはチェキを撮る編集長も苦笑い。
青森から来たファンの方には、「青森ポーズしようよ!」
「青森ポーズって何?」
「りんご! 今つくった!」
楽しいやり取りですね。
「アフィリリルー(※アフィリア・グループのコンセプトである魔法学院の魔法の呪文)」も飛び出します。
5冊券以上の特典・マウスパッドは毎回、大好評。
「これ、会社で使ってください」と言いながら、ファンの方に手渡すユミさん。
今回のマウスパッドは、純情のアフィリアのメンバーである夏目ベールさんがツイッターで、「マウスパッドほしいです……でもユミさんの上でマウス動かすなんて……そんな……ああああああああん!!!!!」と大絶賛&大興奮されていました。
それを知ったファンの方は、ご自分の特典のマウスパッドを「ベールさんにあげて下さい」と、ユミさんに託したのです。
優しい!
アフィリアさんのメンバー愛は素晴らしいです。
今回のイベントの前には、同じ秋葉原にあるバクステ(AKIHABARAバックステージpass)でアフィリアさんの新曲&イメージDVDのリリース・イベントが行われていたのですが、その時に、ユミさんと同期(10期)で大の仲良しの葉山カナさんが、「みんな、(ゆみちぃのお渡し会に)絶対行くんだよ!」と言って下さったそうです。
ありがとうございます!
そして、10冊券の特典・表紙ポスターです。
「これ、デカ! 表紙ならではだ!」と歓喜するユミさん。
私物サインでは、そのポスターへのサイン入れを希望された方も。
さあ、どこに貼るのでしょうか。
手帳を持参された方もいらっしゃいました。
手帳を選んだ理由を聞いてみると、「Tシャツは洗濯できない。手帳は来年使うし」とおっしゃいます。
ユミさんの字を見て、「ぜったい字、かわいい!」とファンの方。
「ありがとー!」
他にも、特典のマウスパッドや、定番のサイリウム、チェキ帳などが差し出されました。
カメラのストロボを持って来た方には、「『寺坂ユミ大好き!』って書いちゃお!」
茶目っ気たっぷりのユミさんです。
変わり種は、布にかける消臭スプレー(ボトル入り)。
これを見たユミさんは、「めっちゃオシャレなやつ持ってるよ。めっちゃいいにおいするし!」とテンションが高まります。
「いつも持ち歩いています」とファンの方。
これで、いつでもユミさんのサインと一緒に歩けますね。
最後に、本のお渡しです。
特に、冊数の多い方には、「よいしょー、どうぞ!」と気合いを入れて渡すユミさん。
「家にいっぱい『クリーム』がたまってると思うけど。」
今回は参加者が多かったため、途中で用意した事前サイン本が足りなくなり、イベントを中断して、サイン入れを行いました。
ユミさんが大量にサインを入れたことを気遣って、「書き過ぎて腱鞘炎にならない?」と尋ねるファンの方。
「大丈夫です。」
ユミさんは、マネージャーさんが「ユミはサインが速い」とおっしゃるように、実に軽やかにサインを入れられるので、腕に負担はあまりなさそうに見えます。
「(同じ事務所の)Stand-Up!がいっぱい載ってるんで。4人くらい載ってるんで」と、『クリーム12月号』のキャストを解説するユミさん。
Stand-Up!(Records)とは、ユミさんが所属する純情のアフィリアさんや、エラバレシさん、イケてるハーツさんなどのレーベルです。
今回は、ユミさんのほかに、朝倉ゆりさん、本木瞳さん(以上、エラバレシ)、橘莉衣さん(イケてるハーツ)が載っています。
本当に、豪華なメンバーですね。
「ありがとー! 『クリーム』みんなで見てね! 鑑賞会!」
この日の夜、実際にファン有志の方が集まって、『クリーム』鑑賞会が行われたのだとか。
「名古屋も行きます」というファンの方も多数。
「え、ホント! うれしい! 待ってまーす!」
来る11月13日(土)、14日(日)には、名古屋で純情のアフィリアさんの新曲リリース・イベント及びワンマン・ライブが行われるのです。
名古屋ご出身のユミさんは、故郷でのイベントに、ひときわ熱く心を燃やしていらっしゃいます。
そして、13日(土)17時からは、名古屋の星野書店近鉄パッセ店さんでも、ユミさんの『クリーム12月号』発売記念お渡し会が行われるので、ぜひいらっしゃって下さい!
最後は、「バイバイ! またね! 気をつけてね!」と温かくお見送り。
常にファンの方への気遣いを忘れないユミさんで、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
女神のようなユミさんと、熱心なファンの方のおかげで、最高のイベントになりました。
ありがとうございます!
イベント終了後も、撮影や追加サインなどでとてもお忙しかったユミさんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
寺坂ユミさん、ご参加下さいましたお客様、書泉ブックタワーさん、本当にありがとうございました。
当日参加できなかった方も、書泉ブックタワーさんにて、ユミさんのサイン入り『クリーム』が、ごく少部数ですが、販売されておりますので、ぜひお買い求め下さい。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。

【告知】Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 朝倉ゆりさんお渡し会(秋葉原)

7冊券発券終了いたしました(11/5)
※メール先行受付となります。
開催場所/開催日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
2021年11月16日(火)18:30~
>お問い合わせ

発券場所/発券日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
【店頭受付】2021年11月06日(土)11:00~※イベント当日まで
【メール受付】2021年11月05日(金)12:00~2021年11月12日(金)20:00まで
※受付はメール受付を先行して行います。
※メール受付で定員に達した場合は店頭受付は行いませんのでご了承ください。
>お問い合わせ

店頭の参加券配付
2021年11月06日(土)11:00~
*書泉ブックタワー9階で対象の商品をご予約の方にイベント参加券を差し上げます。
*商品はイベント当日会場にてお渡しいたします。
*代金はご予約時に全額頂戴いたします。
*参加券は4種類です。混雑時は1回の購入数を制限させていただく場合がございます。
*定員に達し次第発券を終了致します。

メールでの参加券お申し込み方法
・電話での受付は承っておりません。
2021年11月05日(金)12:00~2021年11月12日(金)20:00まで
上記「>お問い合わせ」ボタンをクリックしていただくとメールフォームへ移ります。

メール本文に必要事項(以下4点)をご記入のうえお送りください。折り返しご返信いたします。
(1)イベント名(朝倉ゆりさんイベント)
(2)参加券の種類と数量(例:3冊券1枚、5冊券1枚 など)
(3)お客様の氏名・電話番号
(4)お支払方法(店頭もしくは現金書留)
※氏名・電話番号などの個人情報は一時的に保持し、必要に応じて保健所などの公的機関へ提供されうることを予めご了承ください。

お支払い方法は下記の2通りございます。

(1)店頭払い
ご予約確定後、2021年11月14日(日)までに、9階レジにて商品代金のお支払いをお願いいたします。お支払いが無い場合はキャンセル扱いとなります。
※お支払いは現金の他に各種クレジットカード(一部取扱いのできないものもございます)、図書カード、ギフトカード(JCBのみ)のご利用が可能です。
※店頭でのお支払いは土日祝日も承っております。短縮営業中11:00~20:00 (平日・土日祝)

(2)現金書留によるご送金
ご予約確定後、商品代金を現金書留にて下記の宛先へ2021年11月14日(日)必着でお送り下さい。
参加券はイベント当日に9階レジにてお渡しします。
※現金書留をお送りいただく際の専用封筒代及び現金書留料金に関しましてはお客様でご負担頂きますようお願いします。

■郵送先
〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-11-1
書泉ブックタワー9階  イベント係 宛

参加券配付場所
書泉ブックタワー9階

商品情報
対象商品:Cream(クリーム)2021年12月号
価格:2,000円税込(1,818円+税)
発売日:2021年11月6日(土)
発売:メディアックス

商品へのサイン
事前サイン本のお渡しです。

プレゼント
プレゼント・手紙は受付しておりませんのでご了承ください。

写真撮影
※下記特典欄をご覧ください。
※デジカメ、携帯・スマホ使用可、チェキカメラ使用不可
※写真撮影時の動画撮影・録音・三脚・大型ストロボの使用、過度のポーズ要求、過度の連写、過度なアップ撮影、は禁止させて頂きます。

特典
※当日は制服でお渡し会、撮影を行います。
※握手はありません。
※タレント様はイベント中、常時マスク及びフェイスシールドを着用します(撮影及びチェキ撮影時を含む)。
※チェキ撮影時は、タレント様とお客様との間にビニールシートを設けます。

