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【イベント・レポート】Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 信野樹奈さんお渡し会【東京会場】(秋葉原)

去る11月10日(木)、東京・秋葉原の書泉ブックタワーさんにて、「Cream(クリーム)12月号(メディアックス)発売記念 信野樹奈さんお渡し会【東京会場】」が行われました。
当日の東京は、朝から心が洗われるような澄み切った秋晴れで、しかも暖かく、まさに絶好のイベント日和でした。
きっとファンの皆さんの想いが大空に通じたのでしょう。
信野樹奈さん(しんの・じゅな/愛称:じゅなな)は、札幌を拠点として活動する劇場型のアイドル・グループ「Teamくれれっ娘(こ)!」のリーダーで、25歳。
切れ長の大きな瞳が印象的な美人さんで、北海道ご出身だからか、東京のアイドルさんとはまた違う純朴さと包容力を感じさせる方です。
アイドル歴6年のベテランさんで、他にもArcJewel HOKKAIDO(アークジュエル北海道)やSnow☆Feliz(スノーフェリス/略称:スノフェリ)など七つのユニットを兼任し、札幌だけでなく東京や名古屋、福岡にも定期的に遠征してライブを行なっていらっしゃいます。
来年早々には、3rdソロシングル「Toward the best finale」を発売予定。
これは、今年5月に東京で行われた生誕ライブの際に初披露された曲で、前作「パラレルワールド/君の夢が叶うなら」に続き、「青SHUN学園」のSHUNさんが作詞・作曲されています。
前作は高音の続く曲でしたが、今作は低音から高音へと極めて音域が広く、樹奈さんに「歌うのが大変なんじゃないですか?」と尋ねると、「そうなんですよ~」。
しかし、樹奈さんの所属事務所の社長さんが太鼓判を押されるように、壮大で躍動感のある素晴らしい楽曲です。
また、先月からは、コロナの影響で中断していた、地元・札幌のイトーヨーカドー琴似店での定期ライブ「琴似アイドルステージ」が復活。
樹奈さんは、Teamくれれっ娘!、ArcJewel HOKKAIDO、Snow☆Felizとして出演されています。
何と、「『クリーム』を見て来ました」というお客様も既に何人かいらっしゃったとのこと。
ありがとうございます!
『クリーム』が、色々な方が樹奈さんを知るきっかけの一つになれて嬉しいです。
それにしても、たとえ東京に進出しても、どこまでも地元を大切にされる姿勢には敬意を表します。
さらに先日、テレビ朝日の番組『ナニコレ珍百景』で、所属事務所の社長さんが所有する2階建てバスが紹介され、樹奈さんも出演されました。
くれれっ娘!さんは、このバスを使って小樽や旭川へのバスツアーを実施されています(ちなみに、社長さん自ら運転されるそうです!)。
このように、札幌からスタートして全国区での活動を繰り広げる樹奈さんですが、近代麻雀水着祭のような大きな撮影会やTGIF(東京グラビア・アイドル・フェスティバル)へのご出演など、グラビア方面でも大活躍中。
最近では、『クリーム』を始めとして、雑誌への掲載も増えており、今後のさらなる飛躍が期待されるスーパー・アイドルです。
樹奈さんは初登場の2021年12月号以来、ほぼレギュラーで『クリーム』に出演され、今年の4月号では初の表紙・巻頭も務められました。
地元・札幌の紀伊國屋書店本店さんを始め、東京や名古屋など、あちこちのお店で樹奈さんのチェキ付き『クリーム』が毎号完売!
特に、紀伊國屋さんでの販売はこれまでに樹奈さんと、同じグループ(スノフェリ)の白咲華さんしかありません。
今回も発売翌日に、白咲さんと一緒に紀伊國屋さんを訪ねて下さいました。
紀伊國屋さんに設置していただいているPOPには、スノフェリさんのデビュー曲「君と見上げたあの日の夢」の歌詞からフレーズを借用したのですが。
「もちろん気づきましたよ!」と樹奈さん。
単に人気があるだけでなく、販促活動にもきちんと取り組んで下さるのは、本当にありがたい限りです。
樹奈さんは『クリーム12月号』で、満を持して、2度めの表紙・巻頭に選ばれました。
それを記念して、東京と札幌で発売イベントを開催することに。
今回は、その第一弾ということで、事前にご本人のツイッターなどで大変熱心に告知して下さいました。
その甲斐あって、限定2枚のプレミアムな10冊券はメール受付開始初日に完売!
同じく限定3枚の7冊券も店頭発券開始初日に完売しました!
ありがとうございます!
これも、樹奈さんが普段からファンの方との交流を大切にされているからこそでしょう。
樹奈さんはイベント当日、控え室で、テーブルの上に山と積まれた『クリーム』に、一冊一冊、心を込めてサインを入れて下さいました。
ひらがなの「じゅな」をかたどった、とても可愛らしいサインです。
サイン入れが終了した後も、メイク、お着替えと、忙しくこなされ、ついにイベント開始時間を迎えたのでした。

