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【イベント・レポート】純情のアフィリア 寺坂ユミさん 名古屋凱旋お渡し会 『Cream(クリーム)2021年12月号』発売記念(名古屋)

去る11月13日(土)、名古屋・名駅の星野書店近鉄パッセ店さんにて、「純情のアフィリア 寺坂ユミさん 名古屋凱旋お渡し会 『Cream(クリーム)2021年12月号』発売記念」が行なわれました。
この日の名古屋は、朝から抜けるような青空が広がる秋晴れの素晴らしい天気で、まさに絶好のイベント日和。
きっとファンの皆さんの想いが天に通じたのでしょう。
毎度、読者アンケートなどで「名古屋でもイベントを開催して欲しい」というお声を多数いただいておりますが、このたび、事務所さん、星野書店さんの多大なるご協力により、『クリーム』三度目の名古屋イベントを開催することができました!
これも、ひとえに読者の皆様が応援して下さったおかげです。
ありがとうございます!
寺坂ユミさん(愛称:ゆみちぃ)は、世界最大のアイドル・イベントTIF(TOKYO IDOL FESTIVAL)の常連であり、現在、新曲「Sing a World ~キミがくれた魔法~」を引っ提げて全国ツアー真っ最中の大人気アイドル・ユニット「純情のアフィリア」のメンバー(10期)で、メンバーカラーは水色。
本業のアイドル活動に加え、抜群のスタイルを活かして、雑誌のグラビア掲載やTGIF(TOKYO GRAVURE IDOL FESTIVAL)へのエントリーのほか、『週刊アスキー』の連載や、スマホアプリ「ヴァンガードZERO」の広報担当「VANGIRLS」、趣味のサウナを極める「純情のサウナ部」など、実に多方面に渡って大活躍されています。
そして、何と「制服が大好き」なのだそうです。
前回、ユミさんが初登場で初表紙という、実に16年ぶりの快挙を成し遂げられた『クリーム6月号』は、あちこちで完売が相次ぐ素晴らしい売れ行きでした。
読者からの反響もすさまじく、このたび、『クリーム12月号』では、早くも二度目の表紙・巻頭を務められることになりました。
今回のイベントはそれを記念したものです。
ユミさんは名古屋のご出身。
『クリーム10月号』の巻末企画「純情のアフィリア全員集合」を記念して開催した前回に続き、二度目の星野書店さんでのイベントです。
同じ日に、同じ近鉄パッセのタワーレコードさんで、アフィリアさんの新曲のリリース・イベント(リリイベ)があり、次の日には、全国ツアーの一環で名古屋でのワンマン・ライブがあります。
その間に、ユミさんの『クリーム』お渡し会も組み込んでいただきました。
『クリーム』の歴史の中で、同じタレントさんが同じ号で、東京と名古屋の2ヵ所でイベントを開催するのは初めてです。
そのため、事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、2枚限定のプレミアムな10冊券、同じく3枚限定の7冊券は発売早々に完売!
当日も、ユミさんがタワーレコードさんのリリイベで呼び掛けて下さったおかげで、名古屋周辺のファンの方や、他の地方からの遠征組も含めて、たくさんの方が集まって下さいました。
ありがとうございます!
これも、ユミさんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
今回は、「わたしに興味がない(純情のアフィリアの)ファンの方にも気軽に参加して欲しい」というユミさんのたってのご希望で、『クリーム』のイベントでは久々に「1冊券」を復活しました。
これまでに、タレントさんから直接、イベントの券種や特典内容についてご意見をいただいたことはありません。
レギュラー出演されているTV番組『MIRAI系アイドルTV』(TOKYO MX)の中で、司会の品川庄司さんから「自己主張強め」などとイジられることの多いアフィリアさんメンバーですが、こういう主張は大変ありがたいです。
一つ一つのお仕事について真剣に考えていらっしゃらないと、こういうご意見は出ません。
これからのアイドルは可愛いだけではなく、ガンガン主張しないと。
さて、今回の星野書店さんのお渡し会は17時スタート。
タワーレコードさんのリリイベは16時に完全撤収し、マネージャーさんが営業担当の携帯電話にご連絡を下さることになっていたのですが…。

♪待てど暮らせど来ぬ人を 宵待草のやるせなさ

16時25分になり、痺れを切らしてマネージャーさんの携帯に電話すると、「今、ユミは控え室に向かっています!」
それから数分後、制服姿でお客様用エスカレーターを駆け上がってくるユミさんが!
「16時15分までリリイベやってました!」
イベント・スペースに入っていただき、直ちにサイン入れ開始!