★2冊券
・事前サイン本お渡し
・撮影1回
・2ショットチェキ1枚(※お客様の入らない1ショット変更OK)※サイン入れ無し

★3冊券
・事前サイン本お渡し
・撮影2回
・2ショットチェキ2枚(※お客様の入らない1ショット変更OK)※チェキ1枚にその場でサイン入れ

★5冊券
・事前サイン本お渡し
・撮影1分間
・2ショットチェキ3枚(※お客様の入らない1ショット変更OK)※チェキ2枚にその場でサイン入れ
・イベント限定ボールチェーン1個

★7冊券【限定3枚】 配布終了
・事前サイン本お渡し
・撮影1分30秒間
・イベント限定ボールチェーン1個
・イベント限定卓上カレンダー1枚
・2ショットチェキ3枚(※お客様の入らない1ショット変更OK)※チェキ全てにその場でサイン入れ
・私物1点にサイン入れ※私物によってはサイン入れできない場合あり

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のためのご協力のお願い
※ご来場の前に必ずご確認ください。

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のため、ご来場の皆様には以下のご協力をお願い申し上げます。

【マスクのご着用を必須】とさせていただきます。必ずご準備をお願いいたします。
〇うがい・手洗いの励行をお願いいたします。
〇下記に該当するお客様はご来場をお控えいただきますようお願いいたします。
・発熱(37.5度以上、または平熱比1度超過)その他感冒様症状を呈している方
・新型コロナウイルス感染症の陽性者との濃厚接触がある方
・同居家族や身近な知人の感染が疑われる方
・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等へ渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある方
〇状況により、急遽イベントの内容変更や開催中止になる場合がございます。ご来場前に当ページのご確認をお願いします。

当日のお願い

〇ご自宅で体温を測ってからお越しください。また、会場にて非接触測定を行う場合がございます。
〇マスクを着用されていない方のご入場はできません。
〇お客様同士、距離を保っていただくようお願いしております。(床に一部「足跡ステッカー」で目印を設置しております)また、お客様同士の間近での会話や接触はできる限りお控えください。
〇「咳」や「くしゃみ」の飛沫防止のため「咳エチケット」にご協力ください。
〇店内入口、会場入口にアルコール消毒液を設置しています。手指消毒のご協力をお願いいたします。
〇体調が悪化したり、気分が優れなくなった場合は、お近くのスタッフまでお申し出ください。
〇対面する場所には透明な遮蔽物を設置する場合がございますので、予めご了承ください。
〇スタッフもマスクを着用して接客させていただいております。これは、スタッフの体調不良によるものではなく、あくまでも予防として、お客様とスタッフの健康と安全を考慮したものです。

お客様及びタレント様の健康と安全を考慮しての取り組みとなります。
ご理解ご協力の程何卒よろしくお願いいたします。

レジ袋有料化のお知らせ(マイバッグをご持参ください)

書泉では、環境保全のためレジ袋を有料化しております。
これに伴い、フロア・会場にてレジ袋の無料配布はございませんので、マイバッグのご持参をお願いします。(※レジ袋は各フロアのレジカウンターにてご購入可能です。)

その他注意事項
※お一人様のご購入に関しましては上限がございます。状況によっては変更する可能性がございます。
※本イベントの参加券はセット券となっております。参加券を複数枚同時に出された場合、特典や握手の時間は増加しません。並び直しされて再度ご参加いただく場合は、列の最後尾へお願いします。
※特典以外での写真撮影・録音・録画などは禁止させていただきます。
※手荷物は会場内でお預かりさせていただきますので、予めご了承ください。
※イベント開始後にお越しの場合は列の最後尾にお並びいただきます。
※諸事情により開始時間が遅れる場合がございます。予めご了承ください。
※イベント終了時間は決まっておりません、ご参加のお客様が居られませんと終了となります。参加券をお持ちの場合でも遅れて来られますとご参加できませんのでご注意ください。
※イベントが長くなりますとイベントの途中で休憩を取らせていただく場合がございます。休憩時間中はお客様にはお待ちいただくことになります。皆様のご理解ご協力をお願いいたします。
※参加券は、主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。(参加券は、購入者の氏名及び連絡先を確認した上で販売されたものです)
※お客様の営利目的による参加券のネットオークションへの出品および他人への転売行為は一切禁止致します。また転売により購入された参加券のトラブルについては一切の責任を負いません。転売で購入されたことが明らかな場合は、イベント参加をお断りさせていただきます。
※不参加の方で、イベント終了後2週間以上ご連絡がない場合はキャンセル扱いとして、商品代金をお支払いいただいている場合でも商品(+特典)は処分させていただきます。その際に当店からのご連絡は行いませんのでご了承ください。

【告知】Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 ももちももさんお渡し会(秋葉原)

※メール先行受付となります。

開催場所/開催日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
2021年11月15日(月)18:30~
>お問い合わせ

発券場所/発券日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
【店頭受付】2021年11月06日(土)11:00~※イベント当日まで
【メール受付】2021年11月05日(金)12:00~2021年11月12日(金)20:00まで
※受付はメール受付を先行して行います。
※メール受付で定員に達した場合は店頭受付は行いませんのでご了承ください。
>お問い合わせ

店頭の参加券配付
2021年11月06日(土)11:00~
*書泉ブックタワー9階で対象の商品をご予約の方にイベント参加券を差し上げます。
*商品はイベント当日会場にてお渡しいたします。
*代金はご予約時に全額頂戴いたします。
*参加券は4種類です。混雑時は1回の購入数を制限させていただく場合がございます。
*定員に達し次第発券を終了致します。

メールでの参加券お申し込み方法
・電話での受付は承っておりません。
2021年11月05日(金)12:00~2021年11月12日(金)20:00まで
上記「>お問い合わせ」ボタンをクリックしていただくとメールフォームへ移ります。

メール本文に必要事項(以下4点)をご記入のうえお送りください。折り返しご返信いたします。
(1)イベント名(ももちももさんイベント)
(2)参加券の種類と数量(例:3冊券1枚、5冊券1枚 など)
(3)お客様の氏名・電話番号
(4)お支払方法(店頭もしくは現金書留)
※氏名・電話番号などの個人情報は一時的に保持し、必要に応じて保健所などの公的機関へ提供されうることを予めご了承ください。

お支払い方法は下記の2通りございます。

(1)店頭払い
ご予約確定後、2021年11月14日(日)までに、9階レジにて商品代金のお支払いをお願いいたします。お支払いが無い場合はキャンセル扱いとなります。
※お支払いは現金の他に各種クレジットカード(一部取扱いのできないものもございます)、図書カード、ギフトカード(JCBのみ)のご利用が可能です。
※店頭でのお支払いは土日祝日も承っております。短縮営業中11:00~20:00 (平日・土日祝)

(2)現金書留によるご送金
ご予約確定後、商品代金を現金書留にて下記の宛先へ2021年11月14日(日)必着でお送り下さい。
参加券はイベント当日に9階レジにてお渡しします。
※現金書留をお送りいただく際の専用封筒代及び現金書留料金に関しましてはお客様でご負担頂きますようお願いします。

■郵送先
〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-11-1
書泉ブックタワー9階  イベント係 宛

参加券配付場所
書泉ブックタワー9階

商品情報
対象商品:Cream(クリーム)2021年12月号
価格:2,000円税込(1,818円+税)
発売日:2021年11月6日(土)
発売:メディアックス

商品へのサイン
事前サイン本のお渡しです。

プレゼント
会場に設置したBOXへお願いいたします(出演者様に直接お渡しできません)。

写真撮影
※下記特典欄をご覧ください。
※デジカメ、携帯・スマホ使用可、チェキカメラ使用不可
※写真撮影時の動画撮影・録音・三脚・大型ストロボの使用、過度のポーズ要求、過度の連写、過度なアップ撮影、は禁止させて頂きます。

特典
※当日は制服でお渡し会、撮影を行います。
※握手はありません。
※タレント様はイベント中、常時マスクを着用します(撮影及びチェキ撮影時を含む)。
※2ショットチェキ撮影時はタレント様とお客様との間にビニールシートの仕切りを設け、お客様はマスクを着用した状態で撮影します。

★1冊券
・事前サイン本お渡し 1冊
・2ショットチェキ撮影 1枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、サイン入れなし)

★2冊券
・事前サイン本お渡し 2冊
・撮影 1回
・2ショットチェキ撮影 1枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、その場でサイン入れ)

★3冊券
・事前サイン本お渡し 3冊
・撮影 2回
・2ショットチェキ撮影 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)

★5冊券【限定5枚】
・事前サイン本お渡し 5冊
・撮影 1分30秒間
・2ショットチェキ撮影 3枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・イベント限定ももちももさん特製缶バッジ 1個
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のためのご協力のお願い
※ご来場の前に必ずご確認ください。