撮影&お渡し会(その1)

さて、いよいよイベントの始まり。
樹奈さんは、『クリーム12月号』の誌面で着たのと同じ、上は襟と胸ポケットに2本の紺色のラインが入った、北海道の雪のようにまっしろな半袖セーラー服に、群青色の地に細いピンクのラインが2本入ったレジメンタルの蝶リボン、下は紺のプリーツ・ミニスカートでご登場。
襟まで白いセーラー服はあまり見かけませんが、樹奈さんが着ると、ピュアなルックスがいっそう引き立ちますね。
今回のイベントは、撮影&お渡し会。
購入冊数に応じて、特典が異なります。
すべての券種で、事前サイン本のお渡し、お客様のカメラまたはスマホでの撮影、2ショットチェキの撮影が可能。
さらに、5冊券では、特製アクリルキーホルダー、7冊券では、それに加えて特製マグカップのプレゼントと私物サイン、10冊券では、さらに『クリーム12月号』表紙ポスター(A1サイズ)のお渡しがあります。
何という豪華な特典でしょうか。
樹奈さんは、常連のファンの方の顔と名前を完璧に把握していらっしゃいます。
ファンの方の近況も、ツイッターで確認して、詳細までご存じです。
トップバッターは10冊券の方でした。
「わー、ありがとー! 今日も一番な気がしたら、やっぱりそうだった。いつも来るの早いから。時間より遅いことないじゃん。」
「さすが。」
「10冊券ゲットできたってすごいね。なかなか取れないよ。」
「来ると思ってた?」
「うん。○○くんが来なかったらかなしいもん。ぜったい10冊券だと思ったし、ぜったい1番だと思った。」
札幌は既にかなり寒いそうで、先日、樹奈さんがツイッターにアップされていたお写真では、分厚いコートにマフラー姿でしたが。
「今日、さむいかと思ってコートとニットを2枚着て来たら、いらなかった。あつい!」と樹奈さん。
「北海道みたいに寒くないね。」
何せ、この日の東京の最高気温は21.8度ですから。
「だって、北海道は9度とかだよ。雪ふりそうで、まだふらない。」
この日の樹奈さんの髪型は、『クリーム12月号』の表紙に合わせてポニーテールでした。
「ポニテ(ポニーテール)めずらしくない? ライブでやらないからやってみた」樹奈さんは誇らしげです。
「あまりやらない?」
「3ヶ月に1回くらい。」
10冊券の方は、たっぷり樹奈さんと話せます。
「こんな長い時間、交流することなくない?(普段は)1分ずつとか2分ずつとか。」
その次も10冊券の方です。
「ありがとー、来てくれて! すごいね、10冊券! 二人しかいないって。すぐ予約してくれたの?」
「すぐ。」
「すごいね! 自分でも予約(受付開始)時間を忘れてて、告知忘れた、やばいって。」
「よくある。(予約完了後、ページを)見たら消えてた。」
「○○ちゃん、電車で来たの? 近いの、ここから? 急いで来てくれたんだー。」
「(第2部の)水着の撮影がスゴイよ。」
「うん、最後まで待ってなきゃいけないんだけど、待ってて。待ってるあいだ、いつもなにしてるの?」
「ブラブラしてる。」
「うれしい、いつも来てくれて。『クリーム』がきっかけで来てくれたんだ。お渡し会がきっかけだよね。ライブとか行かないの?」
「うん。」
「お渡し会のほうが行きやすいアイドルのファンってレアだよね。(『クリーム12月号』の)撮影の時、爪(ネイル)がギラギラしてて制服に合わなかった。今日もめっちゃハデな爪で来ちゃったから。制服の時は何もないほうがいいなって。」
樹奈さんが優しく話しかけるので、シャイなファンの方でも心を開きます。
続いては、「初めまして」の方です。
「はじめてだよね? 何さんって言うの?」
この方は、何と書泉さんのホームページの樹奈さんの写真が「可愛くてキュンとなった♡」のがイベントに参加するきっかけだったそうです。
「10冊券狙ってたんだけど、7冊券になった。ラッキーセブンだからいいかなって。北海道って広いよね。」
「広すぎてわけわかめ。」
「四季折々の食べ物があるじゃん。」
「道民はあんまり食べない。観光客だけ。アイドル好きなの? ふだん(会いに)行ってるアイドルは?」
「う~ん、色んなとこに。」
「本推しみたいなのはいないの?」
「今回で決まりました!」
「やったあ!」
樹奈さんがまたご新規さんのハートをわしづかみにしました。
今度は、「お久しぶり」の方です。
「あー、ありがとー! ひさしぶり! お渡し会の(ときだけ来る)人になりつつあるよね。」
「そんな感じ。」
「ぜんぜん会ってなかったね。前々回のときに会ったんだっけ? いいじゃん。お渡し会に来るってすごいことだよ。ハードルが高いから。」
「もう慣れて(書泉ブックタワーさんの)9Fはぼくのもの。この時間に会社を出て、5冊券取れるってスゴイ!」
「まにあったの?」