長机の上に山と積まれた『クリーム』に、大急ぎで、しかし、一冊一冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
ローマ字の「Yumichi」を笑顔のようにデザインした、とても可愛らしいサインです。
「速く書けるサインで良かった!」
ユミさんのサイン入れは速いです。
前回、同じく星野書店さんで開催した純情のアフィリアの葉山カナさんのイベントでは、カナさんのサインがワンコの顔をかたどったもので、瞳を塗りつぶすのに時間が掛かって大変でしたが。
何と、数十冊の『クリーム』に、ユミさんは10分ほどでサイン入れ完了!
それから、「なごやめし食べるぞお~!」と、猛烈な勢いで「天むす」を頬張るユミさん。
緊急事態宣言が解除されて、近鉄パッセさんも営業時間が通常の21時までに戻っており、開始時刻を18時からにすることも最初にご提案したのですが。
「リリイベが終わってから、すぐにお渡し会をやったほうが、流れでお客さんに来てもらえる」とのユミさんのご意見で17時開始になったのです。
ご自分のお仕事に本当に真摯に向き合っていらっしゃいます。
こうして、ついにイベント開始時間を迎えたのでした。
「間に合った!」

撮影&お渡し会

さて、いよいよイベントの始まり。
ユミさんは、『クリーム12月号』の誌面で着たのと同じ、白地に、襟に2本の紺色のラインが入った夏用セーラー服に、グレーのリボン、紺色のプリーツ・ミニスカートでご登場。
スカートからすらりと伸びた美しいおみ足が健康的でまぶしいです!
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
全ての券種で、事前サイン本のお渡し。
2冊券以上では、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、3冊券ではチェキへのサイン入れ、5冊券では、チェキへのサイン入れまたは私物サインの選択、それに加えて、特製A5サイズリング綴じノート(ただし、諸事情により後送)のプレゼントがあります。
7冊券では、チェキへのサイン入れ、私物サインに加えて、特製マウスパッド、10冊券では、それに加えて、『クリーム12月号』の表紙ポスター(A1サイズ)のお渡しがあります。
何という豪華な特典でしょうか。
ユミさんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認して、詳細までご存知です。
これまでたくさんのアイドルさんを見て来ましたが、これほどまでにファンの方のことを把握されている方は見たことがありません。
普通は、ある程度当たり障りのない挨拶から始まると思いますが、ユミさんの場合、ファンの方とのトークがいきなりプライベートな内容で、ほとんど友達同士の会話のようです。
あまりにも個人的過ぎて、ここには書けません。
「あ、○○ちゃん、スゴイ!(リリイベで)ちゃんと見てたよ! すごい、名古屋まで来てくれて! 初遠征! こないだは店(=アフィリアの店舗)まで来てくれて。」
先程のリリイベから続けて参加された方です。
この方は、前週の東京のイベントが用事で参加できず、名古屋までいらっしゃったのでした。
「こないだ、(店舗で)オリカク(=オリジナル・カクテル)飲み過ぎた」とユミさん。
つい数日前、「純情の魔法実習」と題して、純情のアフィリアのメンバーがアフィリア・グループ(コンセプト・カフェ)の店舗にお手伝いに行く企画があったのですが。
「ヤバかった。青いゲロが止まらなかった(オリジナル・カクテルの色がユミさんのメンバー・カラーの水色のため)」とファンの方。
「飲み過ぎだよ。2000円のドリンク8杯!」
お久しぶりの方も。
「こっち(=名古屋)帰って来てたんだ。久しぶりだよね。もうチェキの撮り方、忘れちゃった?」
「ギター始めたんだ。」
「今度、教えて欲しい。わたし、どうしてもF(ギターのコード。初心者の関門と言われる)が押さえられなくて。」
また、別のお久しぶりの方。
「え、めっちゃひさしぶりに会うよね?」
「え、わかりますか?」
「わかる!」
「うれしいです。」
ユミさんのファン対応は神がかっています。
「はじめまして」に近い方。
「はじめましてじゃなくて、会ったことはあるけど、こうやって面と向かって会うのは初めて。」
「あ、カナ推し?」
「そう、カナちゃんともチェキ、撮ったことある。」
「あ、名前、何て言うの?」
「○○。」
「○○センパイ、うれしい! 今日、来てくれて!」
ちなみに、アフィリアさんは、ファンの方のことを「センパイ」と呼びます。
アフィリア・グループでは、店舗は魔法学院、スタッフは魔法使い見習い、来店客は学院の先輩という設定になっているからです。
「地元(=名古屋)来てくれて、ありがとう。でも、知多半島でしょ?」