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のため、ご来場の皆様には以下のご協力をお願い申し上げます。

【マスクのご着用を必須】とさせていただきます。必ずご準備をお願いいたします。
〇うがい・手洗いの励行をお願いいたします。
〇下記に該当するお客様はご来場をお控えいただきますようお願いいたします。
・発熱(37.5度以上、または平熱比1度超過)その他感冒様症状を呈している方
・新型コロナウイルス感染症の陽性者との濃厚接触がある方
・同居家族や身近な知人の感染が疑われる方
・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等へ渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある方
〇状況により、急遽イベントの内容変更や開催中止になる場合がございます。ご来場前に当ページのご確認をお願いします。

当日のお願い

〇ご自宅で体温を測ってからお越しください。また、会場にて非接触測定を行う場合がございます。
〇マスクを着用されていない方のご入場はできません。
〇お客様同士、距離を保っていただくようお願いしております。(床に一部「足跡ステッカー」で目印を設置しております)また、お客様同士の間近での会話や接触はできる限りお控えください。
〇「咳」や「くしゃみ」の飛沫防止のため「咳エチケット」にご協力ください。
〇店内入口、会場入口にアルコール消毒液を設置しています。手指消毒のご協力をお願いいたします。
〇体調が悪化したり、気分が優れなくなった場合は、お近くのスタッフまでお申し出ください。
〇対面する場所には透明な遮蔽物を設置する場合がございますので、予めご了承ください。
〇プレゼント、お手紙は会場に設置したBOXへお願いいたします。(出演者様に直接お渡しできません)
〇スタッフもマスクを着用して接客させていただいております。これは、スタッフの体調不良によるものではなく、あくまでも予防として、お客様とスタッフの健康と安全を考慮したものです。

お客様及びタレント様の健康と安全を考慮しての取り組みとなります。
ご理解ご協力の程何卒よろしくお願いいたします。

レジ袋有料化のお知らせ(マイバッグをご持参ください)

書泉では、環境保全のためレジ袋を有料化しております。
これに伴い、フロア・会場にてレジ袋の無料配布はございませんので、マイバッグのご持参をお願いします。(※レジ袋は各フロアのレジカウンターにてご購入可能です。)

その他注意事項
※お一人様のご購入に関しましては上限がございます。状況によっては変更する可能性がございます。
※本イベントの参加券はセット券となっております。参加券を複数枚同時に出された場合、特典や握手の時間は増加しません。並び直しされて再度ご参加いただく場合は、列の最後尾へお願いします。
※特典以外での写真撮影・録音・録画などは禁止させていただきます。
※手荷物は会場内でお預かりさせていただきますので、予めご了承ください。
※イベント開始後にお越しの場合は列の最後尾にお並びいただきます。
※諸事情により開始時間が遅れる場合がございます。予めご了承ください。
※イベント終了時間は決まっておりません、ご参加のお客様が居られませんと終了となります。参加券をお持ちの場合でも遅れて来られますとご参加できませんのでご注意ください。
※イベントが長くなりますとイベントの途中で休憩を取らせていただく場合がございます。休憩時間中はお客様にはお待ちいただくことになります。皆様のご理解ご協力をお願いいたします。
※参加券は、主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。(参加券は、購入者の氏名及び連絡先を確認した上で販売されたものです)
※お客様の営利目的による参加券のネットオークションへの出品および他人への転売行為は一切禁止致します。また転売により購入された参加券のトラブルについては一切の責任を負いません。転売で購入されたことが明らかな場合は、イベント参加をお断りさせていただきます。
※不参加の方で、イベント終了後2週間以上ご連絡がない場合はキャンセル扱いとして、商品代金をお支払いいただいている場合でも商品(+特典)は処分させていただきます。その際に当店からのご連絡は行いませんのでご了承ください。

【告知】純情のアフィリア 寺坂ユミさん 名古屋凱旋お渡し会  『Cream(クリーム)2021年12月号』発売記念(名古屋)

開催場所:星野書店近鉄パッセ店

開催日時:2021年11月13日 17時00分~

対象書籍:『Cream(クリーム)2021年12月号』
(メディアックス刊*定価2,000円〈税込〉)

参加方法

【参加方法】
ご参加いただくには、整理券が必要です。事前にお求めください。
前払いにて、下記日程より配布します。

◇発券日:2021年10月29日(金)10時~
星野書店近鉄パッセ店レジにてお申し付けください。

お電話でのお取り置きも同日10月29日(金)10時より開始します。
(お電話でのお取り置きの場合は、お取り置き番号をご案内します。メモをご用意してお問い合わせください。イベント当日、開始時間までにレジにて引き換えをお願いします)

TEL:052-581-4796

・ウェブサイトの更新にはタイムラグがありますので、ご了承くださいませ。
・急な変更やお知らせなどは、随時このページにアップいたします。

整理券についての注意

■整理券は数に限りがございます。定数に達し次第、終了させていただきます。
■整理券の転売、複製、譲渡、偽造行為は一切禁止とさせていただきます。
■当日は必ず整理券をお持ちください。紛失された場合の再発行はいたしません。

重要なお知らせ

★5冊券・7冊券・10冊券をご購入のお客様へ★

諸事情により、特典の「寺坂ユミさん特製A5サイズリング綴じノート」をイベント当日にお渡しすることができません。
後日の発送となります。
そのため、イベント当日に、お客様のご住所・お名前・お電話番号のご記入をお願いすることとなります。
急なお知らせで、お客様には大変ご迷惑をお掛けしまして申し訳ありませんが、何卒ご協力をお願い申し上げます。
なお、いただいた個人情報は特典の発送以外の目的には一切使用致しませんので、ご了承下さい。

イベント参加特典

※発券後の交換、返金は致しかねます。
※当日は制服でお渡し会、撮影を行います。
※握手はできません。
※出演者とお客様の間に、飛沫防止の仕切りを設置して行います。
※撮影はデジカメ、携帯・スマホ使用可、チェキカメラ使用不可です。
※写真撮影時の動画撮影・録音・三脚・大型ストロボの使用、過度のポーズ要求、過度の連写、過度なアップ撮影は禁止させて頂きます。
※2ショットチェキ撮影時のお客様のマスクの着用は必須とさせていただきます。
※2ショットチェキ撮影はアクリルパネル越しとなります。

各整理券は枚数に限りがあります。
予定枚数に達し次第、発券は終了となります。

1冊券

・事前サイン本お渡し 1冊

2冊券

・事前サイン本お渡し 2冊
・撮影(制服) 1回
・2ショットチェキ撮影(制服) 1枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、サイン入れなし)

3冊券

・事前サイン本お渡し 3冊
・撮影(制服) 2回
・2ショットチェキ撮影(制服) 1枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、その場でサイン入れ)

5冊券

・事前サイン本お渡し 5冊
・撮影(制服) 1分間
・2ショットチェキ撮影(制服) 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、サインは下記特典にてチェキを選択した場合のみ2枚ともお入れします)
・寺坂ユミさん特製A5サイズリング綴じノート 1冊
・チェキ(2枚)にサイン入れ、またはお客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

7冊券(限定3名)配布終了

・事前サイン本お渡し 7冊
・撮影(制服) 1分30秒間
・2ショットチェキ撮影(制服) 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・寺坂ユミさん特製A5サイズリング綴じノート 1冊
・寺坂ユミさん特製マウスパッド 1枚
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

10冊券(限定2名)配布終了

・事前サイン本お渡し 10冊
・撮影(制服) 2分間
・2ショットチェキ撮影(制服) 3枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・寺坂ユミさん特製A5サイズリング綴じノート 1冊
・寺坂ユミさん特製マウスパッド 1枚
・『クリーム2021年12月号』表紙ポスター(A1サイズ) 1枚
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

参加についてのお願い

・当日は必ず整理券をお持ちください。紛失された場合の再発行はいたしません。
・イベント参加券に記載されてる整理券番号は、参加の順番を保証するものではありません。
・イベント参加の順番は当日、スタッフの指示、誘導にしたがってくださいますようお願いいたします。
・対象商品は、当日イベント会場にて整理券と引き換えにお渡しします。
・イベント会場には、整理券をお持ちでないと入場することはできません。
・色紙等へのサインはお断りさせていただきます(特典の私物サインを除く)。
・イベント会場には、特典以外での撮影機器及び録音機器の持ち込みは禁止させていただきます。携帯電話・スマホでの撮影もお断りさせていただきます。
・お客様のお荷物は事前にスタッフがお預かりさせていただきます。イベント会場には必要最低限の手荷物でお越しくださいますようご協力お願いいたします。
・お手紙やプレゼントは現在、コロナウイルス感染拡大に伴いお受けできません。
・出演者との握手や接触はNGとさせて頂きます。
・参加の列が途切れ次第、イベントの終了となります。ご了承ください。
・イベント当日、進捗状況などのお問い合わせにはお答えできません。
・イベントの内容は予告なく変更する場合がございます。
・イベント当日不参加で整理券をお持ちのお客様は、星野書店近鉄パッセ店にて整理券と引き換えに商品をお渡しします。
お取り置き期間はイベント終了後15日間とさせていただきます。期日を過ぎた場合、整理券は無効となりますのでご注意ください。
・イベントに参加できない場合はイベント特典がお付けできない可能性がございます。