「7冊券は早めに終わっちゃったけど。」
「9Fまでは何で来るの? 階段じゃないよね?」
「エスカレーター。階段じゃ無理だよ。」
そうですね。
僕も○○歳なので、3Fでも息が切れます。
その次の方は、樹奈さんを見るや「めっちゃオシャレ!」
「いいよ。めっちゃ盛れて」と樹奈さん。
「制服いいよね。」
「そう、セーラー…これ(樹奈さんが着ている衣装)何て言うの? 実は(こんなのほかで)着たことない。」
「学生と間違えられるよ。」
「それはない。もう高校卒業して7年。高校10年生だよ。」
「大丈夫だよ。」
まあ、こんなに美人の女子高生はいませんね。
続いては、「お久しぶり」の方です。
「あ、ありがとー! やったあ! ひさしぶりだよね。前回のお渡し会ぶり。いつも配信に来てくれるから、ひさしぶりって感じしないけど。」
「でも、いつもあの時間(※樹奈さんのショールーム配信の時間…23時頃)は寝てる。」
「そうなんだ。寝るの早いんだね。毎朝、何時に起きるの?」
「4時半。」
「4時半!! 早っ!! 7時起きでも早いと思うのに。この前、ロケで4時半に起きたとき、この世の終わりくらい眠かった。社会人ってすごいね!」
いやいや。
多少、朝が弱くても、樹奈さんのお仕事に取り組む姿勢を見ていると、きっとどこに出しても恥ずかしくない立派な社会人になれると思いますよ。
「今日、仕事終わり? 働きすぎじゃない?」
「今日は絶対に帰りますって言って出て来た。」
「木曜日って平日だから、みんなだいじょうぶかなって。平日は金曜日(にイベントなどを開くこと)が多いから、心配だったけど、みんな来てくれてよかった!」
そりゃあ、樹奈さんがわざわざ北海道からいらっしゃるんですから、ファンの皆さんは無理をしてでも会いに来ますよ。
ものすごく久しぶりで、しかも突然来たという方も。
「ありがとー! 会ったことある? あるよね? 見たことあるんだけど、何て名前? ○○? 合ってる?」
「グー!」
「やったあ! 今日、やっと会えたね! 誰だったかなって、顔見ながらずっと考えてた。」
さすが、「記憶力には自信があります!」といつも胸を張っている樹奈さんです。
僕なんか、最近物忘れがひどくて…(お前の話しは聞いていない)。
「今日、来るって言ってたっけ? サプライズじゃん! まさか今日会えるとは!」樹奈さんビックリです。
はい、次は帽子をかぶっている方がいらっしゃいましたよ。
「あー、○○だー!」
「あ、かわいい!」
「ありがとー! 何か、カフェイベ(=カフェイベント)以外でめずらしく会ったね。今日、来るよって言ってたっけ? いつも来てくれてやさしい。でも、帽子がないと誰だかわかんないよ。」
人間は、他人の顔を何かの目印で覚えているものなんですね。
平日なので、ギリギリになって駆けつける方も。
樹奈さんのサインの入ったスノフェリのTシャツを着ていらっしゃいます。
「あ、ありがとー! 来てくれたの? うれしい!」
「やばかった! 間に合わないって!」
「何とかまにあった? 来る予定だったの、今日?」
間に合って良かったですね。
今度は「お久しぶり」の方。
「ありがとー! あー、ひさしぶり!」
「こんちは! 樹奈ちゃん、ひさしぶり!」
「よかった! 今日、当日券でまにあったら来るって言ってたから。」
「オレ、マジでアイドルオタクやめちゃったの。仕事が忙しくって、離れてたの。」
「ぶじ、もどれたの?」
「樹奈ちゃんがこないだ写真上げてて、久々に樹奈ちゃん熱が…。」
樹奈さんのような魅力的なアイドルさんからは、なかなか離れられませんね。
まだまだ常連の方もいらっしゃいますよ。
「あー、ありがとね、いつも! また会えてよかった! ライブで会ってたよね。」
「当日ってのが…。」
「○○さんって名前の人、めずらしいよね。今日から✕✕(※ニックネーム)にする!」
この方は、何と前回の『クリーム』のお渡し会以来、スノフェリの白咲華さん推し(?)になり、浅草橋のTokyo-Link’sHALL(東京リンクスホール)のライブにも通っていたのです。
「おはな(=白咲さん)は○○さんのこと何て呼んでるのかな? じゅなだけ特別だね!」
照れるファンの方。
楽しそうなやり取りですね。
もちろん、「初めまして」の方も。
「ありがとー!」
「初めまして!」
「はじめましてだよね? 何て言うの、名前?」
「○○。半年前から『クリーム』で(樹奈さんを)見て。イベントで会うのは初めてなんですけど。」
「もう半年前から知ってくれてたんだ。アイドルは好きなの?『クリーム』はいつも買ってるの?」
少しでも新しいファンの方のことを知ろうと、色々なことを尋ねる樹奈さん。
単に可愛いとかキレイなだけじゃなくて、ファンの方に寄り添うひたむきさがアイドルさんの人気の秘訣ですね。