ユミさんの出身地は、設定では「名古屋」ということになっていますが、本当は知多半島(愛知県)なのです。
「みんな、知多半島って聞くと、すごい離島だと思うみたい。でも、知多半島でも北の方(=名古屋に近い)だよ。」
「はじめまして」の方も何人かいらっしゃいました。
「はじめまして!」
「はじめまして。」
「あれ、何さんですか?」
「○○。」
「! ツイッターで見てるけど、はじめまして! いつもツイッターでリプとかしてくれて、会いに来てくれて、うれしい!」
実は「はじめまして」じゃない方も。
「あ、おはよー」とユミさん。
「はじめまして。」
「『はじめまして』じゃないよね!」
「水着じゃないじゃん!」
「制服だよ。ピチピチですっ! 来てくれて、ありがとう!」
女性のファンの方も複数いらっしゃいました。
「○○ちゃん、バイトおつかれさま!」
「疲れました。」
「あー、ありがとう!」
同性にも愛されるというのは、本物のアイドルさんの証しですね。
そこへ、常連のファンの方に混ざって、列の中に、背が高くてスレンダーな、まるで宝塚の男役のような美女がいらっしゃいました。
参加券を回収する時、お顔を見て、思わず「お疲れ様です」と私。
何と、純情のアフィリアのリーダー・渚カオリさんが駆け付けて下さったのです。
「え、何で~?!」と驚くユミさん。
しかし、関西人の血が流れているカオリさんは、あくまで「おもろい」対応を貫かれます。
チェキ撮影の時、「もっと近寄っていいんだよ」と言うユミさんに、「これくらいの距離がないと緊張しちゃう!」と、ぶりっ子な声で叫ぶカオリさん。
これには、横にいたマネージャーさんもスタッフ一同も大笑い。
「ものすごく推しのアイドルさんに意を決して久々に会いに来たヲタク」という設定のようです。
カオリさんのツイッターには、次のようにありました。
「認知きれてたらどうしようって来るまでずっと病んでたけど、笑顔で出迎えてくれて名前も読んでくれたし寺坂ユミちゃんしごできすぎ
東京から遠征してきてよかった꒰ঌ( ⌯’ ‘⌯)໒꒱改めて2回目の表紙おめでとう」
先日、フジテレビの『ねる、取材行ってきます』の出演された時も、ツイッター上で「渚カオリさん、美人なのにおもしろい!」と大変話題になりました。
ギャグっぽく振る舞っていらっしゃいますが、カオリさんのツイッターを拝見すると、とてもメンバー思いのリーダーであることが伝わって来ます。
こんな素敵なリーダーがいらっしゃって、アフィリアさんは幸せですね。
最後は、「カオリ、通ります!」と颯爽とご退場。
ユミさんは次の方に、「ごめんね、順番を守らない人がいて」と謝りますが、アフィリアさんのチームワークが垣間見えた瞬間でした。
さらに、一人で2周される方もいらっしゃいました。
「はじめまして!」
「そのボケ、2回目はダメだから。」
何でしょう、これは?
まるで夫婦漫才を見ているようです。
「かなりん(=葉山カナさん)のチェキが云々」と話し始めるファンの方に、「カナの話しは後で!」と、スパッと断ち切るユミさん。
しかし、この方は関東から遠征して来られた、アフィリアさん界隈では誰もが知る超常連の方です。
まさに、信頼関係の上に成り立つやり取りでしょう。
さらに、3周目の方も(同じ方です)。
今度は、ユミさんが最初から「はじめまして! どこで知ってくれたんですか?」と一芝居打ちます。
「瓦版で。」
「カワラバンって何?」
真顔で尋ねるユミさん。
たくさんの面白いファンの方に囲まれて、ユミさんも楽しそうです。
まずは撮影タイム。
「スカート短くて足よく見えると思うよ」とユミさん。
「スゴイよね! いいよね! かわいいよね!」
ファンの方も大興奮です。
「イェーイ! 遠征した甲斐ある?」
「ゆり(=エラバレシの朝倉ゆりさん。来年3月アイドル卒業予定)が卒業したら、意味なく脱ぎまくる人、引き継いだら?」
「こないだ『MIRAI系(アイドルTV)』で品川(祐)さんにそれ言われた。ありがとー。いっぱい撮ってね!」
中には、寡黙なファンの方もいらっしゃいます。
「ピース、ピース、ハート、ハート! 撮れてる? 撮ってる?」
静かなファンの方に、ひたすら話し続ける優しいユミさん。
「さっきのイベントからほぼノータイムでこれだから、おなか空き過ぎて、天むす10分で15個食べたよ。」
ユミさんの明らかなギャグにも反応が薄いファンの方。
「アフィリリルー(※アフィリア・グループのコンセプトである魔法学院の魔法の呪文)。ひさびさにやった。もうアフィリア、これやらないんだよ。」
「やんないんですか?」やっとしゃべったファンの方。
「もう3年くらい、これ言ってない。」
続いてのファンの方。
「おなか見えてるやつ(=制服)。○○さんの好きそうな。さっき天むす食べたから、おなか出てるかも。」
「すごい可愛いね!」
「ほんと? でも、マスクの下は笑ってないかもよ。」
不敵なユミさんです。