新型コロナ対策にご協力ください

※マスク着用は必須となります。着用されていない方はご参加いただけません。
※サイン・写真集お渡し・2ショット撮影時は出演者とお客様の間にアクリルパネルを設置させていただきます。
※会場にアルコール消毒液を用意しておりますので、必ずご利用ください。
※出演者はイベント中、常時マスク及びフェイスシールドを着用します(撮影及びチェキ撮影時を含む)。
※会場外の待機列は、お客様同士の間隔を一定距離以上確保させていただきます。
※会場周辺での大声での会話や接触、一定時間以上の滞在はお控え下さい。
※体温37.5度以上の方、発熱・咳などの症状があり、体調に不安のある方はご参加いただけません。
※会場内には、出演者とお客様との間に飛沫感染防止スクリーンを設置いたします。
※新型コロナウイルス感染症にかかる緊急事態宣言の発令や自治体による営業自粛要請、または会場及び周辺施設での感染者/クラスター発生などの様々な理由により、開催直前や当日などに急遽イベント開催が延期となったり、中止させていただく場合がございます。その他にも、天候・災害・トラブル等のやむを得ない理由でも、延期や内容変更または中止の可能性がありますことを予めご承知おきください。

Cream(クリーム) 2021年12月号

【告知】Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 寺坂ユミさんお渡し会(秋葉原)

※メール先行受付となります。

開催場所/開催日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
2021年11月6日(土)18:00~
>お問い合わせ
発券場所/発券日時:書泉ブックタワー(秋葉原)9F
【店頭受付】2021年10月23日(土)11:00~※イベント当日まで
【メール受付】2021年10月22日(金)12:00~2021年10月29日(金)20:00まで
※受付はメール受付を先行して行います。
※メール受付で定員に達した場合は店頭受付は行いませんのでご了承ください。
>お問い合わせ

店頭の参加券配付
2021年10月23日(土)11:00~
*書泉ブックタワー9階で対象の商品をご予約の方にイベント参加券を差し上げます。
*商品はイベント当日会場にてお渡しいたします。
*代金はご予約時に全額頂戴いたします。
*参加券は5種類です。混雑時は1回の購入数を制限させていただく場合がございます。
*定員に達し次第発券を終了致します。

メールでの参加券お申し込み方法
・電話での受付は承っておりません。
2021年10月22日(金)12:00~2021年10月29日(金)20:00まで
上記「>お問い合わせ」ボタンをクリックしていただくとメールフォームへ移ります。

メール本文に必要事項(以下4点)をご記入のうえお送りください。折り返しご返信いたします。
(1)イベント名(寺坂ユミさんイベント)
(2)参加券の種類と数量(例:2冊券1枚、3冊券1枚 など)
(3)お客様の氏名・電話番号
(4)お支払方法(店頭もしくは現金書留)
※氏名・電話番号などの個人情報は一時的に保持し、必要に応じて保健所などの公的機関へ提供されうることを予めご了承ください。

お支払い方法は下記の2通りございます。

(1)店頭払い
ご予約確定後、2021年10月31日(日)までに、9階レジにて商品代金のお支払いをお願いいたします。お支払いが無い場合はキャンセル扱いとなります。
※お支払いは現金の他に各種クレジットカード(一部取扱いのできないものもございます)、図書カード、ギフトカード(JCBのみ)のご利用が可能です。
※店頭でのお支払いは土日祝日も承っております。短縮営業中11:00~20:00(平日・土日祝)

(2)現金書留によるご送金
ご予約確定後、商品代金を現金書留にて下記の宛先へ2021年10月31日(日)必着でお送り下さい。
参加券はイベント当日に9階レジにてお渡しします。
※現金書留をお送りいただく際の専用封筒代及び現金書留料金に関しましてはお客様でご負担頂きますようお願いします。

■郵送先
〒101-⁠0025 東京都千代田区神田佐久間町1-⁠11-⁠1
書泉ブックタワー9階 イベント係 宛

参加券配付場所
書泉ブックタワー9階

商品情報
対象商品:Cream(クリーム)2021年12月号
価格:2,000円税込(1,818円+税)
発売日:2021年11月6日(土)
発売:メディアックス

商品へのサイン
事前サイン本のお渡しです。

プレゼント
プレゼント・手紙は受付しておりませんのでご了承ください。

写真撮影
※下記特典欄をご覧ください。
※デジカメ、携帯・スマホ使用可、チェキカメラ使用不可
※写真撮影時の動画撮影・録音・三脚・大型ストロボの使用、過度のポーズ要求、過度の連写、過度なアップ撮影、は禁止させて頂きます。

特典
※当日は競泳水着(イベント中は撮影及びチェキ撮影時も含めて上にパーカーを羽織ります)でお渡し会、撮影を行います。
※握手はありません。
※タレント様はイベント中、常時マスク及びフェイスシールドを着用します(撮影及びチェキ撮影時を含む)。
※2ショットチェキ撮影時はタレント様とお客様との間にビニールシートの仕切りを設け、お客様はマスクを着用した状態で撮影します。

★2冊券
・事前サイン本お渡し 2冊
・撮影 1回
・2ショットチェキ撮影 1枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、サイン入れなし)

★3冊券
・事前サイン本お渡し 3冊
・撮影 2回
・2ショットチェキ撮影 1枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、その場でサイン入れ)

★5冊券
・事前サイン本お渡し 5冊
・撮影 1分間
・2ショットチェキ撮影 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・寺坂ユミさん特製マウスパッド 1枚

★7冊券【限定5名】
・事前サイン本お渡し 7冊
・撮影 1分30秒間
・2ショットチェキ撮影 2枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・寺坂ユミさん特製マウスパッド 1枚
・寺坂ユミさん特製卓上カレンダー 1部
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

★10冊券【限定5枚】
・事前サイン本お渡し 10冊
・撮影 2分30秒間
・2ショットチェキ撮影 3枚(※2ショット→お客様の入らない1ショットへの変更は可能、全てにその場でサイン入れ)
・寺坂ユミさん特製マウスパッド 1枚
・寺坂ユミさん特製卓上カレンダー 1部
・『クリーム2021年12月号』表紙ポスター(A1サイズ) 1枚
・お客様の私物(1点)にサイン入れ(※お品物によってはお断りする場合がございます)

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のためのご協力のお願い
※ご来場の前に必ずご確認ください。

新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のため、ご来場の皆様には以下のご協力をお願い申し上げます。

【マスクのご着用を必須】とさせていただきます。必ずご準備をお願いいたします。
〇うがい・手洗いの励行をお願いいたします。
〇下記に該当するお客様はご来場をお控えいただきますようお願いいたします。
・発熱(37.5度以上、または平熱比1度超過)その他感冒様症状を呈している方
・新型コロナウイルス感染症の陽性者との濃厚接触がある方
・同居家族や身近な知人の感染が疑われる方
・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察機関を必要とされている国・地域等へ渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある方
〇状況により、急遽イベントの内容変更や開催中止になる場合がございます。ご来場前に当ページのご確認をお願いします。

当日のお願い

〇ご自宅で体温を測ってからお越しください。また、会場にて非接触測定を行う場合がございます。
〇マスクを着用されていない方のご入場はできません。
〇お客様同士、距離を保っていただくようお願いしております。(床に一部「足跡ステッカー」で目印を設置しております)また、お客様同士の間近での会話や接触はできる限りお控えください。
〇「咳」や「くしゃみ」の飛沫防止のため「咳エチケット」にご協力ください。
〇店内入口、会場入口にアルコール消毒液を設置しています。手指消毒のご協力をお願いいたします。
〇体調が悪化したり、気分が優れなくなった場合は、お近くのスタッフまでお申し出ください。
〇対面する場所には透明な遮蔽物を設置する場合がございますので、予めご了承ください。
〇スタッフもマスクを着用して接客させていただいております。これは、スタッフの体調不良によるものではなく、あくまでも予防として、お客様とスタッフの健康と安全を考慮したものです。

お客様及びタレント様の健康と安全を考慮しての取り組みとなります。
ご理解ご協力の程何卒よろしくお願いいたします。

レジ袋有料化のお知らせ(7/⁠1以降はマイバッグをご持参ください)