撮影&お渡し会(その2)

最初は、お客様のカメラまたはスマホでの撮影です。
「何のポーズがいい? ふりむく?」
「おまかせで。」
樹奈さんは撮影会などにもたくさん出ていらっしゃるので、ポージングも慣れたものです。
「さすが。」
「(カメラが)重い? 手がつかれるよね。」
ここでもファンの方のことを気遣う樹奈さん。
スマホでの撮影も可能です。
「すごい! カメラ(レンズ)三つあるの? まんなか見てればいいのかな?」
最近のスマホはレンズが三つもあって、昔の8ミリカメラのようです(たとえが古過ぎて申し訳ありません!)。
「ちゃんと写真とれた? よかった。つい上のレンズ見ちゃうから、ちょっと目線がヘンかも。」
「カメラ持って来るか迷った」と言いながら、スマホで撮影する方もいらっしゃいます。
「スマホですいません。」
「いいよ、みんなスマホだよ。最近のiPhoneめっちゃ画質いいから、だいじょうぶだよ」と樹奈さん。
中には、「足が長く見えるポーズでお願いします」と注文をつける方も。
「どういう感じ? やってみて。あっ、こういう感じね。」
飲み込みの早い樹奈さんです。
それから、「樹奈ちゃんが考えるかわいいポーズで」なんていうオーダーも。
「じゃあ、これで。」
ヨガのポーズのように、両膝を曲げて両足を開いた状態で座り、両手を上にあげる樹奈さん。
「あ、かわいい! 思ったよりキレイに撮れた。」
そりゃ、モデルさんがいいですから。
続いて、2ショットチェキの撮影です。
「何にする?」
アクリル板越しに、E.T.のようにお互いの人差し指を合わせます。
ほかには、定番のハート合わせ、両手合わせ、Wピースなど。
樹奈さんが「どうやってポーズする?」と尋ねると、「おまかせで」と答える方も。
樹奈さんはアイドル歴が長く、チェキも数え切れないほど撮られたでしょうから。
「ありがとうございまーす!」
7冊券・10冊券の方には「私物サイン」があります。
大きくて分厚いチェキ帳を持って来た方。
「すごーい!」
「2冊目。前(1冊目)も(サインを)書いてもらった。」
「たのしい! こんないろんなものに書いていいのかなって気もする」樹奈さんは嬉しそうです。
「できた! かわいくできちゃった!」
そして、チェキ帳の中身を見る樹奈さん。
「すごい、ランジェリーのやつ(チェキ)だね! いちばん先になくなりそうなやつ!」
何と、今回の『クリーム12月号』で樹奈さんはランジェリー姿を披露されていて、そのチェキ付きも「超数量限定」で販売されたのでした。
「ここ(書泉ブックタワーさん)には買いに来なかった。倍率高いかなって思って。」
「そっか。みんな、ここに来るかもね。」
貴重な絵柄のチェキ付き『クリーム』は激しい争奪戦に勝たないと入手できません。
次の方は、色紙をお持ちになりました。
「ありがとー! 前回(のお渡し会)も色紙に書いたよ。いつも色紙に書かせてくれるからおぼえてる。」