アフィリアTシャツを着て来た常連の方は、7冊券(撮影タイム1分30秒)なのに、たった1枚撮影しただけです。
「え、何で? もう終わりですか?」
「もう撮ったから。」
残り時間は、ひたすらユミさんと焼肉のお話しをされていました。
持ち時間はご自由にお使い下さい。
次の方、どうぞ。
「座ろかな」とユミさん。
「いいね!」
「エビのしっぽは残す派?」
「食べる派。」
「いっしょ!」
「(ユミさんのバックの)星野書店(の壁紙)の方にピントが合っちゃう。」
「おいおい、スマホ初心者か?」
中には、写真を撮れるとはご存じなかった方もいらっしゃいました。
続いては、2ショット・チェキの撮影です。
「チェキだー! チェキ撮ろ!」
名古屋らしく、両腕を上に伸ばし、手のひらを合わせて「テレビ塔」ポーズを取るユミさん。
もちろん、他にも様々なポーズが飛び出します。
中には、ユミさんのソロ・ショットを選ぶ方も。
「わたしゃ、あくまで影ですから」と。
謙虚な方です。
今度は、私物サインです。
10冊券の方は、限定の『クリーム2021年12月号』表紙ポスター(A1サイズ)へのサインを希望されました。
「ポスター、デカイよ、ヤバイよ! ここに書いちゃっていい?」
大きくサインを入れたポスターを手渡し、「飾ってね!」
もう一人の10冊券の方も、やはり私物サインはポスターを選ばれました。
「見て、ポスター、デカくね?! アフィリアの普段のアレ(=特典会の物販商品)よりケタ違い。」
とサインを入れつつ、「名前、漢字バージョン覚えた。でも、次来るの半年後だから、また漢字忘れちゃうかも。」
他には、定番のサイリウムや、7冊券以上の特典であるマウスパッドなど。
ユミさんとの想い出が詰まるチェキ帳を持参された方には、「ユミ専用!! サイン入りチェキ」とサイン。
大切にして下さい。
5冊券以上の方には、「寺坂ユミさん特製A5サイズリング綴じノート」という特典があるのですが、上述のように、諸事情により、後送となってしまいました。
大変申し訳ありません。
「発送だからいいよね。家族に見られなければ!」
ユミさんの冗談交じりのフォローにスタッフは救われました。
7冊券以上の方には、リーダーのカオリさんも現物をご覧になって、「え、めっちゃいいじゃん!」と絶賛されたマウスパッドが付きます。
前週、大好評だった東京イベントの特典とは、また別の絵柄です。
東京イベントでは、純情のアフィリアのメンバーである夏目ベールさんがツイッターで、「マウスパッドほしいです……でもユミさんの上でマウス動かすなんて……そんな……ああああああああん!!!!!」と大絶賛&大興奮されていたため、それを知ったファンの方がご自分の特典を「ベールさんにあげて下さい」と、ユミさんに託したのですが…。
名古屋にもいらっしゃった、そのファンの方に、「マウスパッドはベールちゃんにあげるからいいんだよね?」とユミさん。
「いや、この前は余裕があったので。今回は余裕がないので…。」
常連のファンの方との掛け合いが最高ですね。
ようやく、サイン本のお渡しです。
「はい、どうぞ! そして、今回は何と紙袋に入ってます! めっちゃ重いから。電車の中でブチッってなって雑誌バラまかないでね。」
前週の東京イベントで、あまりにも冊数が多いので、ユミさんに「あげます」とおっしゃった方。
今回もユミさんに差し上げようとすると、「みんなもらったよ。メンバーみんなもらって、会社にもあるよ。マネージャーさんが配って。これは○○さんが配って来て!」
これは常連の、たくさんご購入のファンの方におっしゃっていたのですが、初めて参加の1冊券の方には。
「うれしー! これにあります! サインも書いておきました! ちょっと恥ずかしいけど。電車とかでは恥ずかしいので開かないで、おうちで見てください!」
こんな緩急自在なご対応を自然にこなされるユミさんはスゴイ!
最後は、「ありがとー! 気をつけて帰ってね! バイバイ!」と温かくお見送り。
常にファンの方への気遣いを忘れないユミさんで、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
天使のようなユミさんと、熱心なファンの方のおかげで、最高のイベントになりました。
ありがとうございます!
出席率は何と100パーセント!
これには、関係者一同、大喜びでした。
イベント終了後も、撮影や追加サインなどでとてもお忙しかったユミさんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
寺坂ユミさん、ご参加下さいましたお客様、星野書店近鉄パッセ店さん、本当にありがとうございました。
当日参加できなかった方も、星野書店近鉄パッセ店さんにて、ユミさんのサイン入り『クリーム』が販売されておりますので、ぜひお買い求め下さい。
今後も、『クリーム』発売記念イベントを企画しておりますので、どうぞよろしくお願いします。