書泉では、環境保全のため2020年7月1日(水)よりレジ袋を有料化いたします。
これに伴い、フロア・会場にてレジ袋の無料配布はございませんので、マイバッグのご持参をお願いします。(※レジ袋は各フロアのレジカウンターにてご購入可能です。)

その他注意事項
※お一人様のご購入に関しましては上限がございます。状況によっては変更する可能性がございます。
※本イベントの参加券はセット券となっております。参加券を複数枚同時に出された場合、特典や握手の時間は増加しません。並び直しされて再度ご参加いただく場合は、列の最後尾へお願いします。
※特典以外での写真撮影・録音・録画などは禁止させていただきます。
※手荷物は会場内でお預かりさせていただきますので、予めご了承ください。
※イベント開始後にお越しの場合は列の最後尾にお並びいただきます。
※諸事情により開始時間が遅れる場合がございます。予めご了承ください。
※イベント終了時間は決まっておりません、ご参加のお客様が居られませんと終了となります。参加券をお持ちの場合でも遅れて来られますとご参加できませんのでご注意ください。
※イベントが長くなりますとイベントの途中で休憩を取らせていただく場合がございます。休憩時間中はお客様にはお待ちいただくことになります。皆様のご理解ご協力をお願いいたします。
※参加券は、主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。(参加券は、購入者の氏名及び連絡先を確認した上で販売されたものです)
※お客様の営利目的による参加券のネットオークションへの出品および他人への転売行為は一切禁止致します。また転売により購入された参加券のトラブルについては一切の責任を負いません。転売で購入されたことが明らかな場合は、イベント参加をお断りさせていただきます。
※不参加の方で、イベント終了後2週間以上ご連絡がない場合はキャンセル扱いとして、商品代金をお支払いいただいている場合でも商品(+特典)は処分させていただきます。その際に当店からのご連絡は行いませんのでご了承ください。

【イベント・レポート】純情のアフィリア 名古屋凱旋お渡し会 第三部:葉山カナさん 『Cream(クリーム)2021年10月号』発売記念(名古屋)

去る9月26日(日)、名古屋・名駅の星野書店近鉄パッセ店さんにて、「純情のアフィリア 名古屋凱旋お渡し会 第三部:葉山カナさん 『Cream(クリーム)2021年10月号』発売記念」が行われました。
この日の名古屋は、午前中からどんよりとした曇り空で、小雨もパラつくあいにくのお天気でしたが、ファンの方にとっては、この程度の雨など問題にもならないでしょう。
かねてから、読者アンケートなどで「名古屋でもイベントを開催して欲しい」というお声を多数いただいておりましたが、このたび、事務所さん、星野書店さんの多大なるご協力により、『クリーム』二度目の名古屋イベントを開催することができました!
これも、ひとえに読者の皆様が応援して下さったおかげです。
ありがとうございます!
葉山カナ(愛称:かなりん)さんは、全国展開中のカフェ&レストラン「アフィリアグループ」を代表するメンバーから構成された学院型ガールズ・ボーカルユニット「純情のアフィリア」のメンバー(10期)で、メンバーカラーはイエロー。
アフィリアさんのセンターを務める大人気メンバーで、先日発売された『月刊アームズマガジン』の表紙掲載や、秋葉原エリアのカルチャーマガジン『あきかる』のレギュラーモデル、ネット・メディア「スクランブル」でのカレーコラムの連載など、実に多方面に渡って大活躍されています。
今回のイベントは、純情のアフィリアのメンバーさん全員が『クリーム10月号』の裏表紙&巻末グラビアに登場したことを記念したものです。
『クリーム6月号』で16年ぶりの初登場・初表紙という快挙を成し遂げられた寺坂ユミさんを始め、人気のあるメンバーさんが勢揃いの一線級アイドル・グループさんの「全員集合」にふさわしい大きなイベントを行いたいと営業担当は考えました。
そこで、秋葉原の書泉さんのイベントや、ソフマップさんの配信イベントを軒並み完売させたユミさんが名古屋のご出身で、「ぜひ名古屋でイベントがしたい」と事ある毎におっしゃっていたことを思い出したのです。
アフィリアさんには、ユミさんの他に、名古屋ご出身のメンバーさんが二人いらっしゃいます。
東城アミナさんとカナさんです。
アミナさん、ユミさん、カナさんの3人が、故郷に凱旋され、『クリーム』で二度目の名古屋、かつ、初の三部制のイベントを開催すれば、アフィリアさん全体を代表して、ご本人はもちろん、事務所さん、ファンの方、そして、星野書店さんにも喜んでいただけるのではないかと考えたのです。
実現までには紆余曲折がありましたが、関係各位のご協力のお陰で、無事に開催にこぎつけることができました。
この場を借りて、感謝申し上げます。
さて、第三部のご出演者はカナさんです。
普段のライブや、CDのリリース・イベントなどは何度も経験されているカナさんですが、雑誌のお渡し会は初めてとのこと。
そのため、事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、10枚限定のプレミアムな5冊券は、発券開始から1日で完売!
そして当日には、わずかに残っていた当日券も完売し、見事全券種完売となったのでした。
イベント途中で事前サイン本が足りなくなり、急きょ、イベントを中断して、追加サインを入れていただくという盛況ぶりです。
ありがとうございます!
これも、カナさんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
カナさんはイベント当日、新幹線で名古屋にいらっしゃいました。
アフィリアさんは現在、全国ツアーの真っ最中で、前日は東京で昼夜二部のワンマン・ライブを終えられたばかり。
それでも、全く疲れた素振りも見せず、控え室でメイク、お着替えを忙しくこなされた後、会場に設置した長机の上に山と積まれた『クリーム』に、1冊1冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
目がぱっちりとした愛くるしい子犬の顔をあしらった、胸がキュンとするサインです。
カナさんはワンコがお好きで、ご実家で飼っていらっしゃったこともあるとか。
カナさんご自身も、よくファンの方から「犬みたいだ」と言われるそうです。
それも、「ダンボールに捨てられている子犬のようだ」と。
なるほど。
可愛い瞳で見つめられると、放っておけなくなるということでしょうか。
昔、某消費者金融のCMで一斉を風靡したチワワのことを思い出しました(すみません、ネタが古くて)。
カナさんのサインは、ワンコの瞳を塗りつぶすので、時間が掛かります。
今回は、冊数が多いので、なおさらです。
「こんなにたくさんサインしたことないかも」とおっしゃるカナさん。
スタッフ一同、何とかイベント開始時間に間に合わせようと、必死になってカナさんを応援し、どうにかこうにか、予約分のサインを完了することができたのでした。