それから、本誌へのサインを希望される方が何人かいらっしゃいました。
「本(『クリーム12月号』)に書くの? 中? 実はもう書いてあるんだ。」
お渡し会の時の本は「事前サイン入り」です。
「ちがうページにする?」
お渡し会の分とは別に『クリーム12月号』をご購入下さった方も。
「さっきここで買った。追加で。」
「買ってくれたの? どこに書く?」
ありがとうございます!
そして、本のお渡し。
10冊券や7冊券の方は重いので大変です。
「ありがとー! 重たい本を。どうやって持って帰るの? カバンに入る? たいへんだよね。がんばって!」
2冊券・3冊券の方は以上で終了ですが、5冊券以上の方には、この後、2着目の衣装(自前水着)での囲み撮影タイムがあります。

囲み撮影タイム

さて、「第二部」の始まりです。
樹奈さんは、ショッキングピンクと白の大柄チェックの、ホルターネックのビキニ姿でご登場!
目にまぶしい鮮やかな色使いの水着が、樹奈さんの健康美をさらに際立たせます。
会場からは思わずため息が。
「かわいいでしょ! 自分の(持って来た水着)なんだよ。」
ここからは、5冊券以上の方のみが参加できる囲み撮影タイム。
2人ずつで1分間、樹奈さんを撮影できます。
樹奈さんは30秒で目線チェンジ。
目線が来ていない方も、脇撮りができます。
「ピンクが好きなの。今日は水色にしなかった。緊張してる?」
そりゃあ、樹奈さんのこんな美しいお姿を目の前にすれば。
「こっちから(目線を)行きますね。おねがいしまーす!」元気いっぱいに言うや、次々とポーズを繰り出す樹奈さん。
皆さん、樹奈さんとの会話を楽しみながら、伸びやかな四肢をカメラに収めました。
最後は、「ありがとねー! またねー!」と手を振って温かくお見送り。
常にファンの方への気遣いを忘れない樹奈さんで、多くのファンの方に愛されるのも納得です。
こうして、イベントは無事終了。
聖母のような樹奈さんと、熱心なファンの方のおかげで、素晴らしいイベントになりました。
ありがとうございます!
出席率は何と100パーセント!
これには、関係者一同、大喜びでした。
イベント終了後も、撮影などでとてもお忙しかった樹奈さんですが、終始笑顔を絶やさず、最後まで明るいテンションで乗り切られました。
まさに、アイドルの鑑ですね。
信野樹奈さん、ご参加下さいましたお客様、書泉ブックタワーさん、本当にありがとうございました。
次回は、12月4日(日)13:00より、北海道・札幌のSapporo-Link’sHALL(札幌リンクスホール)さんにて「Cream(クリーム)12月号発売記念 信野樹奈さん&白咲華さんミニライブ&お渡し会【札幌会場】」です。

http://www.mediax-co.com/mediax_2013/?p=10489
どうぞよろしくお願いします。

【文責:販売部・大浜 ※事務所様確認済み】