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
カナさんは、『クリーム10月号』の誌面で着たのと同じ、薄いグレーの地にチェックが入り、襟には薄茶色の3本のラインがある半袖のセーラー服風かつ真鍮ボタンが付いた上着に、赤銅色のスカーフ、紺色のプリーツ・スカートでご登場。
こんなお嬢様風のオシャレな制服は見たことがありません。
しかし、可愛い女の子には可愛い制服が似合います。
カナさんはラーメンが大好きなのだそうですが、それでどうして、こんなにスレンダーな体型を維持できるのでしょうか。
僕なんか(以下、省略)。
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
全ての券種で、事前サイン本のお渡し、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、3冊券ではチェキへのサイン入れ、5冊券では、チェキへのサイン入れまたは私物サインの選択、それに加えて、特製缶バッジのプレゼントがあります。
何という豪華な特典でしょうか。
カナさんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認して、詳細までご存知です。
ユミさんのファン対応もスゴイと思いましたが、カナさんも甲乙つけがたい。
こんな子犬のような可愛らしいお顔をされているのに、ファンのハートにグイグイと切り込んで来ます。
余談ですが、カナさんは同期のユミさんと、とても仲が良いようです。
名古屋のアフィリアの店舗に在籍されていた時は、カナさんの方が1年先輩で、シフトも違っていたため、あまり接点がなかったそうですが、純情のアフィリアに加入してから仲良くなられたとか。
お二人のツイッターでのやり取りを見ていると、まるで漫才の掛け合いのようです。
「どっちがボケでどっちがツッコミですか?」とカナさん。
そりゃあ、カナさんがボケで、ユミさんがツッコミでしょう。
このお二人と、同じく同期でリーダーの渚カオリさんは、3人で一緒にドライブに行かれたりするほど、プライベートでも仲良しだそうです。
仲良きことは美しきかな。
なお、カナさんとユミさんが在籍されていた王立アフィリアダイニング(名古屋店)は、昨年の7月に閉店してしまいました。
カナさんはそのことを大変残念がっていらっしゃいます。
さあ、ファンの方がいらっしゃいました。
「ありがとー、来てくれたんだ!」
「そりゃ来るだろ。」
「かわいい?」
「かわいい。制服ってアリだと思った。」
「セーラー服かブレザーかどっち派? 男の人って、セーラー好きな人が多いよね。」
「そうかな? 別に。現役じゃないよね?」
「現役、現役、現役ってことにしといて! 見えるでしょ、現役に?」
「…。」
「あれ?」
ナチュラルな会話です。
ちなみに、カナさんの学生時代の制服は、中学がセーラー服、高校がブレザーだったとか。
「あ、○○センパイ!」
アフィリアさんは、ファンの方のことを「センパイ」と呼びます。
アフィリア・グループ(コンセプト・カフェ)では、店舗は魔法学院、スタッフは魔法使い見習い、来店客は学院の先輩という設定になっているからです。
「かわいい!」
「かわいい? いつ来たの?」
「さっき。」
「かわいい」が飛び交う会話。
「あ、○○さんだ! 何かやせたよね? ウチのお肉あげようか? まじでやせたねー、細いもん。見て、ネイル行った。」
「あ、いいね! めっちゃかわいい!」
「すごいやさしい!」
カナさんのどこに、人にあげるほどの余分なお肉があるのでしょうか。
さらに、別の方。
「○○さんだ~! かわいい? ほ~、ありがとう。これ、セーラー服だよ。わかる? わかるかなあ。にゃんにゃん。」
色々なタイプのファンの方がいらっしゃって、フランクな方からシャイな方まで。
それぞれに合わせて、見事な対応をされるのは、さすがカフェ店員からの叩き上げです。
ファンの方も、可愛くない子に言われたら腹が立つことでも、カナさんに言われたら可愛いから許してしまうのでしょう。
シャイで、「好きだ」と素直に言えないファンの方も、こうしてご本人に会いにいらっしゃる訳ですから。
常連の方は、「純情」バッグを持って来た方や、カナさんのメンバーカラーである黄色のスニーカーを履いていらっしゃった方も。
「黄色買ったの?」
「わかるか。買いました。」
アフィリア・サーガ(純情のアフィリアの前身)のTシャツを着て来た方。
「そのTシャツ、めっちゃなつかしい!」
大喜びのカナさん。
アフィリアさんは、カナさんが加入した2015年にはアフィリア・サーガというグループ名でしたが、2017年に、現在の「純情のアフィリア」に変わりました。
それから、遠方から来た方も。
「ありがとう、東京から名古屋まで来てくれて。来てくれるだけでうれしい!」
お久しぶりの方も。
「○○、元気だった? ひさしぶり!」
「握手していいの?」
「したいけど、ダメなのよ。おこられちゃう。みんな変わってないね、本当に。おぼえててくれて、ありがとう。うれしい。好きです。何で来てくれたの? ウチのことまだ好きでいてくれたの?」
「…。」
「好きだろ?」
「昔からね。」
女性の方もいらっしゃいました。
同性にも愛されるというのは、本物のアイドルさんの証しですね。
それから、初めましての方も。
「初めてなので、どうやって…。」
とまどうファンの方に、カナさんは「何で来てくれたの?」
「何か気になったので。」
「気になって? 好きになってくれた?」
「なりました。」
「ありがとー! どこに住んでるの? 名古屋?」
「一宮です。」
「ほぼ名古屋じゃん。」
緊張しているファンの方にも、親しく話し掛けて解きほぐすのがカナさん流です。
中には、一人で2周も3周もする方もいらっしゃいました。
「今日は5冊券しか持ってなかったけど、○○さんがライブの特典会に比べていかに割安かを説いてくれて、買い増した。交通費が浮く。」
「ウケる!」
「東京でもやってよ。」
「やりたい! 名古屋だってこういうイベントやったことなかった。」
カナさんにまた『クリーム』に出ていただければ、ぜひ東京でのイベントも開催したいです。
最初は撮影タイム。
今回のイベントでは、カナさんはフェイスシールドとマスクを着用されていて、感染対策もバッチリです。
5冊券で、撮影タイムは1分間なのに、1枚しか撮影しない方。
「1枚だけでいいの?」
「渾身の1枚。」
「こんしんの1枚!!」
「あ、それ、可愛い。」
「ずっとこのポーズでいいの? ウチより名古屋来るの早かったよ。ウチ、(午後)4時半くらいに着いた。今日、行かないかもとか言っといて、ちゃっかり5冊買ってんじゃん。」
茶目っ気たっぷりのカナさんとファンの方との掛け合いも見られます。
「だっちゅーの。」
「世代いっしょですね。」
「おい!」
そして、ウサギのようにぴょんぴょんと飛び跳ねるカナさん。
カメラにうまく収まりませんよ。
次の方。
「わたしの写真をかわいく撮ってください。ポーズは?」
「おまかせでいいですよ。」
胸を強調するカナさん。
「だっちゅーの」とは別バージョンです。(詳しくは書けませんが)。
リーダーのカオリさんの言葉を借りると、「NGはない」アフィリアさんですが、さすがに今をときめくアイドルさんなのですから…。
「こないだ下着屋さんではかってもらったら、○カップになったんだよ!」
「こんな写真に…。」
「こんな写真って。すばらしい写真のまちがいでしょ!」
大はしゃぎのカナさん。
もう突き抜けていますねえ。
初めましての方にも。
「渾身の1枚、お願いします。何かポーズの指定ありますか?」
「おすすめで大丈夫です。」
「大丈夫、ウチのオススメで? ヤバイやつやろうかと思ったけど、かわいいやつで。」
容赦なく、かなりんワールドに巻き込みます。
さすが「せかいのかな」さんです。
そんなかなさんとのおしゃべりは楽しく、写真を撮らずに、ひたすらお話しする方も。
「時間はじまってるよ。しゃべりたいんかい!」
今回のイベントでは、スマホでの撮影もOKだったのですが。
「ケータイが立ち上がらない」と困っているファンの方。
そこへ、さっそうとマネージャーさん登場。
「私が撮って、後でDMで送ってあげるよ。」
「いいんですか? デキたマネージャーさんだ。」
アフィリアさんのマネージャーさんは、業界でも有名な「名物マネージャー」さんです。
さすがのご対応ですね。
このマネージャーさんあって、このメンバーさんありと感じます。
続いては、2ショット・チェキの撮影です。
ファンの方とアクリル・パネル越しに並ぶカナさん。
ハートマークを作るも、ファンの方は直立不動のままで、ハートは半分に。
「あれ? あちゃ、干されてるじゃん、ウチ。」
逆に、カナさんがそっけない素振りを見せるバージョンもあります。
「そこでちょっと(ハートマーク)やってくれるって優しさはない?」
「ない。かわいくないからさ。」
「可愛い。」
「うれしい?」
「うれしい。」
何でしょうか、この赤面しそうな会話は。
私物サインでは、黄色のカナさんTシャツにマジックインキご持参の方。
「これ着てライブ来てね!」
Tシャツに「カナにメロメロ」と書くカナさん。
もう、自分で「メロメロ」と書いてしまうというセンスが…。
でも、ファンの方は、「私物サインって、実は初めて」と大喜び。
「ありがとー!」
カナさんのTシャツを持って来た方は、他にも何人もいらっしゃいました。
昨年のBirthday Liveを記念して販売された、ラーメンを持ったカナさんの頭の上に子犬が載っている、とても可愛らしいイラストの生誕Tシャツです。
その他、ケータイやチェキ帳など、ファンの方はそれぞれご希望のグッズにカナさんのサインを入れてもらわれたのでした。
そして、5冊券限定の缶バッジのお渡し。
「これ、つけてきてね!」
カナさんがにっこりと微笑む、メンバーカラーであるイエローをベースにしたデザインの大きな缶バッジ。
『クリーム』のイベントでは、毎回ご好評をいただいております。
ようやく、サイン本のお渡しです。
「これ、ちゃんと5冊ともサインしてあるから、ちゃんと見てよ。重いから。ありがとー!」
遠方からいらっしゃった方には、「重いよ、これ。東京まで持って帰ってね。」
サイン本は、アクリル板の下に開いた四角い穴からファンの方に手渡されますが、カナさんは「宝くじ売り場みたい!」
受け取ったファンの方は、「カナちゃんの幸せは自分の幸せ」と、喜びを噛み締めます。
中には、たくさんの『クリーム』を買い過ぎて、「もうムリだわ、これ」とおっしゃる方や、受け取った本をそのままカナさんにプレゼントされる方もいらっしゃいました。
「ゲットしてくれて、ありがとー! この中にセクシーなお姉さんがいっぱい写ってるから、ぜったい見のがさないでね!」
「次は表紙だね!」
ファンの皆様のお声が大きければ、もちろんカナさんが表紙になるということも…。
14冊もの『クリーム』を買って下さった方には、何と、マネージャーさんがご自分の「純情」バッグを貸して下さいました!
「重ーーーっ!」
『クリーム』の常連であるエラバレシのリーダー・朝倉ゆりさんのお言葉を借りると、「愛の重み」でしょうか。
最後は、「ありがとー、来てくれて! いっぱいありがとー! また会おうね! 名古屋でね!」と元気に可愛らしくお見送り。
常にファンの方への気遣いを忘れないカナさんで、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
子犬のようなカナさんと、熱心なファンの方のおかげで、最高のイベントになりました。
ありがとうございます!
イベント終了後も、撮影などでとてもお忙しかったカナさんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
葉山カナさん、ご参加下さいましたお客様、星野書店近鉄パッセ店さん、本当にありがとうございました。
当日参加できなかった方も、星野書店近鉄パッセ店さんにて、カナさんのサイン入り『クリーム』が販売されておりますので、ぜひお買い求め下さい。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。

【イベント・レポート】純情のアフィリア 名古屋凱旋お渡し会 第二部:寺坂ユミさん 『Cream(クリーム)2021年10月号』発売記念(名古屋)

去る9月26日(日)、名古屋・名駅の星野書店近鉄パッセ店さんにて、「純情のアフィリア 名古屋凱旋お渡し会 第二部:寺坂ユミさん 『Cream(クリーム)2021年10月号』発売記念」が行われました。
この日の名古屋は、午前中からどんよりとした曇り空で、小雨もパラつくあいにくのお天気でしたが、ファンの方にとっては、この程度の雨など問題にもならないでしょう。
かねてから、読者アンケートなどで「名古屋でもイベントを開催して欲しい」というお声を多数いただいておりましたが、このたび、事務所さん、星野書店さんの多大なるご協力により、『クリーム』二度目の名古屋イベントを開催することができました!
これも、ひとえに読者の皆様が応援して下さったおかげです。
ありがとうございます!
寺坂ユミさん(愛称:ゆみちぃ)は、全国展開中のカフェ&レストラン「アフィリアグループ」を代表するメンバーから構成された学院型ガールズ・ボーカルユニット「純情のアフィリア」のメンバー(10期)で、メンバーカラーは水色。
本業のアイドル活動や、抜群のスタイルを活かした撮影会のほか、『週刊アスキー』の連載や、スマホアプリ「ヴァンガードZERO」の広報担当「VANGIRLS」、趣味のサウナを極める「純情のサウナ部」など、実に多方面に渡って大活躍されています。
そして、何と「制服が大好き」なのだそうです。
ユミさんが初登場で初表紙という、実に16年ぶりの快挙を成し遂げられた『クリーム6月号』は、あちこちで完売が相次ぐ素晴らしい売れ行きでした。
今回のイベントは、純情のアフィリアのメンバーさん全員が『クリーム10月号』の裏表紙&巻末グラビアに登場したことを記念したものです。
ユミさんを始め、人気のあるメンバーさんが勢揃いの一線級アイドル・グループさんの「全員集合」にふさわしい大きなイベントを行いたいと営業担当は考えました。
そこで、秋葉原の書泉さんのイベントや、ソフマップさんの配信イベントを軒並み完売させたユミさんが名古屋のご出身で、「ぜひ名古屋でイベントがしたい」と事ある毎におっしゃっていたことを思い出したのです。
アフィリアさんには、ユミさんの他に、名古屋ご出身のメンバーさんが二人いらっしゃいます。
東城アミナさんと葉山カナさんです。
アミナさん、ユミさん、カナさんの3人が、故郷に凱旋され、『クリーム』で二度目の名古屋、かつ、初の三部制のイベントを開催すれば、アフィリアさん全体を代表して、ご本人はもちろん、事務所さん、ファンの方、そして、星野書店さんにも喜んでいただけるのではないかと考えたのです。
実現までには紆余曲折がありましたが、関係各位のご協力のお陰で、無事に開催にこぎつけることができました。
この場を借りて、感謝申し上げます。
さて、第二部のご出演者はユミさんです。
アフィリアさんのリーダー・渚カオリさんが「イベントとかも大盛況だったゆみちぃと応援してくれてるセンパイたちのパワーがクリームさんに届いたのかなって思ってる」とツイッターに書かれたように、『クリーム』のイベントは何度も経験されているユミさんですが、名古屋での雑誌のお渡し会は初めてとのこと。
そのため、事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、当日はお足元の悪い中、名古屋周辺のファンの方が多数、集結して下さったのです。
ありがとうございます!
これも、ユミさんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
ユミさんはイベント当日、新幹線で名古屋にいらっしゃいました。
アフィリアさんは現在、全国ツアーの真っ最中で、前日は東京で昼夜二部のワンマン・ライブを終えられたばかり。
しかも、翌日にはまた東京でお仕事があるため、せっかくの名古屋もゆっくりとは滞在できず、日帰りになるのだとか。
それでも、ユミさんは全く疲れた素振りも見せず、控え室でメイク、お着替えを忙しくこなされた後、会場に設置した長机の上に山と積まれた『クリーム』に、1冊1冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
「イベント終わったら『なごやめし』食べるぞお~!」と元気におっしゃりながら。
ローマ字の「Yumichi」を笑顔のようにデザインした、とても可愛らしいサインです。
ユミさんは、このサインのように、大きな目の笑顔が抜群に魅力的。
それから、いつも『クリーム』の売り場を素敵なPOPで飾り付けて大展開して下さっている星野書店さんのご担当者さんにご挨拶されました。
ユミさんは、マンガがお好きなので、地元にいらっしゃった頃から、名古屋のコミックの聖地・星野書店さんにはお客としてよくいらっしゃっていたそうです。
『クリーム6月号』でユミさんが初めて表紙になられた時、星野書店さんのツイッターで売り場の写真をご覧になって、「名古屋出身!純情のアフィリアゆみちぃこと寺坂ユミちゃん」という大きなPOPを付けて展開して下さっていたのがとても嬉しかったこと。
翌月、遠征で名古屋に行かれた時に、星野書店さんを覗いてみると、既に『クリーム』は数冊しか残っていなかったこと。
そして、ご自分が通っていた星野書店さんでこうしてイベントが開催できることが本当に嬉しいということを、熱く語られました。
ご担当者さんも、「寺坂さんが表紙の『クリーム』は、あっという間に完売しました!」と嬉しそうにおっしゃいます。
その後、ユミさんはご担当者さんに案内されて、『クリーム』の売り場をご覧になりました。
イベント開始前で、既に店内に並んでいらっしゃったファンの方達は、突然のご本人降臨に驚いたり喜んだり。
星野書店さんでは、何とレジ前の女性アイドル雑誌のコーナーで『クリーム』を大展開して下さっています。
名古屋駅の真上の、デパートの中の書店さんで、こんなに『クリーム』をプッシュして下さっているとは。
同行した編集担当も感激しておりました。
ユミさんは、ご自身が書かれた色紙も飾られている売り場で、マネージャーさんに記念写真を撮ってもらわれます。
星野書店さんのご担当者さんは、「売り場まで見てくださった」と大変なお喜びよう。
こうして、ついにイベント開始時間を迎えたのでした。

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
ユミさんは、『クリーム10月号』の誌面で着たのと同じ、水色のストライプの地に、白い襟に紺色の細い線が2本入った半袖シャツ、深緑と群青のクレスト入りレジメンタルの蝶ネクタイ(ちょっとトラッド)、それに深緑と黄色のタータン・チェックのスカートでご登場。
今回のアフィリアさんの撮影では、メンバーさんがそれぞれご自分のお気に入りの制服を選んで着られたそうです。
制服が大好きなユミさんは、まずこの襟の2本のラインの入ったシャツが珍しいので、これを軸に、他のアイテムを合わせてコーディネートされたとのこと。
細身なので、とてもよくお似合いです。
スカートからすらりと伸びた美しいおみ足が健康的でまぶしい!
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
全ての券種で、事前サイン本のお渡し、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、3冊券ではチェキへのサイン入れ、5冊券では、チェキへのサイン入れまたは私物サインの選択、それに加えて、特製缶バッジのプレゼントがあります。
何という豪華な特典でしょうか。
ユミさんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認して、詳細までご存知です。
これまでたくさんのアイドルさんを見て来ましたが、これほどまでにファンの方のことを把握されている方は見たことがありません。
普通は、ある程度当たり障りのない挨拶から始まると思いますが、ユミさんの場合、ファンの方とのトークがいきなりプライベートな内容で、ほとんど友達同士の会話のようです。
あまりにも個人的過ぎて、ここには書けません。
「あ、○○センパイ、ありがとう! 念願の名古屋のイベントだよ!」
ちなみに、アフィリアさんは、ファンの方のことを「センパイ」と呼びます。
アフィリア・グループ(コンセプト・カフェ)では、店舗は魔法学院、スタッフは魔法使い見習い、来店客は学院の先輩という設定になっているからです。
ファンの方は、制服姿のユミさんを見て、思わず「かわいい!」
「かわいい? ありがとー! 名古屋まで来ましたよ!」
ユミさんは、名古屋のアフィリアの店舗で3年ほどスタッフとしてお手伝いをされていました。
そこで抜擢されて、アイドルになられたのでした。
ですから、名古屋のファンの方の多くは、店舗時代からの古参の方々なのです。
このご時世ですから、なかなか遠征もできないので、ファンの方もユミさんの凱旋を、とても喜んで下さっていました。
こういう光景を見ると、「ああ、名古屋イベントが実現して良かったなあ」と、まさに営業冥利に尽きます。
しかし…。
「あれ、昨日、東京にいましたよね?」
「気のせいだと思います。」
前日の東京のワンマン・ライブから続けて参加される方も。
「かわいい?」
「かわいい。」
「制服、いい感じでしょ。」
やはり、地元ということで、ユミさんのテンションも上がります。
「今日、神イベントだよ! 今日は何で来たの? うれしい!」
この方は友人と一緒に来られたそうです。
「この場所の上(近鉄パッセ9Fのタワーレコードさん)でアフィリアのリリイベ何回もやってるから、慣れてるんだよね。」
件の友人のご登場です。
「今日、ツイッターで『今から行くぜ』って書いてあって、うれしかったけど、間に合うのかなって思ったら、今日は名古屋だから今からで間に合うんだ。○○さんと仲良しなんだ?」とユミさんが尋ねると。
「ゆみちぃが作ってくれたご縁で。」
ユミさんは、本当によくファンの方のツイッターをチェックしていらっしゃいます。
ファンの方の体型の変化にも敏感に反応。
「またうすくなったね、カラダ。」
「もともと細いからね。」
「もともと細い人に言われても。細いのに、なぜ糖質制限するの?」
実に、プライベートなトークです。
「来てくれて、ありがとう!」
「来るだろ。」
「わたしが東京行くって言ったら泣いてたのに。」
「泣いてたよ。」
「もう6年前だよ。」
「変わらないね。」
一体、何の映画のセリフでしょうか?
余談ですが、ユミさんは映画が大変お好きだそうで、メンバーの葉山カナさんと一緒に「純情の映画部」の活動をされており、以前はよく、映画館でご覧になった作品の感想をアフィリアさんの公式ブログに書かれていました。
が、最近はお忙しくて、もっぱらご自宅での鑑賞なのだそうです。
ちなみに、一番好きな映画は『小さな恋のメロディ』(ワリス・フセイン監督)なのだとか。
渋いですね!
1971年の映画ですよ!
僕が生まれる前だ(誰も聞いていない)。
以前、ユミさんは公式ブログに、「綺麗な映画を観て心が洗われた」と感想を書いていらっしゃいます。
すみません、映画の話題になると、ついつい脱線気味に…。
ユミさんの公式のご出身地は「名古屋」ということになっていますが、本当のご出身は「知多半島」です。
その、本当の地元のファンの方がいらっしゃいましたよ。
「知多半島のほう、ワクチン会場が取れなくって、名古屋まで来た。副反応でイベント行けなかったらと思ったよ。」
「だから、当日券なんだ?」
「そうそう。」
「ツイッターで見て、今日来てくれるんだってうれしくてさ。」
実に個人的な会話が続きます。
「○○ちゃん、何で?」
「何でって、どういう意味? 名古屋までなら来るよ。来やすいやん。」
お久し振りの方もいらっしゃいました。
「ひさしぶりにあったからさあ。雰囲気変わったね。整形した?」と尋ねるユミさん。
「クスリやってる。」
「ヤバくね?」
もちろん冗談なのですが.
ユミさんも楽しい方ですが、ファンの方も、やはり面白い方が多いようです。
なお、アフィリアさんのYouTubeの番組「純情Tube」は抱腹絶倒の面白さ。
アイドルなのに、ここまでやっていいのか?
特に、ユミさんは毎回、体を張っています。
「コント集団みたいですね」と言うと、ユミさんは「最高のほめ言葉です!」と喜んでいらっしゃいました。
女性のファンの方もいらっしゃいます。
会話から察するに、ユミさんの店舗時代のお客さんのようです。
「大人になってる! 初めて会った時、小学生だったよ。背高いよね」とユミさん。
「160センチある。」
「やばい、もうすぐ抜かされる!」
ちなみに、ユミさんの身長は161センチです。
同性にも愛されるというのは、本物のアイドルさんの証しですね。
それから、初めましての方もいらっしゃいました。
「もしかして、○○さんですか?」
「そうです。」
「はじめて会えた! 高校生だよね?」
この方はユミさん推しで、ユミさんが名古屋に来るので初めて会いに行けますとツイッターに書いていらっしゃったのでした。
若い方にも大人気のユミさん。
それにしても、感動的な出会いです。
改めて、名古屋でイベントが開催できて良かったと思います。
一人で2周した方もいらっしゃいました。
最初は撮影タイム。
今回のイベントでは、ユミさんはフェイスシールドとマスクを着用されていて、感染対策もバッチリです。
「最近、撮影イベント多いから、カメラに火がつき始めてる」と立派な一眼レフを構えるファンの方。
「座って欲しかった?」
ポーズに気を配るユミさん。
スマホでカジュアルに撮影する方にも、「どんなポーズがいい? めっちゃいいケータイ持ってんじゃん!」
「あまり使い慣れてないんでね。」
「最近変えたの?」
「あ、かわいい!」
「イケた?」
撮影をしながらも、トークは弾みます。
続いては、2ショット・チェキの撮影です。
ファンの方とアクリル・パネル越しに並ぶユミさん。
「ヤバイね、アクリル板あるから、めっちゃ顔近かったよ。照れちゃって。」
「あ、完璧だ。そこまでの仕切りだったら大丈夫。」
ポーズは定番のハート・マーク、二人で大きなハートのほか、手羽先ポーズとか大あさりポーズとか、何故か食べ物関連多数登場。
手羽先は名古屋、大あさりは、ユミさんの地元・知多半島の名物だそうです。
「わたし、今日、すごいおなか減ってるの!」
前の週にアフィリアさんがライブで遠征された京都にちなんで、「八ツ橋ポーズ」というのもありました。
名前を聞いただけでは、一体どんなポーズだったかが思い出せません。
それから、「エラバレシ・ポーズ」も飛び出しました。
あの、グループが違うんですが…(エラバレシさんは、『クリーム』常連の朝倉ゆりさんがリーダーを務めるアイドル・グループです)。
なお、僕にはエラバレシ・ポーズは「う~ん、マンダム!」にしか見えません(年齢のせいでしょうか)。
「わたし、どうしてもやりたいポーズがあって。8年前の再現。」
「やっただろ、それ。」
「やったっけ?」
歴史を感じさせる会話です。
私物サインでは、チェキ帳やファンの方がご自分で撮影されたユミさんの写真、水色のサイリウムなどにサイン入れを希望される方がいらっしゃいました。
そして、5冊券限定の缶バッジのお渡し。
「じゃん! 缶バッジです! おっきくない? 良くない?」
本当に大きな特製缶バッジです。
「いいね。ちょっと恥ずかしい。」
「何が恥ずかしいの? カバンに今すぐつけて帰って! これつけて名古屋までまた来てね!」
ようやく、サイン本のお渡しです。
「じゃん! 重みを感じてくだされ。重いから気をつけてね。ありがとう!」
「『クリーム』またいっぱいになったよ」とファンの方。
たくさん買って下さって、ありがとうございます!
「こんなイベントも来てくれてうれしい!」
「次は表紙になってもろて。」
「がんばる!」
最後は、「ありがとう! また会おうね! 気をつけて帰ってね!」と温かくお見送り。
常にファンの方への気遣いを忘れないユミさんで、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
天使のようなユミさんと、熱心なファンの方のおかげで、最高のイベントになりました。
ありがとうございます!
イベント終了後も、撮影などでとてもお忙しかったユミさんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
寺坂ユミさん、ご参加下さいましたお客様、星野書店近鉄パッセ店さん、本当にありがとうございました。
当日参加できなかった方も、星野書店近鉄パッセ店さんにて、ユミさんのサイン入り『クリーム』が販売されておりますので、ぜひお買い求め下さい。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。